出町茶論

デマチサロン

基本情報
所在地京都府京都市上京区寺町通今出川上る表町21 市川ビル1階
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電話番号075-204-4716
FAX番号075-204-4717
運営法人一般社団法人ジェロネットワーク京都
法人番号: 7130005013580
公式サイトhttps://demachi-salon.site/dayori.html
事業所番号2670200852
定員最大 100人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護平日,祝日
台風などで警報が出た場合は休止
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・事業の実施に当たっては、利用者の意志及び人格を尊重して、常に要介護者(要支援者)の立場に立ったサービスの提供を務めるものとする。
・利用者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の 世話及び機能訓練を行うことによって、要介護者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る ものとする。
・要支援者が可能な限りその居宅において、要支援状態の維持若しくは改善を図り、または要介護状態となることを予防し、自立した日常生活を営むこ とができるよう、必要な日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持また は向上を目指すものとする。
・事業の実施にあたっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及びその他居宅サービス事業者並び にその他保険医療サービスを提供する者との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
・前4項目のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年厚生労働省令37号)、「指定介護予防サービスの事業 の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準」(平成18年厚生労働省令35号)、 「京都市介護保険法に基づく事業及び施設の人員、設備及び運営の基準等に関する条例」(平成25年1月19日京都市条例第39号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。
事業開始年月日2014/3/3
サービス提供地域東大路通、千本通、御池通、北大路通 に囲まれた地域(エリア外も相談可)
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)0時0分~0時0分
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)台風などで警報が出た場合は休止
定休日土曜日・日曜日・12月30日~1月3日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ご利用者、一人ひとりの生きがいや自己実現の支援を行い、生活の質の向上を目指すとともに、日常生活に繋がる運動機能改善のための体操及び生活の目的づくりとしてパソコンなどを使い生きがいづくり講座を行う。日常生活支援として近くの商店街への買い物同行。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の実施地域以外の送迎は相談により決める。
延長料金とその算定方法通常要する時間を超えるサービス提供は行わない。
食費とその算定方法食事の提供は行わない。
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数13人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤1人
介護職員 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合37.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数68人 / 最大 100人(2025-09-26 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均10人<12.5人>
要介護度別利用者数 > 要介護127人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述定員は午前・午後各10人ですが、なるべく個別ケアを行うために利用者数を各8名程度にしています。前半の体操、後半の作業は、なぜ行うのかをご利用者に理解してもらって次のようなことを取り組んでいただいています。
1.文字を書く(利き手と反対の手で、百人一首、ことわざを書)
2.計算する
3.コミュケーションをこころがけ会話をする
4.好奇心・挑戦する気持ちを持つ(パソコン、タブレット)
5.有酸素運動(元気でまっせ体操)
6.畑での作業、商店街への散歩、買い物
認知症のご利用者への対応
・日常生活自立度基準Ⅰ、Ⅱaのご利用者には、認知機能維持及び低下予防のための回想、マス計算、利き手と反対での図形、文字書き、大人の塗り絵、職員との近隣への外 出などを行ったりしています。
サービスの質の向上に向けた取組ご利用者の個別ケアのために出来ることを一緒に探したり、毎月のサービス報告書の提出やご家族とメールでの報告、LINEを利用できるご利用者とのオンライン交流(出町茶論広場)を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容学区の幼稚園、小学校、近くの大学との交流。地元のイベントへの参加(七夕祭り、ハロウィン等)
従業員の特色に関する自由記述・機能訓練維持の体操では動画などを使って体を動かし、腕や足、コグニサイズを取り入れた頭の体操など、ご利用者が無理なく楽しく体操ができるように、職員が工夫しながら行っています。
・ご利用者が前向きになっていただけるように職員がご利用者個々にヒヤリングしてやりたいことを一緒に考え、その人らしさの生活ができるようにしています。
利用者の特色に関する自由記述◆ご利用者は自立されている方が多く、介護予防のために体を動かし、認知機能低下予防としての他のご利用者との交流、自宅では出来ない作業を行っていただいています。
・パソコン操作、スマホ操作。
・園芸療法
・タブレットのゲームで認知機能低下予防。
・地域のご利用者が口コミでご利用
・・・・・等
そのほか
苦情相談窓口075-204-4716
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

京都市上京区の地域密着型通所介護(13件)

京都市上京区の地域密着型通所介護は13件あり、ケアプランセンター カルナ西陣やヒューマンライフサービス有限会社 花・デイサービスなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

京都市上京区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは6.1件。全国の5件と比べるとやや多いです。

  • 定員100人は、京都市上京区の地域密着型通所介護13件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。