特別養護老人ホームあいれふ安塚
トクベツヨウゴロウジンホームアイレフヤスヅカ
基本情報
| 所在地 | 新潟県上越市安塚区安塚2209番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 025-595-1311 |
| FAX番号 | 025-595-1312 |
| 運営法人 | 社会福祉法人越後上越福祉会 法人番号: 2110005010031 |
| 公式サイト | https://airefu.or.jp/ |
| 事業所番号 | 1570303030 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)施設は、入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立って指定介護老人福祉施設サービスの提供に努めます。 (2)施設は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行ない、市町村等保険者、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供するものとの密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/05/01 |
| 協力医療機関 | 上越地域医療センター病院、厚生連 上越総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・「地域に根ざした施設、地域に愛される施設、地域に開かれた施設」を基本理念に、ご利用者様が「安全・安心・快適・自由」な暮らしができる、質の高い介護サービスを提供することを目指しています。 ・「福祉は人なり、人は心なり」、「職員は宝であり、財産である」をモットーに、職員という宝物を光輝かせ、かけがえのない財産にするため「大河のごとくゆったりと」人材育成に努めています。 ・平成28年度には、新潟県内初のコミュニケーションロボット「ペッパー」と「パルロ」による実証試験(経済産業省)を行いました。また、併せて上越初の介護支援ロボットスーツ「HAL」の実証試験(新潟県)を行いました。 ・コミュニケーションロボットを導入し、「介護福祉の明治維新」を目指し、介護現場に新しい風を起こすべく頑張っている事業所です。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,516円 算定方法:人件費・食材料費・厨房経費・消耗品購入費・備品購入費・修繕費・衛生検査料・食数を基に算出 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日2,066円 算定方法:基準費用額に準ずる |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 105人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 47人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 20人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 82.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 100人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<72.7人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.9歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:22人 女性:77人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 43人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 45人 |
| 昨年度の退所者数 | 22人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,147.6日 |
| 待機者数 | 31人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.3㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/100人 定員100人中、現在の空き数2人です。 (2025年10月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の能力や生活歴等を踏まえ、在宅時の生活が施設でも実現できるよう、個のニーズに合ったケアプランを作成します。明るく家庭的な雰囲気を出せるように環境面にも配慮して行きます。 ●一昨年、新潟県内初のコミュニケーションロボット「ペッパー」と「パルロ」による実証試験(経済産業省)を行いました。また、併せて上越初の介護支援ロボットスーツ「HAL」の実証試験(新潟県)を行いました。 ●コミュニケーションロボットを導入し、「介護福祉の明治維新」を目指し、介護現場に新しい風を起こすべき頑張っている事業所です。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入居者の豊かな生活を支えるためにをユニットリーダーが主になり現状の生活の流れや問題点等から課題を抽出し、時間帯毎に必要な職員数を考え夜勤の始業と終業の時間を複数にすることによりユニット毎やその時々に対応できるように改善しました。また職員の夜勤の拘束時間も少なくしてワークライフバランスにも配慮しています。 |
| 併設されているサービス | ショートステイあいれふ安塚は「地域に根ざした施設、地域に愛される施設、地域に開かれた施設」を基本理念として、地域との交流を積極的に進めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「地域に根ざした施設、地域に愛される施設、地域に開かれた施設」を基本理念として全職員が共有しております。さらに、入居者様が、「安全・安心・快適・自由」な暮らしのできる室の高いサービスを提供することを第一義と考えております。そのため、仕事取り組む姿勢はどこの施設にも負けません。特に、入居者様、ご家族様に対する挨拶は、外部から高い評価をいただいております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 豊かな自然に囲まれ、ゆったりと過ごされることを希望される利用者が多く、地縁、血縁に基づいた人間関係を形成されている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 025-595-1311 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-28、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
上越市の介護老人福祉施設(17件)
上越市の介護老人福祉施設は17件あります。特別養護老人ホーム サンクスレルヒの森や介護老人福祉施設 和久楽をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
上越市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.8件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 定員100人は、上越市の介護老人福祉施設17件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは104人)。
上越市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。