デイサービス ひばり
デイサービス ヒバリ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県綾瀬市上土棚北5-8-21 森滝ビル 3F 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0467-38-4334 |
| FAX番号 | 0467-38-4569 |
| 運営法人 | 株式会社デザインマインドカンパニー 法人番号: 7010401102602 |
| 公式サイト | https://sites.google.com/view/dmchibari/ |
| 事業所番号 | 1474401112 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の心身の状況や家庭環境等を踏まえ、介護保険法その他関係法令及びこの契約の定めに基づき、関係する市町村や事業者、地域の保健・医療・福祉サービス等と綿密な連携を図りながら、利用者の要介護状態の軽減や悪化の防止のため、適切なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/10/01 |
| サービス提供地域 | 綾瀬市全域 大和市:福田、柳橋、草柳、中央、大和市の南部 藤沢市:高倉、湘南台等、藤沢市の北部 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日曜日 年末年始12/31~1/3 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 広い室内スペースを有しており、日常生活を送りながら歩行の機会を多く設けることができる環境となっております。運動機能訓練では、マシントレーニング主体ではなく、実際の身体を動かす訓練を主な内容としており、在宅生活での動きに合わせた実用性のある訓練内容となっております。 サービスの質については、スタッフの年齢層は20代から70代まで幅広く、仲の良い関係性でチームワークのある雰囲気が特徴です。先輩職員から新人職員へ指導する教育システムも確立しており、独り立ちできるまでのフォロー体制がりますので、介護サービスの質の確保が出来ております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道分を1キロメートルあたり10円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 提供していない。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代(おやつ代含む) 850円/1回 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 30人(2026-04-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<30.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 『安心につながる』対応を心がけ、お一人お一人の生きがいや生活の目標作りのお手伝いをします。目標達成のために必要な機能訓練として、日常生活動作練習、ご自分で行う体操指導、住環境の整備や提案、ご家族への助言・相談の受付、活動範囲を拡大するための体力づくり、趣味活動の再開に必要な練習機会の確保を提供しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 質の高いサービス提供のために、定期的に担当者が集まり、サービス内容の確認・研修を実施しています。 年間研修(毎月)、各委員会・委員会による研修(毎月)、施設研修(介護技術・介護保険)3か月に1回 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ■朝礼での紹介:毎日の申し送り時に、利用者様やご家族からいただいた感謝の言葉や、職員が行った素晴らしいケアの事例を積極的に紹介し、職場全体の士気を高めています。 ■事例発表会の開催:定期的な会議の中で『好事例発表』の時間を設け、特定の職員が持つ優れた技術や工夫を全職員で共有し、ケアの平準化を図っています。 ■チャットツールの活用:グループチャット内に『お褒めの言葉・好事例共有用』のスレッドを設け、現場で起きた心温まるエピソードをリアルタイムで全職員に配信・共有しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若者からベテランまで幅広い年齢のスタッフが揃っています。明るく穏やかな雰囲気のスタッフが多く、利用者様との関係性も近く家族の様に思っていただいております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 綾瀬市・藤沢市・大和市をサービスエリアとして運営している、1日型運動型デイサービスです。施設内は広く、居住スペースと運動スペース共に充分な広さを確保しております。また運動だけではなく、柔道整復師の先生によるボディケア(体をほぐしたりする施術)も特徴のひとつです。お食事は自社厨房があり、出来立てで温かいお食事を召し上がることが出来ます。楽しみの一つでもある季節の行事も充実しています。利用者様ひとりひとりが「その人らしく」生活できる支援をさせていただいております。男女比がほぼ同じで、男性が多い曜日もあります。平均年齢は80代半ば。運動もちろんの事、入浴や同世代との交流、美味しいお食事を目的にご利用されている方が多いです。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 4月:お花見会。桜にちなんだ創作レクリエーション。 5月:端午の節句・母の日。こいのぼり作り。母の日の感謝会。 6月:父の日。父の日の記念品作り。 7月:七夕祭り・夏祭り準備。短冊に願い事。 8月:夏祭り・納涼祭。盆踊り、スイカ割り、射的などの縁日遊び。 9月:敬老会・お月見。ボランティアによる演芸鑑賞。 10月:秋の運動会。玉入れ、応援合戦。 11月:文化祭。職員と利用者の共同制作展示。秋の味覚パーティー。 12月:クリスマス会・忘年会。サンタクロース訪問。演奏や合唱。 1月:新年会。。書初め、餅つき(疑似体験含む)。 2月:節分(豆まき)・バレンタイン。鬼退治レク。おやつ作り(食レク)。 3月:ひな祭り。雛人形飾り。 |
| 利用者の一日の流れ | <時間><内容><ポイント・職員の動き> 8:00 送迎開始 (ご自宅までお迎え。体調変化の聞き取り) 9:30 到着・バイタルチェック (手洗い・うがい後、血圧・体温・脈拍を測定) 10:00 全体体操・入浴・個別機能訓練(午前) (順次入浴。並行して機能訓練指導員による個別訓練。入浴・個別訓練以外の方は全体対応に参加) 11:30 嚥下(えんげ)体操 (誤嚥防止のため、お口の運動や発声練習) 12:00 昼食・休憩 (栄養バランスの取れた食事。食後の歯磨き・服薬介助) 13:30 個別機能訓練(午後)・レク (午後の訓練。趣味活動や集団レクリエーション) 15:00 おやつ・ティータイム (ほっと一息。水分補給と談笑の時間) 15:30 集団リハビリ・生活リハ (全員で行う体操や、立ち上がり訓練など) 16:15 帰宅準備・終わりの会 (忘れ物チェック。今日の振り返り) 16:35 送迎開始 (ご自宅まで安全にお送り。ご家族へ連絡事項の伝達) |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | ■送迎範囲:綾瀬市全域・大和市南部・藤沢市北部 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 「個別機能訓練」は、機能訓練指導員(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師など)が、利用者一人ひとりの体の状態や生活目標に合わせて作成した「計画書」に基づいて実施されます。 大きく分けて、「身体機能の維持・向上」と「生活動作の練習」の2つの柱があります。 1. 身体機能を高めるトレーニング(筋力・柔軟性) 加齢や疾患で衰えがちな基礎体力を維持するためのプログラムです。 筋力トレーニング: 重り(アンクルウェイト)を使ったり、セラバンド(ゴムバンド)を引っ張ったりして、足腰や腕の筋肉を鍛えます。 関節可動域訓練: 固まった関節をゆっくり動かし、着替えや入浴がスムーズにできるように柔軟性を高めます。 バランス訓練: 片足立ちや、不安定なマットの上での足踏みなどを行い、転倒しにくい体を作ります。 2. 生活動作の練習(ADL訓練) 自宅での生活に直結する動きを、実際の動作に近い形で行います。 歩行訓練: 平行棒の中での歩行から、屋外での砂利道・段差歩行まで、自立した移動を目指します。 立ち上がり・座り直し: 椅子やベッドからの立ち上がりを、正しいフォームで安全に行えるよう反復練習します。 階段昇降: 自宅に階段がある場合、手すりを使って安全に昇り降りする練習をします。 手指の巧緻(こうち)性訓練: 箸の使用、ボタン留め、文字書きなどができるように、ペグボードや手芸、パズルなどを用いて指先の動きを鍛えます。 3. 実践的な生活リハビリ(IADL訓練) 「またこれがやりたい」という目標に合わせた、より活動的なリハビリです。 調理・家事動作: 立ち仕事の維持や、包丁を使う動作などの練習。 セルフケア: 整容(髪を整える)、排泄動作の自立に向けたズボンの上げ下ろし練習など。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0467-38-4334 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-25、事業所の記入日は 2026-01-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
綾瀬市の通所介護(19件)
綾瀬市には通所介護が19件あります。道志会居宅介護支援事業所やニチイケアセンター綾瀬のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
綾瀬市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは8.4件。全国の6.8件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。綾瀬市の通所介護19件のうち18件が祝日に対応しています。
- 定員30人は、綾瀬市の通所介護19件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは45人)。
綾瀬市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。