(介護予防)認知症対応型共同生活介護 グループホーム慈泉庵
ニンチショウタイオウガタキョウドウセイカツカイゴ グループホーム ジセンアン
基本情報
| 所在地 | 奈良県五條市野原東6丁目2番48号 グループホーム慈泉庵 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0747-23-0614 |
| FAX番号 | 0747-23-0625 |
| 運営法人 | 社会福祉法人祥水園 法人番号: 8150005007068 |
| 公式サイト | http://shousuien.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2990700052 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①私たちは、ご利用者が住み慣れた地域で心豊かに過ごせるように支援します。 ②私たちは、ご利用者が尊厳を保持し、生きがいを持った生活を支援します。 ③私たちは、絶えず自己研鑽に励み、ご利用者に安心、安全な介護を提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/4/1 |
| 協力医療機関 | 南奈良総合医療センター |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2、要介護1~5にお被要介護認定者であり、医師から認知症であるという診断があること。 ・共同生活を営むことに支障がないこと ・自傷他傷のおそれがないこと ・常時医療行為の治療または処置の必要がないこと。 ・重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同したうえで、認知症対応型共同生活介護契約事項を承認できる事。 |
| 退居条件 | ・介護保険対象外サービスの利用料金の変更に同意できない場合 ・利用者が入院した場合(入院期間が2か月を超える場合、または2か月を超える見込みがある場合) ・ご利用者の身体状況、または精神状況の変化で継続的に生活が困難と判断された場合。 ・共同生活が継続困難になった場合。 ・その他重要事項説明書に記載されている退去の条件に当てはまる場合。 |
| サービスの特色 | ご利用者の残された機能を維持、または向上させるべく、介護技術の向上を図り高齢者の体に合わせた机、椅子を活用し、介護の質の向上を図っている。認知症ケアに関して、ご利用者に対してHDS-Rを実施し、それぞれのアセスメントを実施し個人の認知症の状態に合わせたケアが提供できるような取り組みを目指している。また、個々のアセスメントを強化し、外出・外泊支援などの支援も実施することで施設内完結ではない支援の実施を目指している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 120人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・事業所の取り組み・イベントの紹介 ・利用状況(入居、退居、平均年齢、平均介護度) ・今年度・次年度の事業計画の報告。 ・ご意見、ご要望等、質疑応答。 ※新型コロナウイルスにより、文書送付での開催 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 300,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2022-10-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.7人> |
| 入居率 | 100.0% |
| 入居者の平均年齢 | 88.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2022年10月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設では、遊びリテーション(遊びながらリハビリができる)を行っています。 遊びリテーションでは、棒を使っての運動や、風船バレー、ピアノに合わせて歌を唄ったりと、体を動かしていただき、ADLの維持・向上だけでなく日常を楽しめるようにと取り組んでいます。 また、外出・外泊支援にも力を入れ、施設内だけで支援を完結しないように取り組みを行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 個々の身体状況に合わせて介護ができる介護技術を取り入れており、出来る限り元気になってもらえるように介護を工夫しています。 また、法人全体で、機械浴を撤廃し、個浴を導入し、全てのご利用者に個浴に入っていただいています。 |
| 併設されているサービス | 同一敷地内に軽費老人ホームはあり、日々連携を行いながらケア・支援を行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 積極的に仕事に取組み、仕組みの変更やイベントの計画を主体的に取り組んでいます。 幅広い年齢層の中でそれぞれの価値観を尊重しながら、それぞれの良さを引き立てながらケアに繋げています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 活動的なご利用者がたくさんおられ、どこからともなく、笑い声が聞こえ笑顔の絶えない日々を過ごしておられます。 ご利用者同士の互助もあり、持ちつ持たれつ生活を送り、ゆったりとした時間を共有し生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0747-23-0614 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2020/11/17 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-10、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
五條市の認知症対応型共同生活介護(4件)
五條市の認知症対応型共同生活介護は4件。グループホーム シャルルまきの、グループホーム 白寿荘などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
五條市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、五條市の認知症対応型共同生活介護4件のなかで最も多い規模です。
五條市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。