有限会社 なごみ福祉会 グループホーム青い鳥
ユウゲンガイシャナゴミフクシカイグループホームアオイトリ
基本情報
| 所在地 | 鹿児島県鹿屋市古江町796番地1 なし 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0994-46-3056 |
| FAX番号 | 0994-46-3059 |
| 運営法人 | 有限会社なごみ福祉会 法人番号: 2340002027138 |
| 事業所番号 | 4670300971 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | !)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成する事により、利用者が必要とする適切なサービスを提供できる。 2)利用者及び家族に対しサービスの内容及び提供方法について解りやすく説明し、希望があれば追加している。 3)適切な介護技術をもってサービス提供し、時々初心に戻り見直すようにしている。 4)提供したサービスが、適しているかどうかの確認を職員会時に行っている。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/1/05 |
| 協力医療機関 | 大隅鹿屋病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1)認知症がある事 2)病状が比較的安定していること |
| 退居条件 | 1)正当な理由なく利用料その他事故や支払うべき費用を3ヶ月滞納した時 2)感染症により他の入所者に感染する可能性が著しく高い時。 3)利用者の行動が他の入所者の生活や健康に関し重大な影響を及ぼす場合。 4)利用者または利用者代理人が故意に契約の条項に重大な違反をし改善の見込みがない時。 5)利用者が医療機関に入退院を繰り返したり、入院が1ヶ月をこえる場合。 |
| サービスの特色 | 1)タオル体操・リズム体操、個別リハビリ等毎日継続している。 2)基本的に自分で出来る事は自分で行う事を実践している。 3)町内会の夏祭りへの参加や、こども園との七夕交流会、運動会、お遊戯会見学等年3回の触れ合い、外部との交流を深め入所者が刺激のある日々を過ごせるようにしている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年間6回の偶数月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 23人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 1)利用者状況報告 2)活動内容報告 3)事故報告 4)職員状況報告 5)職員研修 6)オレンジカフェ |
利用料
| 家賃(月額) | 22,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 77.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<11.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月09日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 身体介護は入浴介助、食事介助、服薬介助、移乗介助、排泄介助、口腔ケア、清拭、オムツ交換等、全職員でその人にあった介助を提供している。 特に入浴介助については危険性を考慮して、全介助状態の方には2人介助で対応しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護に関する必要なサービスの情報や知識、技術については様々な研修に参加し、参加者が職員会で報告全員レポートを提出している。 介護技術については新しく入所者が入ってこられた際、その人にあったやり方をみんなで試行錯誤している。 コロナ禍出思うような研修は出来なかったが、リモート研修に参加したり、虐待のチエック表で虐待に対する判断の共有を図っている |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護事故などでトラブルことがないように入所時に荒湯路リスクについて説明する |
| 併設されているサービス | 同敷地内にある青い鳥デイサービスは筋力強化の機材が整っており、健康器具のメドマや低周波、ウオーターベッド等がそろっている。又職員が行うフットケアは、疲れが取れて夜はよく眠れると人気がある。 住宅型有料老人ホーム凪は胃ろうや経管栄養食の方の受け入れも可能である。 デイサービス凪には特浴が設置されており、拘縮の強い方でもきれいに洗身でき、安心して湯舟に入れる。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 青い鳥デイサービスの利用者で、台風の時自宅での生活に不安がある方を保険外で施設に泊まって頂くようにしています。 県外に住む家族が安心できると喜んでいただけます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の資格取得者が6名おり、介護経験も豊富なため、入所者一人一人に適した介護技術を提供しています。入職3年を過ぎた職員は介護福祉士の試験に挑みみごと合格。新人職員に良い刺激を与えています。また、介護職員で資格のなかった者は認知症基礎研修を終了し介護に関する知識を高め体制を整えています。 日常の中で介護技術について指導を行い、介護事故などが起きない様に配慮しながら、入所者と共に生活しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所者に共通する病気は高血圧症です。その為施設で手作りする調理は減塩食となっていますが、食べ残しがほとんどなく美味しく食事を楽しんでいらっしゃいます。 入所者は86歳から96歳です。 94歳の方は重篤な病気があり終末期として入所されましたが8か月経過した今もお元気でほかの入所者と変わりなくお過ごしです。今も布パンツ着用されている方が2名います。 94歳の方は長年共に生活した猫と共に入所されましたが、猫の世話や排泄に関する事までしっかりされ職員が手出しすることはなにもありません。 また、お元気な入所者は職員の手が回らないような時、他の入所者に声を掛け話し相手になって下さりとても助かっています。 |
| 勤務時間 | A勤 =8:00~17:00 B勤 =10:00~19:00 夜勤 =17:00~翌日10:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月に9日間は確実に休みを取っている |
| 福利厚生の状況 | 社会保険と失業保険、退職金の福利厚生が整っている |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0994-46-3056 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/10/16 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-17、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護(30件)
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は30件あります。グループホームうえのや特定非営利活動法人なごみの森福祉会をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、鹿屋市の認知症対応型共同生活介護30件のなかで12番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
鹿屋市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。