グループホームことぶき太陽の家
グループホームコトブキタイヨウノイエ
基本情報
| 所在地 | 鹿屋市笠之原町3-44 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0994-40-9635 |
| FAX番号 | 0994-40-9636 |
| 公式サイト | https://www.keishingroup.jp/keishin |
| 事業所番号 | 4690300159 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 家庭的な雰囲気の中で、自然と親しみながら、日常の生を支え楽しく過ごす、また、農作業、散歩、買い物、作品制作などを積極的に行い、地域と連携を取りながら楽しく自立した生活を目指します。 【事業所理念】 入居者様に限りない愛を施し、入居者様の目線に立った介護を行いながら、地域に根差した共同生活住居として地域交流を計画的に取り入れながら、入居者様の自立を支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/10/30 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 主治医の診断書などで「認知症状態にある要介護者等」確認できる者で、少人数の共同生活を営むのに支障のない者とします。 |
| 退居条件 | ・入居者等及び家族が退所の意思を表明した場合 ・入居者等が要介護認定に於いて、自立または要支援1と認定された場合 ・入居者等、家族が、契約時に入居者等の心身の状況及び病歴等の重要事項の隠匿又は虚偽の告知をし、契約が継続しがたい重大な事象を生じさせた場合 ・入居者等及び家族が契約書に定める利用料金を3か月以上滞納し、督促しても10日以上支払われない場合 ・入居者等が故意又は重大な過失により、施設及び職員又は他の入居者等生命、身体、財産、信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行い契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 ・入居者が介護老人保健施設、介護老人福祉施設等に入所した場合、もしくは医療機関で長期入院加療が必要となった場合 ・天災、災害、施設、設備の故障その他止むを得ない理由により、当施設を利用させることができない場合 |
| サービスの特色 | 保育園交流 畑、野菜作り 地域行事参加 地域交流 家族会 季節や時期にあわせた外出 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動報告 入居者状況報告 町内会や地域の様々な課題など |
利用料
| 家賃(月額) | 27,900円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 株式会社ケイシン本部で管理 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 18.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2021-12-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<11.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | あり |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2021年12月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ① 認知症の状態にある方々が少人数で生活しながら、家庭的な環境の中で介護スタッフと共に食事の準備、買い物等を共に行います。認知症高齢者の精神的な安定を図り、自立し た日常生活を営む事ができるように援助いたします。 ② 自然と親しみながら、日常の生活を皆で支え、楽しく過ごす。また農作業・散歩・買い物・作品制作などを積極的に行い、地域と連携をとりながら、楽しく自立した生活を目指 ざしています。 ③ 地域密着型のグループホームを目指すとともに、自然と触れ合いながら、質の高い介護サービスを提供し、要介護状態の軽減と悪化の防止に最善を尽くしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ① ご利用者様、ご家族様とよく話し合い、当施設所属の介護支援専門員がその方に応じたケアプランを作成いたします。このケアプランの内容に添って認知症を良く理解したスタッフが、 お一人おひとりの生活スタイルに合わせた介護を24時間365日提供いたします。 【入居者様を尊重した支援】 入居者様やご家族様の心の声に向き合い、寄り添いながらの支援をすることにより、思いや希望を重視した介護を目指します。 【24時間365日 医療連携体制】 24時間、看護師と連絡が取れる体制が整っており、夜間の急変、急病にも対応しております。 24時間、介護士が常駐し、ご利用者様とご家族様に安心した介護を提供し、医療的、介護的相談支援を行います。 お身体に不調を感じられたり、急激な体調の変化があった場合など看護師が定期的に健康管理や服薬管理等行い、状態変化時や緊急時など、24時間365日体制で往診医、主治医、かかりつけ医、各医療機関や家族、関係機関との連携を図り適切に対応致しています。 【介護予防】 単にお世話をするだけでなく、入居者様一人一人の能力に適した自立支援をすることを目指し、継続的な支援で生活を支えます。 【生活の選択の自由】 入居者様一人一人が、今までのご自宅での生活と同じようなペースを保ち、認知症を抱えてしまった方もご自分の意思で生活が選択出来るように個人の尊厳を保ちます。 【地域密着型サービス】 介護が必要な状態になっても、入居者様ご本人がこれまで生活して来た馴染みの地域で、ご家族やご友人との関係、地域社会との関わりを遮断しないために、地域住民との交流の場等を設け地域社会との関わりを保つよう心掛けています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ●常に最新の知識を有し、同時に認知症に関する専門的知識を活用した支援の実践、職員への指導、チームケアの向上を目指すことができる。 ●認知症の原因疾患と病態、合併しやすいその他の症状、認知症の診断基準と検査に関する知識を理解するとともに、認知症の原因疾患別の特徴を踏まえた上での対応のポイントや留意点を根拠に基づいて具体的に指導することができる。 ●行動・心理症状が様々な要因により起こること、実践においては行動・心理症状(BPSD)の起因を探ること(アセスメント)の重要性をチーム、職員に具体的に分かりやすく説明し指導ができる。 ●認知症の状態にある人への支援においてだけでなく、高齢者支援において重要な「職業倫理」「リスクマネジメントにおける倫理」「研究倫理」について理解し、職員、チーム、家族、地域の方々等への説明、指導、普及啓発することができ、関係機関等と連携を図れることができる。 ●職員の意欲の低下を招く原因となる組織内の対人関係やストレスについて向き合い、取り組んでいくことができる。 ●認知症介護における実践課題、さらに向上させたい力を明確にし実践し指導することができる。 ●地域包括ケアシステム構築に向けて人生の最期を過ごす認知症の状態・要介護状態にある人に最期の瞬間まで安心・安楽な暮らしを護るために、実践者としていかに支えるか常に自分自身に問い続け知識、技術、態度を駆使し実践することができる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 日々の生活の中で、利用者一人ひとりの生活歴や残存能力を生かし、施設内だけではなく、屋外までの広い視野で行うように心がけ、毎月の行事は季節に添った計画や地域のイベントの参加など取り組んでいます。 当事業所の経営者は、幼児教育・障がい者支援・高齢者福祉に力を注いでおり、保育園児・学童との交流行事をはじめ、障がい者支援部門との関わりを持ちながら、ご利用者の生きがいつくり・自立支援の面に取り組んでいます。 地域との関わりは、町内会へ加入し積極的に町内会行事等へ積極的に参加し協力・連携体制に図り取り組んでいます。 健康や生活サポートについて主治医、かかりつけ医、訪問診療医や訪問歯科医、近隣の医療機関、看護師や薬剤師、当該施設介護職員および介護支援専門員との連携を密に図り医療連携体制、また福祉用具事業所との連携体制の充実化を図り医療・介護の両面から、ご利用者様とご家族が心身ともに健やかに過ごしていただけるよう取り組んでいます。 職員には、理念にか掲げている「入居者様の立場に立った介護」を目標に日々ケアに努めています。利用者様が生活の中で出来る事をして頂き、生きがいを持って生き生きと暮らして頂けるよう、パーソンセンタードケアをケアのコンセプトに認知症介護の実践に取り組み支援しています。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 9:00~18:00 8:30~12:30 9:00~13:00 13:30~17:30 14:00~18:00 16:30~10:00 |
| 賃金体系 | 事 業 主 体 :株式会社 ケイシン 代 表 者 名 :郷原建樹 所 在 地 :鹿児島県鹿屋市西原4丁目12番15号(本社) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇 冠婚葬祭休暇 介護休暇 育児休暇 等 |
| 福利厚生の状況 | 雇用 労災 公災 健康 厚生 財形 退職金制度 完備 賞与年2回 等 |
| 離職率 | (離職率):3% (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が10人 (計算式):1% = 1人 ÷10人 × 100 2018年11月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0994-40-9635 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2019/8/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-26、事業所の記入日は 2025-08-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護(30件)
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は30件あります。グループホームうえのや特定非営利活動法人なごみの森福祉会をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、鹿屋市の認知症対応型共同生活介護30件のなかで12番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
鹿屋市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。