グループホームよもぎ埜
グループホーム ヨモギノ
基本情報
| 所在地 | 宮城県仙台市宮城野区幸町2-9-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 022-792-4649 |
| FAX番号 | 022-792-4648 |
| 運営法人 | アクアビット・ファクトリー株式会社 法人番号: 1370001040833 |
| 公式サイト | http://aquavit-f.co.jp |
| 事業所番号 | 0495200321 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・誰もが自分らしく、安心して活き活きと暮らせるように支援します。 ・もっと暮らしやすい社会を実現するために、地域に寄り添い、共に歩みます。 ・プロフェショナルとして秩序と優しさで、自分自身と未来に真摯に向き合います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/07/01 |
| 協力医療機関 | 仙台往診クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (3)自傷他傷の恐れがないこと (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと |
| 退居条件 | (1)要介護の認定において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 (2)利用者が死亡した場合 (3)利用者又は利用者代理人が契約を通知し、予告期間が満了した場合 (4)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先が決定している |
| サービスの特色 | ・入居者の状況に合わせて、24時間シート等を活用し分析を行いより良いケアに他職種と連携を図っている。 ・毎朝ミーティングでヒヤリハットや気づき、共感研修を行い具体的な対応に繋げている。 ・入居者と一緒に季節を感じることができるような支援、また地域との交流を積極的に行っている。 ・「VIPアワード(職員表彰制度)」「じぶん記念日」「NEW@カードでスタッフ同士の情報共有」など職員の労働意欲・向上に努めている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回実施(偶数月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 8人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・日常生活の様子や取り組みなどの報告 ・地域資源を活かすためのアドバイスや提案等 ・非常災害時の支援体制の確認やアドバイス及び避難訓練への参加 ・身体拘束・虐待廃止委員会を設け施設内外の情報共有 |
利用料
| 家賃(月額) | 62,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:5人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・季節ごとの行事(お正月やお盆・お彼岸)入居者と共に大切にしています。 ・地域との交流を大切にし回覧板配りや町内会と合同の行事を一緒に行っている。 ・入居されてからも、馴染みの関係が維持できるように工夫しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・認知症の方の想いに寄り添うため、前日のエピソードの中からその方の想いを洞察する「共感研修」を朝のミィーティングで実施している。 ・新人職員にはプリセプター制度を活用し指導を行う以外にも、相談役となり話が出来る環境作りに努めている。 ・内部研修では「リーダークラス研修」「リスクマネジメント研修」など指導者の代表より内部研修に取り組みスタッフの意欲向上に努めている。 ・事業所交流としても、看護師から専門的なケアの勉強会や指導を学ぶ機会がある。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・毎年秋ごろに中学校の職場体験を2か所受け入れています。 ・高校生や、専門学生の職場実習も毎年実績があります。 ・毎年町内会合同で、夏祭りや、餅つき大会を施設で実施しています。 |
| 併設されているサービス | デイサービス よもぎ埜 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・チーム意識を持ち声にだしながらプロセスを考える力がある職員が多い ・介護の中でも認知症ケアとは何か等大切にしていく事を考えている職員が多い |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・入居者さんの年齢は90代後半の方から、70代の方が入居されています。 ・日常の生活の中で畑で採れた野菜を使って一緒に料理を作り、畑は男性入居者さんと耕したり出来ることを共に行っています。 ・家事全般(掃除・洗濯・調理)も一緒に行います。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年5回以上の有給休暇取得 リフレッシュ休暇(正社員3日、準社員1日) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-792-4649 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/04 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-12、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
仙台市宮城野区の認知症対応型共同生活介護(21件)
仙台市宮城野区の認知症対応型共同生活介護は21件。ふくろうの杜 田子西、ふくろうの杜田子など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
仙台市宮城野区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.9件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、仙台市宮城野区の認知症対応型共同生活介護21件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
仙台市宮城野区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。