リハビリ型デイサービス リハトレーション

リハビリガタデイサービス リハトレーション

基本情報
所在地宮城県多賀城市八幡4丁目7-50 八幡ハイツ1F
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電話番号022-364-7285
FAX番号022-364-7284
運営法人リハトレーション株式会社
法人番号: 6370601003078
公式サイトhttps://rehatration.wixsite.com/rehatration/
事業所番号0470900598
定員最大 15人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護平日,祝日
夏季休暇(お盆休み)、年末年始休暇(お正月休み)は除く
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所の通所介護従事者は、要介護者等の心身の特徴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに家族の身体的・精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話および機能訓練等の介護、その他必要な援助を行う。
事業の実施にあたっては、関係区市町村、地域包括支援センター、近隣の他の保健・医療又は福祉サービスを提供する者との密接な連携を保ち、総合的なサービスの提供に努める。
事業開始年月日2012/10/01
サービス提供地域多賀城市、(塩竈市、七ヶ浜町)
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)夏季休暇(お盆休み)、年末年始休暇(お正月休み)は除く
定休日土曜・日曜
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色介護予防型デイサービス「リハトレーション」は軽介護者を対象に、介護予防を中心とした短時間・少人数制の【機能訓練型デイサービス】になります。身体機能の維持・向上を通じて心も体も充実した日常生活を送って頂けることを目的としております。トレーニングマシンを使用した運動メニューから趣味活動など、幅広くご利用者様にご満足いただけるようなプログラム作りをしております。
※入浴・食事サービスはございません。
特に運動メニューは東京都老人総合研究所が考案した高齢者向け運動理論=*CGTを採用しており、ご利用者一人ひとりの運動機能(体力)にあったきめ細やかな運動メニューを作成することにより、多くのご利用者様に運動効果を実感していただくことを目指しております。
送迎サービスの有無なし
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施地域以外の地域の利用者に対して行う送迎は現在のところ不可です。
延長料金とその算定方法通常要する時間を超えるサービスの提供は現在のところ行っておりません。
食費とその算定方法食事の提供は行っておりません。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数7人
看護職員 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数11人 / 最大 15人(2025-12-11 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均15人<12.8人>
要介護度別利用者数 > 要介護115人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述介護予防型デイサービス「リハトレーション」は軽介護者を対象に、介護予防を中心とした短時間・少人数制の
【機能訓練型デイサービス】になります。
身体機能の維持・向上を通じて心も体も充実した日常生活を送って頂けることを目的としております。
※入浴・食事サービスはございません。
トレーニングマシンを使用した運動メニューから趣味活動など、幅広くご利用者様にご満足いただけるような
プログラム作りをしております。
特に運動メニューは東京都老人総合研究所が考案した高齢者向け運動理論=*CGTを採用しており、
ご利用者一人ひとりの運動機能(体力)にあったきめ細やかな運動メニューを作成することにより、
多くのご利用者様に運動効果を実感していただくことを目指しております。
介護予防の中でも特に重要になってくるのが、認知症予防です。
認知機能の低下が進むと、身についていた日常的動作が分からなくなります。
近年、有酸素性トレーニングとレジスタンストレーニングの両方行うと、 より効果的であると考えられることがわかってきました。
※レジスタンストレーニングとは、マシンなどを利用したウェイトトレーニング、ラバーチューブ(セラバンド)などを用いたストレングストレーニングなどの総称である。
すべてリハトレーションのトレーニングプログラムで行われています。
筋力トレーニングによる主な効果筋量・筋力の増加
• 骨密度の増加
• 有酸素運動能力の向上
• 静的・動的バランスの改善
• 関節炎の徴候と症状の改善
• 歩行速度の改善
※『5m歩行テスト』・』『タイムアップ&ゴーテスト』
• 身体のエネルギー消費の増加
• 抑うつ症状の減少
• 自己効力感の向上 「自分はできない人間だ」➡『“自分にもできるんだ”』に変わる
※小さな目標の成功体験を繰り返す。
• 気力の改善
• 食欲の増加
• 睡眠の改善
• インスリンの感受性増加
• 内臓脂肪の減少
• 蛋白質代謝の改善
運動を通して関節機能の改善、筋力の増強、全身耐久性の向上、動作の改善、転倒予防、痛みの緩和などを目的とし、身体機能の改善や生活の質の向上を図ります。認知症の予防、改善に効果があるとことがわかっています。
運動の内容は、対象者の状態や目的に合わせて選択されます。
筋力トレーニングマシン以外の運動
1,室内歩行訓練・ランニングマシンを使った歩行訓練・有酸素運動、
2,エアロバイクを使った有酸素運動、
3,椅子に座ってセラバンドを使った筋力増強訓練、
4,棒体操、
5,ボール体操、
6,伸ばす、ひねる等の可動域訓練、
7,バランス向上訓練、
8,上肢筋力向上訓練、
9,下肢筋力向上訓練、
10,脳トレ体操、
11,口腔体操
なども行います。
運動の効果
認知症の症状により、徐々に身の回りの動作が行えなくなってくると、筋力低下、心肺機能の低下、持久性・耐久性の低下、関節可動域の低下などが起こります。
身体機能が低下すると、日常生活動作がますます困難となり、普段当たり前にしていた行動ができなくなり、意識的な運動ができなくなります。
食べたことを忘れたり食べることを拒絶したり食べ物を飲み込めなくなると、一気に筋力・体力が低下し、寝たきりへ進行と言う悪循環が起きます。
転倒のリスクも高くなり、骨折や怪我の原因となることや、関節拘縮を起こすと、介助量も多大となりますが、
運動を行うことで脳が活性化し、さらに身体機能を維持することで、生活の質を保ち、介助量を軽減することができます。
サービスの質の向上に向けた取組年度目標として「1ランク上の技術を獲得し、知識を習得する」
1、利用者のニーズに応じた良質な介護技術を習得
・トレーニングマシン乗降時最低負荷切替機能追加によるスムーズな液晶画面操作習得
・トレーニングマシン乗降時最低負荷切替機能追加による移乗、移動技術の習得
・介護福祉士による講習でマシン乗降時の移乗、移動実践技術の反復練習、技術の習得
・各職員の理解度、技術をチェックシートで評価(自己評価)する。
・理解度、技術に応じて、更にマシン乗降時の移乗、移動実践技術の反復練習、技術の習得で、事故、ヒアリハットをなくす。
2、高齢者運動トレーニング理論・技術を1ランク向上
・東京都健康長寿センターが提唱する「包括的高齢者トレーニング理論」(CGT)に基づいた機能訓練指導員による社内研修。
・マシントレーニングマニュアルに沿った社内研修でマニュアルを習得。
・各職員の理解度、をチェックシートで評価(自己評価)する。
・理解度に応じて、更にマシントレーニングマニュアルに沿った社内研修で、習得する。
3、個々の職種に応じたジョブメドレーアカデミーによるオンライン研修を実施
(例)A職員
必須法定研修介護現場で気をつけたいプライバシー保護
必須高齢者に多い疾患の基礎知識
必須法定研修感染症及び災害に係る業務継続計画のための研修(災害)
必須法定研修事故発生又は再発防止に関する研修
必須法定研修介護予防及び要介護度進行予防に関する研修
必須ヒヤリハット研修①〜ヒヤリハットとは〜
必須身体拘束の排除・高齢者虐待防止に関する研修
必須法定研修倫理及び法令遵守に関する研修
必須ヒヤリハット研修②〜シーン別注意点〜
必須法定研修感染症・食中毒の予防及び蔓延防止に関する研修①
必須クレーム対応研修
必須法定研修接遇に関する研修
受講期間終了必須ハラスメント対策
必須法定研修緊急時の対応に関する研修
必須身体拘束の排除・高齢者虐待防止に関する研修
✔必須法定研修業務継続計画(BCP)に関する研修〜災害〜
✔必須法定研修認知症及び認知症ケアに関する研修
必須法定研修医療に関する教育、研修
必須高齢者に多い疾患の基礎知識①
✔必須法定研修介護現場で気をつけたいプライバシー保護に関する研修
必須高齢者に多い疾患の基礎知識②
必須法定研修緊急時の対応に関する研修
必須生活リハビリ研修
✔必須法定研修事故発生又は再発防止に関する研修
必須機能訓練研修
✔必須法定研修業務継続計画(BCP)に関する研修〜感染症〜
必須知って得する姿勢ケア①〜正しい姿勢〜
✔必須法定研修身体拘束の排除・高齢者虐待防止に関する研修
必須知って得する姿勢ケア②〜利用者の力を活かす〜
✔必須法定研修倫理及び法令遵守に関する研修
併設されているサービス介護予防・日常生活支援総合事業(介護予防通所介護相当)
当事業所において実施する介護予防通所介護相当は、居宅要支援被保険者又は事業対象者(以下「居宅要支援被保険者等」という。)に対して、その心身の状況、
置かれている環境等に応じて、通所の方法により、保健・医療の専門職が、運動器の機能向上プログラムを実施することによって、要介護状態等となることの予防又は要介護状態等の軽減若しくは悪化の防止及び地域における自立した日常生活の支援を行うことで継続的な機能維持を推進していくことを目的として実施します。
従業員の特色に関する自由記述希望者の方にはリラクゼーション介護整体なども行っております。
利用者の特色に関する自由記述60歳から100歳の方まで様々な方が、その方の体力、症状に応じて楽しんでご利用されています。
運動を行っていくと、みなさん不思議といい表情になっていきます。
勤務時間1 1週間の所定労働時間は、40時間以内とする。
2 1日の所定労働時間は、8時間とする。
3 始業時刻・終業時刻および休憩時間は、次のとおりとする。
始業時刻 午前8時30分
終業時刻 午後5時30分
休憩時間 1時間
パート社員は除く
賃金体系給料は、職務内容や職務遂行能力等の職務に関する要素や勤続年数、年齢、資格、学歴等の属人的な要素等を考慮して公正に決める
給料とは,正規の勤務時間による勤務に対する報酬をいい,月額とする。給料は,基本給と手当に分ける。
勤務成績の評価は,従業員の責任の度合いを考慮して、下記のキャリアパス基準に基づいて、上司が評価し、代表取締役が判断する。
職員の職務は、その複雑、困難及び責任の度に基づき、これを7等級に分類し、 別表2の級別標準職務表に定めるところによる。
休暇制度の内容および取得状況・会社は、6ヶ月間継続勤務し、所定就業日数の8割以上勤務した社員には、10日の年次有給休暇を与える。
・1年6ヶ月以上継続勤務社員に対しては、前年の出勤率が8割以上の場合、次の表のとおり年次有給休暇を与える。ただし、20日を上限とする。
・ほぼ消化しています。
福利厚生の状況育児のために休業、この看護休暇、介護休暇、育児のための所定外労働の免除、いずれも無支給ですが、
育児・介護休業後の勤務は、原則として、休業直前の部署及び職務とします。
離職率1年間の離職率 0%= 1年間の離職者数0人 ÷ 1年前の在籍者数6人 × 100
そのほか
苦情相談窓口022-364-7285
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-12-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

多賀城市の地域密着型通所介護(4件)

多賀城市の地域密着型通所介護は4件あります。デイサービスヒマワリやリハアスリートなど、いくつかの候補のなかから選べます。

多賀城市の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の5件と比べるとかなり少ないです。

  • 祝日も利用できます。多賀城市の地域密着型通所介護4件のうち3件が祝日に対応しています。
  • 定員15人は、多賀城市の地域密着型通所介護4件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。