デイケアセンター愛生

デイケアセンターアイセイ

基本情報
所在地熊本県人吉市南泉田町89番地
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電話番号0966-28-3585
FAX番号0966-28-3595
運営法人医療法人愛生会
法人番号: 9330005007528
公式サイトhttp://www.h-aisei.or.jp/
事業所番号4370300636
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
通所リハビリテーション平日,土曜日,祝日
感染症拡大や自然災害時は一時的に閉所する場合あり。また、気象状況の悪化(台風、大雨、大雪など)で送迎に支障をきたす恐れがある時は臨時休業もしくは提供時間を短縮する場合あり。
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.事業所は、要介護者が居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営めるよう、理学・作業・言語療法その他必要なリハビリを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復をはかる。
2.事業所は、要介護状態の軽減若しくは悪化防止に資するよう、個々に目標を設定し通所リハビリテーション計画書を作成する。計画は定期的に評価をし、必要に応じて見直しを行う。
3.事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業所その他保健医療福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、関係市町村と共に連携し、総合的なサービスの提供に努める。
事業開始年月日2003/03/24
営業時間(平日)9時30分~16時30分
営業時間(土曜)9時30分~16時30分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)9時30分~16時30分
営業時間(留意事項)感染症拡大や自然災害時は一時的に閉所する場合あり。また、気象状況の悪化(台風、大雨、大雪など)で送迎に支障をきたす恐れがある時は臨時休業もしくは提供時間を短縮する場合あり。
定休日12月31日から1月2日まで
送迎サービスの提供地域人吉市・球磨郡一円
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当事業所は、リハビリテーション計画書に基づき、利用者の身体状況に応じたプログラムやサービスの提供を実施している。また、兼任の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を3名配置し専門分野において計画的に個別での対応を実施している。さらに、身体状況の変化や経過を常に把握することで継続したリハビリテーションを提供している。日常生活動作訓練においても看護職員や介護職員により実践的に実施。天然温泉を活用した温熱療法や作業療法の一環として創作活動を導入し、継続的かつ目標を持って取り組めるよう考慮している。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施地域を越えた地点から1kmあたり10円を加算する。
延長料金とその算定方法延長サービスは行っていない。
食費とその算定方法利用時間に関係なく普通食から制限食まで、おやつを含め580円。おやつのみの場合は100円。経管栄養等の特殊な食材を食される場合はその対価を加算。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数17人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤9人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-21 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<40.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護216人
要介護度別利用者数 > 要介護314人
要介護度別利用者数 > 要介護46人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所は利用者ひとりひとりの身体状況に応じたリハビリプログラムを作成し、サービスの提供をしています。また、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が専門分野において計画的に個別での対応を実施しています。さらに、身体状況の変化や経過を常に把握することで継続したリハビリテーションを提供しています。日常生活動作訓練においても看護職員や介護職員により実践的に実施。天然温泉を活用した温熱療法や作業療法の一環として創作活動を導入し、継続的かつ目標を持って取り組めるよう考慮しています。
食事については、疾患等を踏まえたうえで利用者ご本人やご家族の希望をお聞きし、随時管理栄養士と内容や形態を検討しており、ご利用者の嗜好にもできるだけ対応しています。
サービスの質の向上に向けた取組よりよいサービスを提供するためには職員間の連携が不可欠です。特に入浴介助は危険も伴うため、チームケアを必要とします。入浴の担当チームは日によって変わるので、その日のリーダーと看護職員、リハビリ専門職員とでミーティングを行い利用者の体調の確認と対応の申し合わせをし、リーダーは他の入浴担当職員に申し送ります。
併設されているサービス医療法人愛生会が運営している施設
外山内科(外来・透析センター・健診センター・第一グループホーム愛生)
愛生記念病院(一般病棟・包括病棟・リハビリテーションセンター・デイケアセンター愛生・老人保健施設愛生・ショートステイ愛生)
長寿センター愛生(第一有料老人ホーム・小規模多機能ホーム愛生・第二グループホーム愛生・介護予防センター愛生・ヘルパーステーション愛生会・長寿支援センター愛生)
保険外の利用料等に関する自由記述食事代については利用時間に関係なく普通食から制限食まで、おやつを含め580円。おやつのみの場合は100円。経管栄養等の特殊な食材を食される場合はその対価を加算。
日常生活費については、日常生活に必要とされるものは基本的に本人若しくは家族により準備し持参していただくようお願いしています。しかし、何らかの事情で準備が困難な場合は、最低限必要と判断された品物に限り実費で提供。おむつ等は基本的に1日必要分より多めに持参していただくようお願いしていますが、不足した場合は1枚単位でお出ししています。価格は愛生会が定める価格表に基づいています。
従業員の特色に関する自由記述職員の配置については、専門的なリハビリテーションが提供できる様、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を病院リハ室と兼務で配置。また、看護・介護職員については指定基準より多く配置する事で手厚いサービスが可能となるよう考慮しています。介護職員の8割が介護福祉士です。
上記の職員が連携し1日を有意義で安全に過ごしていただけるよう取組んでいます。また、職員一人一人が「利用される方々は我々の人生の大先輩である」という考えの下で最良の言動で対応できるよう心がけています。
利用者の特色に関する自由記述利用者については、独歩可能な軽度障害の方から歩行困難な車椅子使用の重度障害の方、それに加えて人工透析を受けておられる方や血糖値の管理が必要、などの医学的管理の必要な方が利用されています。(重度な方については、送迎等の都合により受け入れ調整をさせて頂いています)
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口0966-28-3585
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-08-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

人吉市の通所リハビリテーション(9件)

人吉市の通所リハビリテーションは9件あり、ヘルパーステーション リバーサイド御薬園や介護老人保健施設 タンポポなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

人吉市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは7.9件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。人吉市の通所リハビリテーション9件のうち7件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。