グループホームそよ風
グループホームソヨカゼ
基本情報
| 所在地 | 高知県吾川郡いの町2274番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 088-893-0888 |
| FAX番号 | 088-893-1223 |
| 運営法人 | 医療法人仁新会 法人番号: 1490005003428 |
| 公式サイト | https://ishikawahp.com/guide/soyokaze-kyoudou/ |
| 事業所番号 | 3992400204 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「地域の中でその人らしく安心して暮らせるよう支援します~人生楽しく自分らしく~」の理念のもと、ご家族様や地域の方々との結びつきを大切にし、ゆったりと自分のペースで過ごしていただけるよう決まった日課を決めていません。職員は仕事に誇りを感じながらケアをします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/09/01 |
| 協力医療機関 | こうち在宅医療クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 医師に認知症と診断をされ、町内に住民票をもち、要支援2から要介護5までの介護認定を受けておられる方。共同生活を送ることに支障がなく、常時医療的処置をする必要のない方。暴力行為の無い方。当事業所の運営規定などに同意を頂ける方。 |
| 退居条件 | 介護認定が要支援1、又は自立となった場合や、常時医療的処置が必要になった方、入院などで1カ月以上施設の利用がない方、他の介護施設などに入所された方は退所となります。ご自身の事情で退所される場合は原則1カ月以上前にご連絡いただくようお願いしています。そのほか共同生活に支障が出たり、暴力行為、利用料金の支払いが滞るなど当事業所が定める条件に添うことが出来なくなった方も退所となります。また、入居者様がお亡くなりになられた場合も退所となります。 |
| サービスの特色 | 認知症の方の生活を支援するために、職員が研修に参加し認知症や認知症介護に対する知識を深める努力をしております。また、住み慣れた地域での生活を大切にしており、地元の商店街を利用した食材の購入、職員と入居者が一緒に料理を行い手作りの食事の提供に努めております。それぞれの入居者様の状態に応じた介護計画を作成し、チームケアで散歩など活動へ取り組み、食事量を増やし、生活リズムを取り、体調を整え、不要な薬や眠剤等の使用を極力少なく出来るように取り組んでおります。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 偶数月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホームの現在の様子、事故・ヒヤリハット報告、地域からの情報、町からの情報、年に1回外部評価 |
利用料
| 家賃(月額) | 31,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 45% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月04日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 出来る限り薬に頼らない介助を目指しています。医師に相談しながら眠剤や気持ちを落ち着ける薬を減らせるよう、生活リズムを整えることに取り組んでいます。地域の中で生活できるよう、地域の行事参加や、地域の店舗の利用、散歩を大切にしてます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症の理解と認知所介護の理解、実践が出来るように、職員が順次、認知症実践者研修を受講しています。日々のミーティングの中で、認知症や介護についてのミニ研修を行っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 家族からいただいたお礼の言葉や、うまくいったケアの事例を朝夕のミーティングで共有しています。 職員同士で良い取り組みを伝え合い、ケアの質向上につなげています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症実践者研修を終えた職員を中心に、それぞれの得意分野を生かしながら、様々な角度から入居者様にアプローチをして、より良い介護ができるよう真面目に取組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~要介護5までの方々が、ご本人の出来ることをしながらのんびり生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 088-893-0888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-20、事業所の記入日は 2025-09-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
いの町の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護はいの町だけで8件あります。グループホーム エフヴェールやグループホーム 加田など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
いの町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.3件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、いの町の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
いの町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。