わくわくの里

ワクワクノサト

基本情報
所在地神奈川県横浜市瀬谷区橋戸3-69-2
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電話番号045-300-0606
FAX番号045-300-0607
運営法人特定非営利活動法人ワーカーズわくわく
法人番号: 5020005004221
公式サイトhttps://wakuwaku-seya.org/introduction/sato
事業所番号1493400111
定員最大 25人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類備考
小規模多機能型居宅介護共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業の実施に当たっては、要介護者となった場合においても利用者がその有する能力に応じ、その居宅において自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境と地域住民との交流の下で事業所への通いを中心として利用者の様態や希望に応じて、随時訪問や宿泊を組み合わせてサービスを提供することにより、利用者の居宅における生活の継続を支援するものとする。
事業開始年月日2007/04/01
サービス提供地域瀬谷区内(他区でも応相談の場合あり)
営業時間(通いサービス)9時00分~18時00分
営業時間(宿泊サービス)18時00分~9時00分
協力医療機関めぐみ在宅クリニック
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件・サービス提供前に健康チェックを行い、結果によっては入浴サービス等を中止する場合があること。
・利用日当日に欠席をする場合には前日もしくは、当日午前8時30分までに事業所に連絡をしていただくこと。
・サービス提供上、他の利用者の方に迷惑となる行為等が見られた場合、利用の中止をしていただくことがあること。
体験利用の内容施設内を見学いただき利用者様の様子をみていただきながら直接ケアマネから説明をします。
体験ご希望は、随時受け付けておりますので、ご連絡をください。
サービスの特色サービスの提供に当たっては小規模多機能型居宅サービス計画を基本としつつ利用者の日々の様態、希望等を勘案し適時適切に通い・訪問・泊りのサービスを組み合わせた支援および介護を行います。
お祭りなどの行事や季節にに合わせた外出企画を豊富に行っています。また、個々に合わせた外出、イベントもあり利用者の生活の質向上に努めています。
地域交流では歌声喫茶や墨笑会(書道)等を毎月開催しています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数36人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容①地域で抱えている課題、気になる方への対応
②災害時の対応(地域・施設の取り組み)
③在宅における虐待案件について意見交換
④個別ケアの事例(事業所での取り組み)
⑤外部評価
利用料
食費あり
・朝食:400円
・昼食:800円
・夕食:800円
・おやつ:0円
宿泊費3,000円
職員の状況
総従業者数18人
介護職員数 > 常勤4人
介護職員数 > 非常勤11人
看護職員数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 25人(2025-12-05 時点)
登録定員25人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均19人<19.6人>
登録者の平均年齢86歳
登録者の男女別人数男性:3人
女性:16人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援20人
要介護度別登録者数 > 要介護15人
要介護度別登録者数 > 要介護24人
要介護度別登録者数 > 要介護34人
要介護度別登録者数 > 要介護46人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数3室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述家族の就労や介護負担を考慮し、常に家族とコミュニケーションをとり、訪問や通所の時間を調整している。
突然の家族のお出かけや残業に対応し宿泊や通所の時間を延長している。
ご家族がいない方、独居の方は通所の迎え時、起床、排泄、着替え、服薬介助等をしてから通所にお連れしている。
通所では利用者同士の相性や状態に合わせ座席を移動したり、食事の時間も変えたりしている。
包括支援センターや法人内の居宅支援サービスと相談し、より良い支援ができるよう配慮している。また、法人内の助け合いサービスを利用して制度では補えない支援についても対応できている。生活の質を常に念頭にいれたサービスをめざしている。
サービスの質の向上に向けた取組毎月の常勤会議、部門会議においてサービス内容についての検討会議を行っている。健康面では、看護師による年間計画に沿ってきめ細かな取り組みに努めている。特に口腔ケアに関しては、職員対応の指導も含め力をいれている。職員のスキルアップをはかり、利用者対応をより安全におこなうための研修を重ねている。下肢筋力向上委員、虐待、事故防止委員、衛生委員、外出委員、園芸委員、レクリエーション委員等職員の担当をきめており、よりきめ細かい対応をおこなえるための取り組みを行いサービスの質の向上に努めている。
保険外の利用料等に関する自由記述契約時、実費に関する費用がどのくらいかかるかを試算し、本人やご家族に納得されてから利用していただくようにしている。
食費等実費が負担になる場合は利用時間を調整するなどの工夫をしている。
見学時に細部にわたってご相談にのっています。
従業員の特色に関する自由記述事業所周辺や瀬谷区内の職員が多く地域の中で支え合うことを重視している。子育てをしながらも自分の出来る時間帯での勤務を考慮しており、若い職員も多く働くことが出来ている。同時に60代70代の職員も多く働いており、お互いの知恵を共有しながら連携がうまくとれている。10年以上の勤続年数の職員が半数をこえており、定着率が高く働きやすい職場である。
看取りに対する意識も高く、最後まできめ細かい指示に対してもまじめに取り組む姿勢は誇れる点である。
常に学ぼうとする意識があり、積極的に研修に参加し自己啓発に努力している。
利用者の特色に関する自由記述50代から90代と幅広い年齢層になっており、男性の利用者も4割をしめている。大半の利用者が車で送迎対応しているが、近隣の利用者で歩きで送迎し来所している方もいる。そのため、運転しない職員も自宅への訪問・迎えの対応ができたくさんの職員がかかわっている。
車椅子の利用者もできるだけ椅子に座りかえて過ごしていただく。その際、個々にあわせた足台を置き安定した座位を保っていただくようにしている。
3割の方が独居、残りは子供やその家族との同居世帯となっている。あらゆる環境のなかで、在宅で暮らし続けたいという想いは共通のもののようだ。
勤務時間職員の希望時間に合せて、毎月シフト調整をしているため、子育て中の職員はこどもの行事など優先して対応できている。
利用者にたいして余裕のある人数配置となっており、突然の休みにも影響がでないよう体制を整えている。
福利厚生の状況健康診断助成 常勤全額法人負担にて年1回の健康診断実施 非常勤職員 最大2,400円の助成金支給 インフルエンザ予防接種助成金 一律1,000円支給
そのほか
苦情相談窓口045-300-0606
第三者評価の実施あり
2025/3/24
事業内掲示/法人ホームページ掲載
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-12-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

横浜市瀬谷区の小規模多機能型居宅介護(9件)

横浜市瀬谷区の小規模多機能型居宅介護は9件あり、咲くや愛成や小規模多機能型居宅介護事業所 アカシアなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

横浜市瀬谷区の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員25人は、横浜市瀬谷区の小規模多機能型居宅介護9件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは29人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。