グループホーム よかよかん
グループホーム ヨカヨカン
基本情報
| 所在地 | 虎居1553番地2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0996-53-3099 |
| FAX番号 | 0996-29-3337 |
| 運営法人 | 株式会社CARE&SONS 法人番号: 3340001016198 |
| 公式サイト | https://yokayokan.jp/ |
| 事業所番号 | 4693900039 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 【事業所の理念】 私たちは援助の実践を行います。 ここでいう援助とは,「苦しみを和らげ,軽くしなくすること」をいいます。 ~自律を促す関係が、よかよかんの援助を構成し、将来の可能性を生み出す~ |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/8/1 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2,要介護1~5の方 さつま町に住まいの方(住所のある方) 認知症の診断を受けている方 |
| 退居条件 | 長期入院が必要とされる状態にある。(1カ月以上) 常時,医療行為が必要とされる状態にある方 など |
| サービスの特色 | 私たちは「援助の実践」を行います。 ここでいう援助とは,「苦しみを和らげ,軽くしなくすること」をいいます。 【事業所の理念】~自律を促す関係が、よかよかんの援助を構成し、将来の可能性を生み出す~ ①自立性の次元 ②時間性の次元 ③関係性の次元 ①自律性の次元・・・暮らしの主人公として,地域の中で暮らし続けるために,自律が尊重される援助をします。 ②時間性の次元・・・過去,現在,未来の時間の流れを,障がいや環境などによって遮られることなく,人としての可能性を援助します。 ③関係性の次元・・・これまで培ってきた地域,家族,そして環境とのつながりを持てるように援助します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 二ヶ月に一回の実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 35人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 施設内での認知症ケアの取り組みについて、テーマを設け発表している。 |
利用料
| 家賃(月額) | 24,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 80,000円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 44.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2023-10-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<11.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 9人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2023年10月12日時点) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅支援事業所 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0996-53-3099 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2019/01/07 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-29、事業所の記入日は 2025-10-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
さつま町の認知症対応型共同生活介護(7件)
さつま町の認知症対応型共同生活介護は7件あり、JA北さつまグループホームやみのり園などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
さつま町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、さつま町の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
さつま町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。