グループホーム イーストサイドおぐら

グループホーム イーストサイドオグラ

基本情報
所在地笠之原町29番39-1号
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電話番号0994-41-7420
FAX番号0994-41-7420
運営法人社会医療法人恒心会
法人番号: 5340005006474
公式サイトhttp://www.koshinkai.or.jp
事業所番号4690300092
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症高齢者であり、共同生活を営むことに支障がない者に対して家庭的な雰囲気の中で、その
人らしく生活できるよう次のような理念でケアを行います。
(1) ひとり一人の個性を尊重し、慣れ親しんだ日常の生活様式が守られる生活とケアを提供します。
(2) 少人数で家庭的で豊かな人間関係を保ち支え合える生活とケアを提供します。
(3) 日常生活の中で役割を持ち、その人の持てる力を発揮できる生活とケアを提供します
(4) 家庭や地域住民、地域社会との関わりのある生活とケアを提供します。
(5) 行政機関や保健医療福祉サービス機関との連携に努め、生活とケアを提供します。
事業開始年月日2007/12/01
協力医療機関恒心会おぐら病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件①要支援2又は要介護以上であり、かつ医師の診断等により認知症の状態にあること
②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
③自傷他害の恐れがないこと
④事業所内での喫煙をしないこと
⑤サービス従業者又は他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動、政治活動、営利活動を行わないこと
⑥常時医療機関において治療をする必要のないこと(入院の必要性のないこと)
退居条件①介護度の認定更新において、利用者が自立若しくは要支援1と認定された場合
②利用者が死亡した場合
③利用者若しくは利用者代理人が第20条に基づき本約款の解除を通告し、予告期間を満了した日
④事業者が第21条に基づき本約款の解除を通告し、予告期間を満了した日
⑤利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき、但し利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者若しくは利用者代理人と事業者の協議の上、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。
⑥利用者が介護療養施設等への入所が決まり、その施設側で受入れが可能となったとき
サービスの特色中重度の状態になっても、ご希望に応じて可能な限り受け入れしています
ご希望に応じて看取り介護まで行います
運営推進会議の開催状況 > 開催実績4/25 6/20 8/22 10/17 12/19 2/20
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数0人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容利用状況・活動状況・研修・勉強会・インシデント報告、イーストサイドおぐらの現状と課題 他
利用料
家賃(月額)64,713円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数21人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合57.9%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-04-29 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<11.4人>
入居率100%
入居者の平均年齢90.9歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護47人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年04月29日時点)
そのほか
苦情相談窓口41-7420
第三者評価の実施あり
2018/12/5
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-30、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

鹿屋市の認知症対応型共同生活介護(30件)

鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は30件あります。グループホームうえのや特定非営利活動法人なごみの森福祉会をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、鹿屋市の認知症対応型共同生活介護30件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。