サンライズ・ホーム 瀬谷市民の森
サンライズホーム セヤシミンノモリ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町5631-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-303-0983 |
| FAX番号 | 045-303-0984 |
| 運営法人 | ライクケア株式会社 法人番号: 2021001021980 |
| 公式サイト | http://www.like-cn.co.jp |
| 事業所番号 | 1473400651 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・認知症高齢者を生活の主体者としてとらえ、スタッフが利用者とともに家庭的で落ち着いた雰囲気の中で生活を送ることにより、認知症状の進行を緩やかにする。 ・当社の展開している介護付有料老人ホームと利用者の受入や看護師を始めスタッフ間の情報交換を始め緊密なる連携を図り、利用者やご家族のみならず、スタッフにとっても安心して暮らせるホームにする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/03/01 |
| 協力医療機関 | 東希望ヶ丘クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・横浜市在住の方 ・概ね65歳以上の方 ・介護保険の要介護1以上の方 ・医師から認知症と診断されている方 ・集団生活を営める方 ・病状が安定されている方 |
| 退居条件 | (施設からの契約解除) 1 事業者は、入居者が次の各号のいずれかに該当し、かつ、そのことが本契約をこれ以上将来にわたって維持することが社会通念上著しく困難と認められる場合に、本契約を解除することがあります。 一 入居申込書に虚偽の事項を記載する等の不正手段により入居したとき 二 月額の利用料その他の支払いを正当な理由なく、しばしば遅滞するとき 三 第20条(禁止又は制限される行為)の規定に違反したとき 四 入居者の行動が、他の入居者の生命に危害を及ぼす恐れがあり、かつ入居者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないとき 2 前項の規定に基づく契約の解除の場合は、事業者は次の各号の手続きによって行います。 一 契約解除の通告について90日の予告期間をおく 二 前号の通告に先立ち、入居者及び身元引受人等に弁明の機会を設ける 三 解除通告に伴う予告期間中に、入居者の移転先の有無について確認し、移転先がない場合には入居者や身元引受人等、その他関係者・関係機関と協議し、移転先の確保について協力する 3 契約を解除する場合には、事業者は前項に加えて次の各号の手続きを行います。 一 医師の意見を聴く 二 一定の観察期間をおく (参考)入居契約第20条(禁止又は制限される行為) 1 入居者は、目的施設の利用にあたり、目的施設又はその敷地内において、次の各号に掲げる行為を行うことはできません。 一 銃砲刀剣類、爆発物、発火物、有毒物等の危険な物品等を搬入・使用・保管する 二 大型の金庫その他の重量の大きな物品等を搬入し、又は備え付ける 三 排水管その他を腐食させるおそれのある液体等を流す 四 テレビ・ステレオ等の操作、楽器の演奏その他により、大音量等で近隣に著しい迷惑をあたえる 五 猛獣・毒蛇等の明らかに近隣に迷惑をかける動植物を飼育する 2 入居者は、目的施設の利用にあたり、事業者の承諾を得ることなく、次の各号に掲げる行為を行うことはできません。また、事業者は、他の入居者からの苦情その他の場合に、その承諾を取り消すことがあります。 一 鑑賞用の小鳥、魚等であって明らかに近隣に迷惑をかける恐れのない動植物以外の犬、猫等の動物や植物を目的施設又はその敷地内で飼育する 二 居室及びあらかじめ管理規程に定められた場所以外の共用施設又は敷地内に物品を置く 三 目的施設内において、営利その他の目的による勧誘・販売・宣伝・広告等の活動を行う 四 目的施設の増築・改築・移転・改造・模様替え、居室の造作の改造等を伴う模様替え、敷地内における工作物を設置する 五 管理運営規程その他の文書において、事業者がその承諾を必要と定めるその他の行為 (入居者からの契約解除) 1 入居者は、事業者に対して、少なくとも30日前に解約の申し入れを行うことにより、本契約を解約することができます。解約の申し入れは事業者の定める解約届を事業者に届け出るものとします。 2 入居者が前項の解約届を提出しないで居室を退去した場合には、事業者が入居者の退去の事実を知った日の翌日から起算して30日目をもって、本契約は解約されたものと推定します。 (入居一時金の返還について) 「3 利用料 解約時の返還金」のとおり計算し、契約終了時の翌日から起算して90日以内に返還します |
| サービスの特色 | 緑に囲まれた閑静な住宅地で毎日散歩を欠かさずしています。2ユニットあり各ユニットを隔週で音楽療法の先生が来訪したり、ボランティアの方が半日歌やゲーム、花や観光地の写真を持参され楽しいひと時を創ってくれます。そのほかにもスタッフがリハビリ体操やゲーム、季節の行事を考え行っています。入居者様が生活の中で出来る事はして頂き出来ない事はさりげなく援助させて頂きます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 21人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・各月の活動内容(行事など)の報告 ・職員入職・退職状況、入居者様の入居・退居状況の報告 ・事故・クレームに関する報告 ・その他の報告と質疑応答 |
利用料
| 家賃(月額) | 67,400円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-03-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 88.8% |
| 入居者の平均年齢 | 86.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:7人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年03月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症は進行性の疾患であるため、入居された後も様々な経過を辿ります。安定されている時もあればそうでない時もありますが、たとえどのような状況になっても、入居者の皆様は最後まで愛すべき「ご本人らしさ」を私たちに見せてくださいます。私達は皆様の人生のラストステージに関わらせていただくことに敬意と謙虚な気持ちを忘れず、ご本人様やご家族様とコミュニケーションを密に取りながら、関わる者全員が悔いの残らない「終結」に向けて日々の支援を行なってまいります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎日モニタリングが出来るようチェックシート作成し、月の終わりにはケアマネジャーへ居室担当者から状況報告をしています。その方らしい生活が出来ているか、見直しのケアカンファレンスは適宜行うようにしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 人生経験豊富な熟年スタッフが多く働くことで、入居者様のペースに沿った生活環境や穏やかな雰囲気を作り出しております。また正社員もパートも関係なく、スタッフ全員が各入居者様の居室担当を務めることや、月1回以上のカンファレンス(及び勉強会)を実施することで、一人一人が責任と熱意を持って日々の業務に臨んでおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 様々な理由により在宅生活が困難になられた方々を幅広く受け入れており、認知症や障害の程度は人それぞれ全く異なりますが、他の入居者様との距離感が近い共同生活になりますので、人付き合いが苦手な方は職員が配慮して無理せず生活できるよう努めております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-303-0983 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/31 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2025-12-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護(27件)
横浜市瀬谷区には認知症対応型共同生活介護が27件あります。グループホームふぁいと宮沢やグループホーム あいらんどのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護27件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市瀬谷区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。