グループホーム梅の木
グループホームウメノキ
基本情報
| 所在地 | 高知県高岡郡四万十町大井川1462番地1 グループホーム梅の木 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0880-29-1236 |
| FAX番号 | 0880-29-1237 |
| 運営法人 | 社会福祉法人高幡福祉会 法人番号: 5490005006253 |
| 公式サイト | http://www.koubanfukushikai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 3992500136 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 4.適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 5.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/11/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・認知症の診断を受けている方で、要支援2又は要介護認定を受けられていること ・四万十町に住民登録されていること ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ・自傷他害の恐れがないこと ・常時医療機関において治療をする必要がないこと |
| 退居条件 | ・連続して1ヶ月を越えて、病院又は診療所に入院すると見込まれる場合、もしくは入院した場合 ・他施設へ入所される場合 ・要介護度区分が自立又は要支援1と認定された場合 ・死亡したとき ・その他、重要事項説明書の通り |
| サービスの特色 | 安全に配慮した鉄筋コンクリート造りですが、木をふんだんに使った暖かみのある雰囲気作りをした建物です。二重床を採用することにより、転倒等の時、衝撃を軽減する工夫をしています。生活ニーズに合わせた暮らしができ、個々の残存能力に応じた役割を持ち、共同で生活できるよう努めています。又、季節行事を通じて家族との交流ができる場を設けています。 感染予防、健康管理には特に力を入れています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和6年5月21日、7月23日、9月24日、10月23日、令和7年1月30日、3月19日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 49人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 現状報告、職員研修、施設の取組み、意見交換(施設見学について、レクリエーション・行事活動について)等 |
利用料
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 35.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-12-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 安全に配慮した鉄筋コンクリート造りですが、木をふんだんに使った暖かみのある雰囲気作りをした建物です。二重床を採用することにより、転倒等の時、衝撃を軽減する工夫をしています。生活ニーズに合わせた暮らしができ、個々の残存能力に応じた役割を持ち、共同で生活できるよう努めています。又、季節行事を通じて家族との交流ができる場を設けています。 感染予防、健康管理には特に力を入れています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内外の研修会に参加し、資質の向上につとめています。 |
| 併設されているサービス | 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 短期入所生活介護 地域密着型通所介護 介護予防短期入所生活介護 総合事業 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層も20~60代と幅広く、明るく元気なスタッフが、共同生活における日常のお手伝いや、創意工夫を凝らしたレクリエーションや季節行事で、健康な暮らしを支援しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当事業所では、入居者が認知症があっても、お互いに相手を思いやり生活している雰囲気があります。 2ユニットで、1丁目、2丁目と分かれており、それぞれのユニットの中央には広場があり、日中はみんなで集い、レクリエーションや話をして、楽しく過ごされています。 |
| 勤務時間 | 勤務計画表に基づいて、勤務しています。早出、日勤、遅出、夜勤のシフト制です。1日8時間(週40時間)の勤務となります。 |
| 賃金体系 | 人事考課制度を導入しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇、産前・産後休暇、母性健康管理のための休暇、育児休暇、慶弔休暇、介護休暇、子の看護休暇等 |
| 福利厚生の状況 | 健康診断、インフルエンザ予防接種、制服貸与、腰痛予防ベルトの支給、 |
| 離職率 | 21.4% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0880-29-1236 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/03/13 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
四万十町の認知症対応型共同生活介護(6件)
四万十町の認知症対応型共同生活介護は6件あり、グループホームひだまりやグループホーム あさぎり四万十の里などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
四万十町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、四万十町の認知症対応型共同生活介護6件のなかで最も多い規模です。
四万十町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。