認知症高齢者グループホームふれあい
ニンチショウコウレイシャグループホームフレアイ
基本情報
| 所在地 | 宮城県柴田郡川崎町大字川内字河原前5-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0224-84-4820 |
| FAX番号 | 0224-84-4877 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 鶴寿会 法人番号: 2370105001020 |
| 公式サイト | http://kakujukai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0472200575 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用サービス計画に基づき、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事の介護、相談及び援助、社会生活上への便宜の供与その他の日常生活上の援助、機能訓練、健康管理及び療養上の援助を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るように支援する事を目的とする。2.利用者の意思及び人格を尊重し、常にその入居者の立場に立ってサービスを提供するよう努める。3.明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、町、居宅介護事業者、居宅サービス事業者、たの介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 協力医療機関 | 国保川崎病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 概ね65歳以上の初期~中期の認知症高齢者の方、又は若年性認知症の方で、次に該当する方 (1)要介護認定の申請をされ要支援2以上と認定された方(2)医師の診断にて認知症の診断名を受けた方(3)家庭環境等により、家庭での介護が困難な方(4)概ね身辺の自立が出来ており、集団生活を送る事に支障がない方 |
| 退居条件 | (1)ご契約者から退所の申し出があったとき。 (2)事業所からの申し出があったとき。長期入院。医療行為が生じた時。サービス利用料金の支払いが2ヶ月以上延滞した場合 |
| サービスの特色 | 「一人ひとりに寄り添う自分らしい生活を」住み慣れた地域で、家庭的で落ち着いた環境の中、ご利用なさるその方々が豊かな生活を送っていただくため |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 78人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 法人一箇所で実施の為、各施設からの報告。家族、行政、地域からの意見・要望。 |
利用料
| 家賃(月額) | 11,400円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 78.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.5人> |
| 入居率 | 99% |
| 入居者の平均年齢 | 89.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2023年10月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 看取り加算は対象外ですが、本人の希望や家族の希望があれば施設看取りを行っています。本人に苦痛のない最期を医療・家族・施設で話し合い、本人の望む最期のお手伝いをしています。また職員だけで看取りをせず家族も巻き込んだ看取り体制を築いています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | コロナ禍ではあるが、面会の実施と外出・外泊は継続している。利用者の状況を知って頂くには、本人の顔を見て頂く事、声を聴いていただく事が一番ではないか。職員は一緒にいることで、家族の様にはなれるが、家族にはなれないと思い、いつでも会いに来ていただける環境を継続している。また、毎日の様子や、健康状態を記録したケース記録を毎月家族に送る事で、「生活の様子が手に取るようにわかる。親の財産です」との言葉も聞かれている。 昨年から、川崎町社会福祉協議会主催の地域指定福祉教育推進事業として、高校生の放課後ボランティアや買い物イベントや秋祭りの協力と文化祭や炊き出し訓練等、高校生との交流を深めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層が親・子・孫と幅広く、大家族で生活しているような雰囲気です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢が92歳となり、90歳代がほとんどです。100歳以上が2名で、自分でトイレや食事・車いす自走ができる方です。自分で出来ることは止めずに行っていただく事を基本と考えています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0224-84-4820 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/29 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-04、事業所の記入日は 2025-12-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
川崎町の認知症対応型共同生活介護(2件)
川崎町の認知症対応型共同生活介護は2件だけです。認知症高齢者グループホームふれあいと認知症高齢者グループホームさわやかなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
川崎町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
川崎町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。