グループホーム しらふじ
グループホーム シラフジ
基本情報
| 所在地 | 高知県四万十市井沢37番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0880-34-8002 |
| FAX番号 | 0880-34-8010 |
| 運営法人 | 社会福祉法人梼の木福祉会 法人番号: 7490005002003 |
| 公式サイト | http://yusunoki.or.jp |
| 事業所番号 | 3970700161 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者・要支援2の者であって認知症の状態にある者について、家庭的な環境と地域住民と交流の下で食事、排泄、入浴などの介護、その他日常生活上の援助及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した生活を営むことが出来るように支援することを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/09/01 |
| 協力医療機関 | 竹本病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要介護者・要支援2の方であって、認知症の状態にあること。 (2)少人数での共同生活を営めること。 |
| 退居条件 | (1)入居者又は家族から退居の申し出があった場合 (2)入居者が死亡された場合 (3)要介護認定により、自立又は要支援と判断されたとき。 (4)他傷行為、自傷行為などが継続的にみられ、共同生活が困難となった場合 (5)病状の悪化が著しく、在宅医療で対応困難になった場合(医師の判断による) |
| サービスの特色 | .定員9名であり、家族のような関係性で、出来る事は皆様と共存して行い、調理の補助や掃除や洗濯物を干したり畳んだり、生活の中でリハビリを行っています。レクリエーションも毎日行っており、運動や脳トレなどを取り入れたレクを皆で行っています。各月には、季節に合った料理や行事を取り入れて、敬老会やクリスマスには食事会など行い、お出かけやドライブなどで外出に機会もとっています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 各種状況報告、事故対策、外部評価結果と今後の取り組み、1年間の関わりのまとめをして、各分野から意見をもらっている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 20,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8.2人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0.2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-08-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<14.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 1ユニット9名であり、職員と入居者様とが家族の様に、安心できる環境づくりに努めている。入居者様本位のケアを行っていくよう、権利擁護の研修会や残存機能の活用を重視して、積極的に出来る事は行ってもらうケアを行っている。新型コロナウイルス感染予防の周知徹底を行う傍ら、入居者様にはストレスにならないよう気を付けている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 感染予防の研修会や防災訓練(年4回)、認知症に関する勉強会や権利擁護、高齢者虐待防止研修会などの外部、内部研修を行っている。 |
| 併設されているサービス | 同一建物にグループホームはまゆうがあり、行事などでは合同で行ったり、職員同士協力して運営している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所の職員は、30代から60代までの7名配属されており、グループホーム経験年数10年以上の職員が5名、介護福祉士が全員取得しており、認知症のケアにみんなで話し合って、色々な意見を出してケアに取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様は、女性9名入居しており、女性ばかりで調理のお手伝いや掃除、洗濯物畳み、干す事、お話など和気あいあいに過ごされている。認知症状も人それぞれあり、笑って過ごして頂けるようケアに努めて、落ち着いた環境が出来ている事で、皆様が共同して生活が出来ています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0880-34-8002 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/23 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-16、事業所の記入日は 2025-09-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
四万十市の認知症対応型共同生活介護(10件)
四万十市の認知症対応型共同生活介護は10件。居宅介護支援事業所 かわせみ、グループホーム 小夏をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
四万十市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.5件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、四万十市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
四万十市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。