やました通所リハビリテーション
ヤマシタツウショリハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 神奈川県平塚市山下3-17-11 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0463-37-5786 |
| FAX番号 | 0463-37-5796 |
| 運営法人 | 医療法人社団 久保田整形外科医院 法人番号: 6021005007196 |
| 公式サイト | https://www.kubotaseikei.com |
| 事業所番号 | 1472001922 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | やました通所リハビリテーションは、医療、看護、介護が密接に連携し身体能力の維持・改善による日常生活の向上と、社会参加の拡大及び、家族の介護負担軽減を目的にしています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 定休日 | 日曜日、祝日、木曜日午後、土曜日午後 |
| 送迎サービスの提供地域 | 公所、日向岡、根坂間、河内、纏、徳延、高村、山下、出縄、万田、高根、大磯町高麗、西海岸(花水台・黒部丘・菫平・撫子原他)、平塚(上平塚・達上ヶ丘・中里・桜ヶ丘、南原他) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個別及び集団的運動療法とトレーニングマシンを用いて、転倒予防・介護予防を目的とした訓練を行います。さらに専任の理学療法士・作業療法士が、利用者の身体能力の維持・向上のための個別プログラムを作成し、生活に基づいたリハビリテーションを提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外での送迎サービスを実施してもその費用は徴収致しません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常の時間以上のサービスは実施致しません。 |
| 食費とその算定方法 | 食事の提供は行いません。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 20人(2026-09-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<32.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 高齢者や障がいをお持ちの方がお元気で自立した生活をされていくためには運動機能の維持向上は大変重要な要素のひとつです。そこで私どもの「やました通所リハビリテーション」では医療と介護が密接に連携して介護保険のリハビリテーションを提供しております。内容をご紹介しますと、集団体操、理学療法士・作業療法士による個別運動療法(要介護の方のみ対象)、トレーニングマシンによる筋力増強訓練をそれぞれの方のニーズや疾患、お身体の状態に合わせて週に1~2回、1回3~4時間のプログラムか1回1時間~2時間の短時間のプログラムで実施致します。また月に2週行う「リハビリ教室」は、認知機能活性化のためのプログラムを提供しています。認知機能活性化により、運動機能へのフィードバックを図っています。個別運動療法では、ご自分でできる運動療法の確認、その他日常生活や介護に必要な様々なアドバイスも行っています。その結果、利用者の方々の1年後の運動機能は十分維持向上され、特に介護予防通所リハビリテーションについてはバランス能力と歩行能力に有意な改善が認められています。また、2012年5月より「やましたリハ通信」を年間2回発行し、当通所リハビリテーションの情報を各居宅支援事業所のケアマネージャーや利用者の方へ発信しております。医療保険から引き続いてリハビリテーションの継続を希望される方は、是非ご利用をお勧め致します。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当通所リハビリテーションでは平成21年5月よりリハビリテーションに特化した施設として、3時間以上4時間未満の単位でサービスを提供してまいりました。特に高齢者の方の日常生活動作の改善と転倒予防を目的とした個々の生活に主眼をおいたリハビリテーションを実施しておりますが、利用される方の年齢や疾患、運動機能等は様々でリハビリテーションに対する考え方も多様化しています。例えば3時間は長くてできない、個別療法だけやりたい、他サービス利用にリハを併用したいといった要望が寄せられていました。そこで、平成29年9月より、医療保険の運動器リハビリテーションからスムーズな移行を行うためにリハビリだけに集中して取り組みたい方を対象とした実施時間の短い「1時間以上2時間未満の短時間通所リハビリテーション」も開始致しました。そして平成30年の医療・介護の同時改定では、要介護者の医療保険リハビリテーションから介護保険リハビリテーションへの移行が今まで以上に緊密に求められています。今後も利用者の方それぞれの生活に眼を向けたリハビリテーションを提供してまいりますのでどうぞ宜しくお願い致します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護師、理学療法士等の医療系スタッフと介護福祉士の介護スタッフが連携して業務を行っています。月に2週行う「リハビリ教室」は、認知機能活性化のためのプログラムを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の方々は、それぞれご自分の疾患やお身体の状態に応じて、運動機能の維持・向上及び日常生活動作の改善を目的に、リハビリテーションに対しとても意欲的に取り組まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0463-37-5786 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/08/01 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-08-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
平塚市の通所リハビリテーション(8件)
通所リハビリテーションは平塚市だけで8件あります。介護老人保健施設 社会福祉法人 恩賜財団済生会湘南苑や介護老人保健施設なでしこの里リハビリひらつかなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
平塚市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の2.1件と比べるとかなり少ないです。
- 定員20人は、平塚市の通所リハビリテーション8件のなかで最も多い規模です。
平塚市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月10日/最終更新 2026年9月8日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。