グループホーム わたぼうし
グループホーム ワタボウシ
基本情報
| 所在地 | 石川県羽咋市福水町ろ33番1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0767-26-8200 |
| FAX番号 | 0767-26-8211 |
| 運営法人 | 有限会社わたぼうし倶楽部 法人番号: 9220002015370 |
| 事業所番号 | 1770700167 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 私たちは皆さんを人として尊び自分らしく自立した生活が送れる様にお手伝いしています。 施設の入居者としてではなく地域の住民として地域の人々とのかかわりを大切にし生活できる家を目指しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/03/25 |
| 協力医療機関 | 平場内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上。認知症の診断を受けている。主に市内の方。災害等での受け入れありで県、市、町に認められた場合の限定。 入所前に他のサービスを利用している場合は情報シートの提供を求める。事前面談や事前面会など行う。 |
| 退居条件 | 常時医療行為が必要となった場合。入院された場合は病院のソーシャルワーカーと相談しGHでの生活の可能性を確認。家族、病院、GHで話し合いを行い対応が困難となった場合は退去。家族、本人の要望で特養入所が決まった場合。 他の職員や利用者に対して暴言・暴力行為がひどく傷害等のリスクが大いにある場合は退去。 入院期間一ヶ月過ぎた場合は退所。 |
| サービスの特色 | 私たちは皆さんを人として尊び自分らしく自立した生活が送れる様にお手伝いしています。地域の住民として地域の人とのかかわりを大切にし生活できる家を目指しています。(地域の一員として)認知症である前に一人の人間としての関わりを大切にしています。 家族様とのつながりを大切にしておりいつでも外出できる体制が整っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 10人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動報告、入居者状況、家族からの意見、民生委員、地域の公民館長、市からの報告等。地域の敬老会での作品展示について |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-09-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームは定員9名で認知症がある方が入所できる。わたぼうしではわたぼうしの理念に基づいて支援している。家族の協力、対応も必要。入所したからお任せ状態になるのではなく家族あってのご利用となる。協力してもらう事は病院の受診付き添い(医師から直接、話を聞いて欲しい。風邪など軽度の物であれば往診対応も可能)面会、電話等で本人との時間を作る事(家族と外泊、外出、外食もされている方いる)。個々のニーズ、要望に合わせた対応を心掛けた支援に努める。家族の希望、要望のも応えられるようにしている。 入浴、排泄介助、食事はそれぞれの状態に応じて対応。自分で出来る事は自分で行ってもらいADLの維持向上等、認知症の進行予防等に努めている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 地域との交流について・・・認知症カフェを昨年より始めており地域との交流も増えている。参加人数も増えてきている。その場にも利用者参加。地域の方にも認知症を知ってもらい協力が得られるよう取り組んでいる。 各研修会に参加しミーティング、内部研修で情報共有し今後に生かしている。意見を出しやすい環境にしたり、内容のあるミーティングが行えるよう試行錯誤している。 職員には認知症を理解してもい会話だけでは見えてこない表情、行動などから読み取れるその方の気持ちを徐々に理解できるよう日々勉強し現場で生かせるよう取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | 併設されている事業所の慰問等の行き来し外出する機会を増やし楽しみを持って頂きます。ご夫婦、親戚などの交流の行き来が出来きます。本人がこれまで大切にしてきた馴染みの関係が途切れないよう支援します。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 本人、ご家族の希望を大切にし希望する医療機関の受診、近況報告所など |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の資格を取得している職員が多い。協力体制もありお互いに相談しやすい環境が整っている。コミニュケーションを取りやすい。女性職員が多く笑いの絶えない職場になっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~3の方が入居されている。歩行器、老人車を使用されている方が多い。車椅子併用して使用している方もいる。居室で自分の趣味を行い自由にされている方も多い。リビングで談笑したり、読書したりして過ごされる方もいる。役割で軽作業を率先して行ってくれる方や買い物に同行してくれる方それぞれで過ごされている。 |
| 勤務時間 | a 8:00~17:00 8時間 @ 7:00~16:00 8時間 b 9:30~18:30 8時間 (c 16:30~ 8時間 明 9:30まで 8時間) a、b、@、c、明は1時間休憩も含まれます。 g 7:00~12:00 5時間 d 13:00~17:00 4時間 e 10:00~12:00 2時間 f 15:30~17:30 2時間 その他、特別事情により勤務時間相談可能 |
| 賃金体系 | 資格手当てあり。介護福祉士、介護支援専門員、看護師、管理者等 パート(介護福祉士)(ヘルパー)(看護師)で賃金形態異なる |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 希望に応じた休暇がとれるよう努力している。有給休暇もとりやすい状況にしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0767-26-8200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/4 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
羽咋市の認知症対応型共同生活介護(4件)
羽咋市の認知症対応型共同生活介護は4件あります。グループほーむ はくい楓の家やぐるーぷほーむ 福の神など、いくつかの候補のなかから選べます。
羽咋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、羽咋市の認知症対応型共同生活介護4件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
羽咋市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。