グループホーム みづき
グループホーム ミヅキ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県三浦市三崎町諸磯42-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 046-881-5979 |
| FAX番号 | 046-881-5979 |
| 運営法人 | 有限会社トゥインクル・ライフ 法人番号: 1021002069797 |
| 公式サイト | https://twinkle-life-warmhome.jimdofree.com/グループホーム-みづき/ |
| 事業所番号 | 1472700499 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業は認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭に近い環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話、又、生活の主体者としてとらえ、個々の生活を重視し、残された能力を最大限に暮らしの中で展開出来るよう支援することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/08/01 |
| 協力医療機関 | サンライズファミリークリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要介護者であって認知症の状態にある人。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害のおそれがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | ・利用者の状態が変化し、上記「利用に当たっての条件」に該当しなくなった場合。 (認知症状態等による粗暴行為、徘徊、不潔行為等、その他の事情により、他の入居者との共同生活が困難と認められるときは、関係機関及びご家族と協議の上対応させて頂きます) |
| サービスの特色 | 一般家屋をそのまま生活の場とする為、家庭環境により近い生活が送れます。 全居室は畳を使用しています。(洋室の場合は簡易畳を使用)(利用者及びご家族の希望によりベッドの使用可) あえて畳を使用しての段差や一般家屋特有の段差等、もちろん階段がそのままありますので、生活そのものがリハビリとなっています。 看取り対応。開設より、家で看取るという雰囲気を大切に対応しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 40人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・事業所の状況や活動報告 ・要望、意見を確認 ・地域に認知症の理解をしてもらえるよう地域活動の情報収集、提案、未病サロンの実施 ・身体拘束等適正化委員会として意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 60% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-11-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・庭を活用した取り組みをしています。草取り、洗濯干し、天気が良い日は外で食事をすることもあります。 ・生活リハビリに重きを置き、日常生活を送ることが自然とリハビリになり、出来ることを自分でやることで自立支援に繋がっています。職員は見守りサポートを主として介助しています。 ・おだやかに活き活きと過ごされる様に一人ひとりの様子を見ながらの対応を心掛けています。 ・「あえて」バリアフリー無し、畳の生活をする事で特別な事をする訳でもなく、生活動作そのものが残存能力を最大限に活用しながらの暮らしであると考えています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・運営推進会議から、社会福祉協議会と共同して未病サロンを毎月1回開催。ボランティアさんも加わり、利用者と地域の方が参加しています。また、その内容を運営推進会議で話し合ったりとサービスの質の向上に向けて取り組んでいます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・相手の様子を伺いながら場の盛り上げが上手な方、話が上手な方は昔話や会話を上手に引き出してお話しています。 ・子や孫と想われている対応で、食事作りも共に行いながらアドバイスを受けています。 ・どんな支援が必要か一生懸命に考えながら取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・その時の気分によって、皆と過ごしたり、一人で過ごしたりと自由にする人。相手に関わらずお喋りが止まらない人。 ・お客様対応はしっかりして下さる人。お茶持ちや接待をして下さる人。料理の指導をされる人。 ・自分の洗濯物はご自分で洗い、干し、取り込み、たたみ、しまう。自分の物を大切に扱います。 等々色々な利用者さんが一緒に生活しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 046-881-5979 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
三浦市の認知症対応型共同生活介護(12件)
認知症対応型共同生活介護は三浦市だけで12件あります。グループホーム ひなたぼっこ菊名やスマイル住まいる三浦など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
三浦市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、三浦市の認知症対応型共同生活介護12件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
三浦市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。