グループホーム鈴蘭
グループホームスズラン
基本情報
| 所在地 | 伊佐市大口宮人463番地30 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0995-23-0139 |
| FAX番号 | 0995-23-0149 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 大一会 法人番号: 5340005002622 |
| 公式サイト | http://wwwdaiichikai.or.jp |
| 事業所番号 | 4670900218 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地域の中で必要とされる事業所を目標にして、認知症ケアにおける専門性を高める取り組みを行い、地域へ還元できるような体制を構築していく。また、防災への取り組み、事故予防を充実させ安全で安心できる生活環境の提供に努めていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/8/17 |
| 協力医療機関 | 大保・川添クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 伊佐市内に住所があること 要介護認定を受けて要支援2以上であること。 認知症の診断があること 共同生活が営めること |
| 退居条件 | 要支援2以上でなくなったとき 著しい精神症状を呈するとき 入院期間が2ヶ月以上の場合 |
| サービスの特色 | 認知症に関する専門的な関わりを実践し、利用者やご家族との関係性は勿論、地域との関係性も維持しながらサービス提供を行っています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回(5月、7月、9月、11月、12月、3月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 50人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業計画と報告について グループホームからの行事、研修報告 技能実習生振り返り発表会 対人援助スピリチュアル研究会主催「苦しみを和らげる認知症ケア」研修報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 31.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 27人(2025-08-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<11.4人> |
| 入居率 | 96% |
| 入居者の平均年齢 | 92.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/27人 定員27人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者やご家族の不安や苦しみを和らげるべく、対人援助論「援助とは苦しみを和らげ軽くしなくすること」を基にした援助の実践を行っている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修会への参加、毎月の職員会議時の内部研修、係内での内部研修、市外の事業所に出向いての事例検討会、法人全体での実践事例発表会等 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・年に2回フィードバック面接を実施。職員一人一人に対し面談を行い、仕事においての悩みや苦しみを聴きメンタルヘルスを行うと共に、キャリアアップの援助を行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 伊佐市内と近辺の市長村からの通勤者である。 20代から60代までと幅広い年齢層の職員であるがお互いを認め合い支えあっている関係であるといえる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 事業所周辺地域に住まわれていた方が多く、つながりを感じながら生活されている。 |
| 勤務時間 | 1か月の変形労働制。早出7:30~16:30・通常8:30~17:30.遅出10:00~19:00.半日①8:30~12:30②13:30~17:30 夜勤17:00~翌9:00で夜勤や人事異動に対応きる方は全員正規職員 正規職員以外は働きやすい時間のアンケートをとり、4~6時間勤務、7時間、7時間30分の形態。 |
| 賃金体系 | 人事考課による。賞与にゴールド免許ポイントも付与している。 パート(4~6時間勤務者)は時給1,000円。日曜日、祭日勤務の場合は時給1,250円。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年休は計画的に取得してもらい、特別休暇として、忌引休暇、バースデイ休暇、アニバーサリー休暇、ボランティア休暇、PTA休暇等があり、忌引休暇やバースデイ休暇・ヤング休暇・シニア休暇は必ず取得してもらっている。他にも孫育休暇等充実させている |
| 福利厚生の状況 | ソウエルクラブへの加入、インフルエンザ予防接種代、40歳以上は人間ドック休暇も設けた。新年会・忘年会時半額助成 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0995-23-0115 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/03/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-28、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
伊佐市の認知症対応型共同生活介護(7件)
伊佐市の認知症対応型共同生活介護は7件。グループホームはやひと、グループホーム せせらぎをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
伊佐市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員27人は、伊佐市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
伊佐市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。