こくぶ脳外科・内科クリニック
コクブノウゲカ・ナイカクリニック
基本情報
| 所在地 | 香川県高松市国分寺町福家3812-1 イオンタウン国分寺メディカルモール 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 087-875-2255 |
| FAX番号 | 087-875-2256 |
| 運営法人 | 医療法人社団こくぶりた 法人番号: 2470005005375 |
| 公式サイト | http://www.kokubu-clinic.jp/ |
| 事業所番号 | 3710120522 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の従業者は、利用者の心身の状況を踏まえて、可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。 事業の運営に当たっては、地域住民又はその自発的な活動等との連携及び協力を行う等の地域との交流に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/07/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~13時00分 |
| 定休日 | 木・土曜日午後、日曜日、祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 高松市国分寺町、檀紙町、御厩町、中間町(その他、地域に関しては状況に応じて検討します) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当院は、筋力強化と認知症予防の専門です。 病院(施設)を退院(退所)後に、以前のような在宅生活ができない方や、加齢による体力の低下により自宅で生活が行いにくくなった方に対して、筋力増強・体力向上により以前のような在宅生活が送れるように支援します。 近年、歩く早さが遅くなることは認知症のサイン「運動認知リスク症候群」と言われるほど、運動機能と認知機能には関係があると考えられています。当院では、体力面からアプローチを行うことで認知機能の維持・向上を目指します。 様々な社会資源やサービスを活用し、ご家族と相談をしながら、今よりも良い生活環境を提供して「卒業」を目指します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食事の提供は行っていません |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 20人(2025-09-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<40.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 72人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 62人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当院は、筋力強化と認知症予防の専門です。 病院(施設)を退院(退所)後に、以前のような在宅生活ができない方や、加齢による体力の低下により自宅で生活が行いにくくなった方に対して、筋力増強・体力向上により以前のような在宅生活が送れるように支援します。 近年、歩く早さが遅くなることは認知症のサイン「運動認知リスク症候群」と言われるほど、運動機能と認知機能には関係があると考えられています。当院では、体力面からアプローチを行うことで認知機能の維持・向上を目指します。 様々な社会資源やサービスを活用し、ご家族と相談をしながら、今よりも良い生活環境を提供して「卒業」を目指します。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当院の理念は、医療活動を通して地域社会に貢献する、集う人の幸せを追求する、ことを掲げて業務を行っています。 後遺症などから精神的に落ち込んでおり、リハビリに消極的な方もいらっしゃいます。どのような方でも意欲的にトレーニングができるよう親切・丁寧に、時に強くなど様々に工夫しながら接します。 日々、医療業界は進歩しています。そのため、常に研鑽をしながら、当院で得たデータを様々な場で発表・報告をしながら他施設の方々にも情報提供を行っています。 今の高齢化社会は、ひとつの病院のみではまかないきれない部分が多くあります。そのため、地域の病院・施設様と協力しながら地域の方々がより良い医療・福祉を受けれるよう努力します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 087-899-8882 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
高松市の通所リハビリテーション(42件)
高松市の通所リハビリテーションは42件。医療法人和光会 前田病院、介護老人保健施設 まゆみの里など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
高松市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員20人は、高松市の通所リハビリテーション42件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは266人)。
高松市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。