グループホーム朋友
グループホームホウユウ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市瀬谷区阿久和東3-55-2 グループホーム朋友 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-360-8110 |
| FAX番号 | 045-360-8111 |
| 運営法人 | 社会福祉法人朋友会 法人番号: 9020005002700 |
| 公式サイト | https://ghhoyu.jp/ |
| 事業所番号 | 1473400123 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境の基で食事、入浴、排泄、娯楽等の日常生活の援助及び日常生活の中での心身の機能訓練を行う事により安心と安全、尊厳のある生活を利用者の有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援することを目的とする |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/02/01 |
| 協力医療機関 | ゆめが丘総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の認定者でかつ、認知症の状態であること。横浜市に在住の方。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷、他害がないこと。常時、医療機関において治療の必要がないこと。契約書、運営規定に定める事に承認し、事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 要介護認定で自立、もしくは要支援1の判定の判定をされた場合。本人の死亡。病気の治療、その他長期にホームを離れることが決まり、その転居先の受け入れが可能となったとき。その他、介護施設への入所が決まり、その施設の受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 同一敷地内に軽費老人ホーム睦荘があり、その睦荘との共同でのイベント、レクリエーションの開催。災害時、火災時の安全性の確保又協力。睦荘の入居者、職員との交流、連携がとれている。 その他、協力医療機関、協力福祉機関との密接な関係を築いており、常時、非常時問わず協力体制の確立がなされている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 38人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動報告の説明、入居者状況説明、事故報告の説明、非常時の対応について、災害時対応について、地域との協力について、避難訓練の参加、地域について相談協力 |
利用料
| 家賃(月額) | 43,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 77.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の自立支援に重点を置いたケアを進めています。家庭的な雰囲気を大切にし、食事のメニューを一緒に考えたり、作ったり、片付け、食材購入などできる限り一緒に行います。 また、生活リハビリを兼ねたアクティビティやレクリエーションを行う事により、身体能力の向上を目指しております。 外出等を取り入れホーム内の閉じこもりを防ぎ、外部の空気に触れることにより心地よい刺激を受けていただけるよう支援いたします。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 自事業所だけの考え方や思いつきにとらわれずに、外部の意見、研修の参加、第三者評価を取り入れることにより、常に最新の情報の収集やそれらに適応するように努めております。 |
| 併設されているサービス | 同一敷地内に、軽費老人ホーム睦荘があります。 基本的に自立の方の入居施設になります。 睦荘と合同でイベント、レクリエーションを行うことが有ます。合同で行う祭りなどは地域に開かれたイベントとして住民の参加もあり、大変な賑わいのある行事の一つです。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 医療機関との協力関係を充実させております。医療法人社団鵬友会の系列病院、三平クリニック、あいしま訪問看護ステーション、医療法人聖和会等と提携をさせていただいております。往診や歯科にてホーム内にいながら診察を受けれます。緊急時にも即対応できます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | キャリアパスに則った事業計画、研修計画を作成し計画と実行を勧めています。 10年以上就業している職員が多数おり、ベテランとして後輩の育成に積極的に取り組んでおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 70代から90代のご利用者様で、毎日元気に過ごされております。 |
| 勤務時間 | 早番7:30~16:00 日勤9:30~18:00 遅番10:30~19:00 夜勤17:30~10:00 パートさん勤務の場合は、上記に合わせずに、ご自身の都合の良い時間での出勤もご相談に応じてます。 |
| 賃金体系 | 社会保障制度完備 退職共済金が、横浜市社協及び医療機構に加入しておりますので、2箇所から退職金が支給されます。(正職員) キャリアパス制度の導入 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月8休 夏休暇3日 冬休暇5日 |
| 福利厚生の状況 | インフルエンザ予防接種、忘年会、本人負担なしの退職共済の加入(正職員) |
| その他 | 有給の取得率がほぼ100%です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-360-8110 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/04/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護(27件)
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護は27件あります。グループホームふぁいと宮沢やグループホーム あいらんどをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護27件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市瀬谷区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。