グループホーム太陽の家
グループホームタイヨウノイエ
基本情報
| 所在地 | 鹿児島県鹿屋市今坂町12405-25 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0994-44-6581 |
| FAX番号 | 0994-41-3333 |
| 運営法人 | 株式会社ケイシン 法人番号: 3340001013897 |
| 事業所番号 | 4670300450 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者もしくは、要支援2の者であって認知症の状態にある者について、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴・排泄・食事等の介護その他の日常生活を営む事ができるようにする。又、農作業・散歩・買い物・作品制作等を積極的に行い、地域と連携をとりながら 楽しく自立した生活を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/10/4 |
| 協力医療機関 | 鹿屋在宅支援診療所・音和クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 介護保険証提示(要支援2以上) 医師の診断書 入居にあたっての規則を守って頂く |
| 退居条件 | 急な入院以外は20日前までに退去届を提出すること |
| サービスの特色 | 保育園と学童保育が隣接しており、毎日子供たちの笑い声を聞いたり、園庭で遊んでいる姿をめにすることができ、季節ごとの行事を子供たちと行う。月1回保育園慰問があリ、日常生活で子供たちと触れ合う機械が多い。 運営者は人の絆が希薄なっている時代だからこそ絆を大切にしていきたいという思いで、高齢者福祉・幼児教育・園芸福祉に力を注いでいます。職員は入居者の思いに添えるように、目配り・気配り・心配りを行い、常に笑顔で真心込めた献身的な介護を目指し、入居者の「できること」に着眼し、自立を支援しています。 リハビリ踊り・3B体操などボランティアの慰問も多い |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者の状況・活動報告 年間事業計画 防災訓練 地域交流(運動会・秋祭り・奉仕作業参加) 人材育成研修について 介護相談の窓口としての役割 オレンジカフェの運営について |
利用料
| 家賃(月額) | 27,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 65% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2025-11-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<11.4人> |
| 入居率 | 94% |
| 入居者の平均年齢 | 87.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2025年11月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 隣接する保育園の子供たちが、菜園でとれた野菜を持ってきてくれたり、季節ごとの保育園の行事にも参加しています。また、日常で保育園の子供たちの遊んでいる様子や笑い声が聞こえ癒される環境になっています。職員は毎日レクレーションや季節の工作、壁面等を入居者様と一緒に行っています。職員は明るく「和顔・愛語・敬いの心で介護する」をモットーに介護しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護の不適切ケアについての勉強会を毎月のミーティングで行っています。また、アンガーマネジメントやストレスマネージメントの勉強会を行っています。職員の資格獲得の支援を行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の職種が看護師・介護福祉士はもとより、保育士の方が多く、レクリェーションや季節ごとの壁画や工作が豊富で、毎日笑顔の絶えない職場になっています。また10年以上の勤続の方が多く、とてもチームワークがよく働きやすい職場です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 90歳以上の方が約半数を占めています。車椅子の方が半数を占めていますが、季節ごとにドライブや外出を企画しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0994-44-6581 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-06、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護(30件)
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は30件。グループホームうえの、特定非営利活動法人なごみの森福祉会など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
鹿屋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、鹿屋市の認知症対応型共同生活介護30件のなかで最も多い規模です。
鹿屋市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。