グループホーム「七ヶ浜桜の家」
グループホームシチガハマサクラノイエ
基本情報
| 所在地 | 宮城県宮城郡七ヶ浜町東宮浜字要害38-15 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 022-253-6624 |
| FAX番号 | 022-253-6634 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 功寿会 法人番号: 3370605000322 |
| 公式サイト | https://sakuranoie.org |
| 事業所番号 | 0492600069 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 社会福祉法人 功寿会は、福祉サービスを必要とするものが、認知症グループホームのサービスを受け、社会的孤立の解消及び心身機能の維持、並びに生活の質の向上を図り、地域において必要な福祉サービスを総合的に提供されるように援助することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/5/15 |
| 協力医療機関 | 仙台往診クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ①要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること ②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ③自傷他害の恐れがないこと ④常時医療機関において治療をする必要がないこと ⑤本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | ①正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき。 ②伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。 ③利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき。 ④利用者または利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 ⑤利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能になったとき。 |
| サービスの特色 | 重度化の指針及び看取りの指針をもとに、入居者様の人生の最終章を伴走させて頂いております。 職員の知識と技術を向上させながら、入居者の皆さんが安全で安心な暮らしを継続できるように共に暮らすパートナーとしてサービスを提供していきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 防災訓練、行事報告、身体拘束適正化検討委員会報告、町や地域の情報交換など。 |
利用料
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 64.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-02-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:8人 女性:10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「その人らしい」暮らしの形を桜の家で実現できるように、常に柔軟な発想と新しい知識でサービスの提供を行っています。ありきたりですが、ご家族と一緒にその人らしい穏やかで笑顔のあふれる暮らしが送れるように日々努力をしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 事業所の理念を毎日唱和し、入居者と接する時や迷った時の道しるべとしています。職員は認知症を自分事として捉え、どんなことも入居者主体で考え行動できるように日々研鑽を重ねています。床走行式と浴室用の介護リフトを1台ずつ導入し、入居者の安全安心な移乗と職員の身体的負担を軽減する取り組みを行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 初めて介護の仕事をする職員が多く、それぞれの社会経験や得意分野を活かしつつ、認知症介護の専門職としてお互いに認め合い補い合える関係性を大切にしています。また、職員一人ひとりの健康状態や家庭の事情に配慮した柔軟な勤務体制が取れるように工夫しています。インドネシア人の介護職員2名在籍しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 海に囲まれた町なので、漁業・水産加工・造船などの海に関わる仕事をしていた方が多く、地元愛にあふれています。 |
| 勤務時間 | 早番 7:00~16:00 日勤 9:00~18:00 遅番 11:00~20:00 夜勤 16:00~翌10:00 |
| 福利厚生の状況 | 年2回ユニフォーム代支給 インフルエンザ予防接種代補助 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-253-6624 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/12 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-16、事業所の記入日は 2026-02-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
七ヶ浜町の認知症対応型共同生活介護(1件)
七ヶ浜町の認知症対応型共同生活介護として見つかるのはグループホーム「七ヶ浜桜の家」の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。
七ヶ浜町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。