グループホームいきいき館
グループホームイキイキカン
基本情報
| 所在地 | 鹿屋市東原町6006-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0994-42-7112 |
| FAX番号 | 0994-42-7113 |
| 運営法人 | 有限会社いきいきケアサポート 法人番号: 4340002026939 |
| 事業所番号 | 4670300724 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | パーソン・センタード・ケアを基に住み慣れた地域で安心して、その人らしく生活できるよう次のような理念でケアいたします。 (1)一人ひとりの個性を尊重し慣れ親しんだ日常の生活様式が守られる生活とケアを提供します。 (2)日常生活の中で役割を持ち、その人のもてる力を発揮できる生活とケアを提供します。 (3)その人の立場で物事を考え、その人の想いに沿ったケアを提供します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/8/1 |
| 協力医療機関 | 恒心会おぐら病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ①介護保険の認定結果が要介護(要支援2~要介護5)の方 ②医師より認知症と診断されている方。グループホームでの共同生活を営むことに支障のない方 ③鹿屋市に住民登録されている方 |
| 退居条件 | (1)介護認定が自立又は要支援1と認定されたとき (2)利用者が解約したとき (3)事業者が利用契約第13条により解約したとき |
| サービスの特色 | (1)利用者の自主性と尊厳を大切に支援する (2)利用者の個々のニーズに添ったケアの提供 (3)認知症によるBPSDの要因を理解し症状の緩和に向けたケアの提供 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5月、7月、9月、11月、1月、3月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 5月(1)事故・ヒヤリハット報告(2)入退居の状況(3)身体拘束委員会(4)消防訓練(5)家族会 7月(1)事故・ヒヤリハット報告(2)オレンジカフェ報告(3)入退居の状況(4)身体拘束委員会(5)虐待防止委員会 9月(1)事故・ヒヤリハット報告(2)入退居の状況(3)身体拘束委員会 11月(1)事故・ヒヤリハット報告(2)入退居の状況(3)身体拘束委員会(4)消防訓練(5)虐待防止委員会報告 1月(1)事故・ヒヤリハット報告(2)入退居の状況(3)身体拘束委員会 (4)かのやオレンジカフェ 3月(1)事故・ヒヤリハット報告(2)入退居の状況(3)身体拘束委員会(4)家族会(5)虐待防止委員会 |
利用料
| 家賃(月額) | 28,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 38.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2025-01-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<11.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2025年01月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護保険の基本理念である「自立支援と尊厳の保持」に基づき、利用者が満足されるサービス提供を心掛ける。認知症ケアの考え方としては、パーソン・センタード・ケア(利用者中心のケア)を目指して、常に利用者の立場で物事を捉え、ケアの方向性を検討し均一なケアが提供できるように取り組んでいる。認知症の症状緩和については、BPSDの要因を探り症状が軽減するようなケアに努めている。認知症の人が安心して安全に穏やかに快適な生活を提供する。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービスの質の向上のためスタッフの人材育成を重要視し、年間の研修計画を作成。その計画に沿って毎月、事業所内で外部の専門講師による研修を行なっている。研修内容は権利擁護、接遇マナー、医療知識、介護技術、認知症ケア、ACPなど介護職に必要な知識技術の内容である。また事業所外研修も各種団体の研修に積極的に参加し、人材育成に繋がる取り組みを行なっている。 |
| 併設されているサービス | ショートステイ(単独型)定員22名、デイサービス定員25名、住宅型有料老人ホーム定員20名、居宅介護支援事業所、訪問介護事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護スタッフ(介護支援専門員1名、介護福祉士6名、初任者研修1名)の8割が資格を取得。看取りを希望される方の対応のため看護スタッフ6名(看護師1名、准看護師5名)を配置している。 スタッフの定着は勤続年数は5年以上のスタッフが4割以上、1年間の離職者数1名と比較的に安定している。毎月、定期的に関連施設の理学療法士、栄養士と連携を図り利用者の身体機能や栄養マネジメントについてスタッフへ助言・指導を行いサービスの質の向上に努めている。 また、医療機関(在宅診療専門)と連携して看取り対応も行っている。 |
| 勤務時間 | 労働時間は一日7.5時間、週37.5時間 休日は月8日 |
| 福利厚生の状況 | 扶養手当(配偶者、子ども手当)、住宅手当、退職共済 |
| 離職率 | 離職率5.8% 常勤 離職者数1名÷在籍者数17名×100=5.8% |
| 利用者の一日の流れ | 8:00 朝食及び口腔ケア 9:00~11:30 体操、入浴支援、排泄支援、その他(脳トレの塗り絵など) 10:00 水分補給(お茶、お菓子など) 12:00 昼食及び口腔ケア 15:00 水分補給(お茶、お菓子) 17:30 夕食及び口腔ケア |
| 個別の機能訓練の詳細 | 理学療法士との相談により歩行訓練、起立訓練など実施 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0994-42-7112 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-07-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護(30件)
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は30件。グループホームうえの、特定非営利活動法人なごみの森福祉会など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、鹿屋市の認知症対応型共同生活介護30件のなかで最も多い規模です。
鹿屋市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。