グループホーム ゆうゆう能美
グループホーム ユウユウノミ
基本情報
| 所在地 | 山口町へ52番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0761-23-6200 |
| FAX番号 | 0761-23-6203 |
| 運営法人 | 有限会社オレンジ・ケア 法人番号: 1220002013539 |
| 事業所番号 | 1772300230 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業所は家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事などの介護その他の日常生活の世話および機能訓練を行なうことにより、入居者がその有する能力に応じ自立した 日常生活を営むことが出来るようにする。 2.入居者の意見および人格を尊重し、常に入居者の立場に立った指定認知症対応型共同生活介護の提供に努める。 3.地域や家庭との結びつきを重視した運営を行ない、市町村、居宅介護支援事業所、他の居宅サービス事業者、介護保健施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/3/10 |
| 協力医療機関 | 米島医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 共同生活を営むことに支障のない認知症状態にある要支援2から要介護状態にある方。 |
| 退居条件 | ①利用者の要介護状態区分が変更され、自立または要支援1と認定されたとき ②利用者が死亡したとき ③利用者が共同生活住居を離れて2週間を経過した、または2週間以上離れることを予定して移転したとき ④利用者が、介護保険施設へ入所することとなったとき ⑤利用者が、医療施設へ入院になったとき |
| サービスの特色 | ケアプランは個別ケアに努めるとともに、地域行事の参加や地域の方々との交流の機会を多く設けるなど、地域資源の活用に努めている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月毎施設にて実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居状況、実施した行事の報告とゆうゆう通信の提示 利用者、ご家族、町会長、市の職員の方々が要望・意見・助言などゆうゆう能美の運営が適切に行なわれているか状況報告を行う。 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 54.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 10人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「居心地の良い場所になるよう」「喜びを感じ満足し、生きがいを持って生活できるよう」「地域福祉の向上に努める」といった理念のもと、地域に根付いた施設を目指しています。 地域との交流から得られる楽しみや喜びが生活の刺激となり、施設名の由来である悠々自適に生活が送れ、「笑顔」の多い日常につなげていきたいと思っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員のスキルアップ研修として勉強会や外部研修で学んだことを共有しケアの統一とレベルアップを図っている。 入居者やそのご家族の希望や要望を反映したケアプランを作成している。また、地域行事への参加や市との連携を取り開かれた施設運営に努めている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 地域運営推進会議や面会時等で利用者やご家族からの謝意を聞く機会があり、あった時は議事録や会議にて共有している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士、介護支援専門員等の資格取得の為に進んで取り組んでいます。毎月の研修会や外部研修も取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | やさしくてお話好きの方が多いため家庭的で暖かい雰囲気です。 |
| 勤務時間 | 早番 7:30~16:30 遅番 9:30~18:30 夜勤 16:30~翌日9:30 |
| 福利厚生の状況 | 退職金制度を活用 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 立上り訓練や歩行訓練の実施 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0761-23-6200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/10/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
能美市の認知症対応型共同生活介護(10件)
認知症対応型共同生活介護は能美市だけで10件あります。ぐるーぷほーむ杜の郷能美やぐるーぷほーむ杜の郷 能美つつじなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
能美市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、能美市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで最も多い規模です。
能美市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。