グループホームあおい(葵)
グループホームアオイ(アオイ)
基本情報
| 所在地 | 宮崎県えびの市大字原田2153番地6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0984-25-3778 |
| FAX番号 | 0984-33-6789 |
| 運営法人 | 医療法人武雄会 法人番号: 3350005004727 |
| 公式サイト | https://care-net.biz/45/ebinodaiichi/ |
| 事業所番号 | 4590900017 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者および、日常生活上の基本動作がほぼ自立し、状態の維持、改善可能性の高い利用者に対して、家庭的な環境のもとで日常生活の介助を通じて安心と尊厳のある生活を営むことを支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/04/01 |
| 協力医療機関 | えびの第一クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害の恐れがないこと。 ・当事業所の定める運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | ・正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を滞納したとき。 ・要介護度の認定が自立もしくは要支援と認定されたとき。 ・利用者が死亡したとき。 ・利用者が病気の治療のため入院し、退院の見込みがないとき。 ・利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側の受け入れが可能になったとき。 |
| サービスの特色 | 認知症によって、在宅での生活が困難になった利用者に対し、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上でのお世話、機能訓練を行うことにより、利用者が有する能力に応じた自立した生活を営むことができるよう支援する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 10人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居者状況 ・年間行事報告 ・今後の活動予定 ・防災訓練等 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<12.7人> |
| 入居率 | 97% |
| 入居者の平均年齢 | 91.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月17日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・職員がケアに迷った時に理念を意識できるよう朝礼で毎日理念の唱和を行っている。 ・毎日の個人目標の設定、評価を実施。 ・理念に沿ったケアを行えているかを面談、会議等で確認し、状況に応じで理念の見直しを行っている。 ・外部研修・内部研修への参加を積極的に行っている。 ・職員の待遇について経営者側と定期的な話し合いを行い、離職防止に努めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 全体的に穏やかな職員の割合が多いが、やはり認知症利用者に対する対応を難しく感じている職員も多い。認知症利用者に対する困難事例等があれば、朝礼や会議でその都度検討会を行っている。そのほか、内部研修や外部研修等に参加し、認知症に対するケアのスキルアップに努めている。施設内の人間関係も特に難しいと感じたことはない。職員のメンタルヘルスケア等については、施設長及び法人の局長が適宜面談を行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護2から要介護5まで幅広く利用していただいている。ユニットごとに特徴があり、1つのユニットでは趣味を持った方が多く居室で作品作りを楽しまれたり、作った小物等を他利用者や面会のご家族、職員等にプレゼントをしたりされることもよく見られている。毎日の日課として居室やリビングの掃除、食事の準備なども積極的に参加していただいている。もう片方のユニットは自らの趣味をされている方は少ないが、農業に慣れ親しんだ人が多く菜園作りなどでは実力を発揮されている。比較的皆様落ち着いておられ入居時よりも要介護度もかなり軽くなった利用者様もおられる。たくさんある施設の中で私どもの施設を選んでくださったのですから、これからも利用者様の思いに寄り添いこころのこもったサービスを提供していきたいと思います。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0984-25-3778 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/7/11 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-09、事業所の記入日は 2026-01-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
えびの市の認知症対応型共同生活介護(3件)
えびの市の認知症対応型共同生活介護は3件あります。グループホーム顔なじみやグループホームもみの木など、いくつかの候補のなかから選べます。
えびの市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
えびの市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。