グループホームきざき
グループホームキザキ
基本情報
| 所在地 | 新潟県新潟市北区木崎794番地1 あたごの杜木崎 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 025-383-6747 |
| FAX番号 | 025-383-6748 |
| 運営法人 | 社会福祉法人愛宕福祉会 法人番号: 1110005000801 |
| 公式サイト | https://www.atago.or.jp/kitaku_lp/ |
| 事業所番号 | 1590102495 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「基本理念」 グランド・ジェネレーション(最上の世代)の生きがいづくり、認知症になっても幸せを感じて生活できる環境づくりを支援します。 ○個別のニーズに合わせた各種アクティビティやリラクゼーションサービス、地域の方々との社会的な交流などを通じて、入居後の生きがいづくりを支援します。 ○パーソンセンタードケアの基本理念に基づいた認知症ケアを実践します。 ○根拠に基づいた脳体力チェックやトレーニングを行うなど、日常的に脳トレを楽しめる環境をつくり、認知症の進行を緩和できるよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2024/06/01 |
| 協力医療機関 | かめだ在宅診療所、新潟リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.新潟市に住所を有した要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症と診断されていること。 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3.自傷他害の恐れがないこと。 4.常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | 1.要介護認定更新において自立もしくは要支援1と認定された場合。 2.病気その他の治療で長期にグループホームを離れることが決まり、かつ受入先が可能となったとき。 3.他の介護療養施設への入所が決まり、施設側の受入が可能となったとき。 4.伝染症疾患により他者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認めたとき。 5.入居者の行動が他者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ通常の介護方法ではこれを防止することができないと判断したとき。 6.正当な理由なく、事業者に支払うべき利用負担金を3ヶ月以上滞納し、催促しても期間までに支払われないとき。 7.事業者職員・他のサービス利用者に対して、ご利用者またはそのご家族等による以下の行為が事業者の判断により認められ、事業者からの注意・依頼・連絡にもかかわらず、その行為が無くならない(無くなる見込みがないと判断できる)場合 ①セクシャルハラスメント(性的な言動・行動) ②パワーハラスメント(暴力的な行為・行動・言動) ③カスタマーハラスメント(事業者が理不尽と認める内容) ④その他①から③に準ずる行為 |
| サービスの特色 | グループホームきざきの運営コンセプトは、「グランド・ジェネレーション(最上の世代)の生きがいづくり」、「認知症になっても幸せを感じて生活できる環境づくり」。 併設している就労支援B型事業所と連携した社会貢献に繋がるお仕事や活動などを通じて、ご入居者様の生きがいづくりを支援している。 脳のリハビリテーションから生まれた「脳体力トレーナーCogEvo」を活用した科学的根拠に基づいた認知機能のチェックとトレーニングが日常的に受けられる。 介護ロボット「ラップポンプリート暖房便座タイプ」あり。状態によってポータブルトイレのご利用が必要になった場合も、非常に衛生的な環境で過ごせる。職員が排泄物を廃棄する際に周囲の方には気付かれない工夫がされており、入居者様の羞恥心にも配慮されている。寒い時期に利用できる便座の暖房機能も大好評。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2024.7月~2025年3月で5回実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 19人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホームきざき事業運営の基本方針や理念 入居者様の年齢や介護度など 事故の発生状況とその対策 日常のサービス内容・行事の報告 入居者様の健康対策に関する取り組み ボランティアの受け入れ状況や行事参加など地域連携への取り組みなどに関する報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 78.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 84.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日頃からホームを開放しており面会・外出は自由。 ベッド、マットレス、シーツ、かけ布団、枕など寝具一式、3段チェスト、カーテン、エアコン、洗面台については、無料で貸出ししている。 テレビや冷蔵庫などの家電製品を持参しても追加の電気代はかからない。 グループホームきざきは、運営コンセプトである社会貢献に繋がる仕事や活動などを通じた、ご入居者の生きがいづくりに関する支援や脳のリハビリテーションから生まれた「脳体力トレーナーCogEvo」を活用した科学的根拠に基づいた脳体力チェックとトレーニングが日常的に受けられるのが特徴。 日中のアクティビティなどで疲れた身体を癒してくれるリラクゼーションサービスも充実。特に地域で活躍しているセラピストによるビューティタッチセラピーや整体サロンなどの専門的なリラクゼーションサービスは大好評。 高級ポータブルトイレ「ラップポンプリート暖房便座タイプ」が2台あり、状態に応じてポータブルトイレの利用が必要になった場合も、非常に衛生的な環境で安心。職員が排泄物を廃棄する際に周囲の方には気付かれない工夫がされており、ご入居者の羞恥心にも配慮されている。寒い時期に利用できる便座の暖房機能も大好評。 ゴムの弾力で水中の浮力を再現した最新のリハビリ機器「スペースワンダー」あり。転倒しない環境下でのトレーニングが可能。 最新型カラオケ機器あり。カラオケの他、科学的根拠に基づいた30000パターンを超えるプログラムによる機能訓練が可能。 全ユニットに任天堂switchあり(グループホームには2台)、高齢者向けeスポーツや多世代交流目的で利用可能。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 愛宕福祉会コンペティション「2025年ATAGOチャレンジ・イノベーション」準優勝。グランドジェネレーション(最上の世代)の生きがいづくりを支援する取組が評価された。 「第26回日本認知症グループホーム全国大会2025」において演題発表予定。 厚生労働省の定めた高い基準を満たす体制づくりの一つとして、生産性向上推進体制加算、協力医療機関連携加算などの新設加算に加え、科学的介護推進体制加算などの各種加算を積極的に取得し、高水準の介護サービスを提供できるよう日々運営している。 業務を効率的に行い、業務改善により得られた時間をご入居者の支援に充てられるよう、愛宕福祉会法人本部ICT推進室と連携し、ホーム内のDX促進を実践中。 |
| 併設されているサービス | 1階 デイアクティビティセンターはろはろ(就労継続支援B型) 2~3階 介護付きホーム木崎愛宕の園 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 薬剤管理は、薬局の薬剤師と連携し管理している。(居宅療養管理指導) 希望に応じて利用可能な有料コンテンツあり。各種訪問診療(内科、歯科)、整体サロン、ビューティタッチセラピー、訪問理容、おとなの学校(回想法)などがある。 初回予約特典として、整体サロンは無料。ビューティタッチセラピーは半額でお試し利用可能。 買い物支援として、移動スーパーとくし丸、焼き菓子工房はろはろ、ドリームラーメン移動販売も利用可能。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士、社会福祉士、介護支援専門員、認知症介護実践者研修、認知症介護実践者リーダー研修、管理者研修などを修了・取得している経験豊富な職員が多く配置されている。 豊富な経験を活かし、先進的な取り組みに挑戦する職員も多い。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | お一人で歩ける方が多く入居しているが、車いすを常時必要とする方も2名入居中。面倒見の良い方が多く、入居当初から助け合いながら集団生活を過ごすなど、みなさん仲良く生活されている。 ユニット間の行き来がしやすく、生活空間を広く確保できる。お母様がグループホームきざき、親族の方が介護付きホームに入居し生活されている方やご夫婦でグループホームきざきに入居されている方もいる。 2025年3月時点のLIFE事業所フィードバックでは、当ホーム入居者様Bathel Indexは平均点70.6と、全国平均値より20ポイント高い。全国約6000事業所中上位に位置する元気な高齢者が多いグループホームです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 025-383-6747 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/8/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-26、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
新潟市北区の認知症対応型共同生活介護(8件)
新潟市北区の認知症対応型共同生活介護は8件あり、けあビジョンホーム新潟太郎代やけあビジョンホーム新潟早通などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
新潟市北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
新潟市北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。