グループホームあんずの木
グループホームアンズノキ
基本情報
| 所在地 | 茨城県牛久市猪子町992番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 029-871-7578 |
| FAX番号 | 029-875-3035 |
| 運営法人 | 有限会社光陽 法人番号: 3050002034492 |
| 公式サイト | https://grphm-sakura.com/index.html |
| 事業所番号 | 0871900510 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 私たちは、利用者様お一人おひとりの”個性をその方の「宝」”と考え、その人らしく心地よい暮らしが続けられるよう支援いたします。 地域社会の温かい支え合いの中、家庭的で馴染みのある環境のホームで、安心して穏やかに過ごしていただけるよう、職員全員が連携し、日々の暮らしを大切にした支援に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/11/17 |
| 協力医療機関 | 牛久愛和総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 自傷他害の恐れがないこと。 常時医療機関において治療をする必要がないこと。 契約書に定める事を承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 要介護更新認定において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れる事が決まり、かつその転居先の受け入れが可能となったとき。 利用者が他の介護施設への入所が決まり、その施設の側での受け入れが可能となったとき…など |
| サービスの特色 | ユニットの枠にとらわれず、職員全員が全ての利用者様を理解し合うチームケアを実践しています。 利用者様が共同生活の中で自分らしさと誇りを持って暮らせるよう、思いやりを持って関わっています。 施設内の風通しを良くし、情報共有や支援方法の見直しを日々行いながら、誰もが安心できる家庭的な雰囲気づくりを心がけています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 地域に開かれたサービスとして透明性の高い運営の確保や、質の向上を図るため、利用状況・活動状況等の報告や説明を行い、ご意見や助言・情報などをいただいている |
利用料
| 家賃(月額) | 48,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 150,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退所時、原状回復のための居室補修やクリーニングが必要な場合に実費を徴収し、残額は全額返還いたします |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 20人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 29.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 94% |
| 入居者の平均年齢 | 81.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:5人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 皆様が自宅で過ごすようにくつろぎながらもメリハリのある生活を送れるよう支援しています。午前中は運動やゲームなどレクリエーションを通じて楽しく交流の時間を過ごしていただき、午後には体操の時間を設けることで身体機能の維持向上を目指しています。 夕食後は就寝までのひとときを、ゆっくりとお喋りを楽しんだりテレビを見ながらくつろがれる方もあり、家庭のような穏やかな雰囲気の中で過ごされています。 自立支援に努め、一人ひとりの生活リズムや希望に寄り添いながら、その方の〔できること〕を大切にした支援を心掛けています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入居者様一人ひとりの尊厳を尊重し、それぞれの症状の背景などの考察により検討した個別ケアを実践しサービスの質の向上に努めています。認知症の方が安心して穏やかに生活できるよう、職員の専門性向上とチームケアの充実を図るとともに、地域とのつながりを大切にした運営を行っています。職員の介護技術および倫理意識の向上に取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員が自由に使用できる休憩室を設置しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設には、幅広い年代の職員が働いており、男女の比率もほぼ同じです。経験豊かなベテランと意欲あふれる若手が力を合わせ、入居者の皆様に安心と笑顔を届けています。 さらに、特定技能で来日した外国人職員も仲間として活躍中です。勉強熱心で、介護の知識や日本語の習得にも熱心に取り組みながら、チームの一員として大切な役割を担っています。多様な背景を持つ職員が協力し、家庭的で温かい暮らしを支えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 軽度から中等度、さらには看取り期まで、幅広い状態の方が生活されています。年齢層も70代から100歳を超える方までと幅広く、それぞれの生活歴や個性を尊重しながら、家庭的な雰囲気の中で日々を過ごされています。 可能な限り自宅での生活に近い環境を整え、日常の中で体を動かしながら元気に暮らしていただけるよう支援しています。認知症の症状や身体機能には個人差がありますが、職員の見守りや関わりの中で、入居者様同士の関係も良好で、穏やかに共同生活が営まれています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 029-871-7578 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2020/11/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
牛久市の認知症対応型共同生活介護(5件)
牛久市の認知症対応型共同生活介護は5件。グループホーム感感、指定認知症対応型共同生活介護事業所 虹の家などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
牛久市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
牛久市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。