グループホーム あけぼの
グループホーム アケボノ
基本情報
| 所在地 | 三木市芝町4-20 グループホームあけぼの 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0794-86-8877 |
| FAX番号 | 0794-86-8878 |
| 運営法人 | 有限会社黎明 法人番号: 7140002020901 |
| 公式サイト | https://akebono-ariake.amebaownd.com/ |
| 事業所番号 | 2872300450 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援及び要介護者であって、認知症の状態にある人の介護が対象である。家庭的な環境の中で、地域住民との交流を深め、地域の一員として暮らし続けられる環境を整えると共に、日常生活上の世話や機能訓練を行うことにより、その有する能力に応じ、自立した生活を営むことの出来る個別的な視点を大切にしたサービスの質の向上を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/07/01 |
| 協力医療機関 | 島田医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症の状態になり、要支援2または、要介護1~5の認定を受けておられる方(「認知症の状態である」ことの主治医の診断が必要です。)その他、次の条件を満たす方とします。 (1)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)自傷他害の恐れがないこと。 (3)常時医療機関において治療する必要がないこと。 |
| 退居条件 | (1)本人が死亡した時。 (2)要介護認定により、自立または、要支援1と判断された時。 (3)暴力行為や自傷行為により共同生活を送る事が困難になった場合(医師の判断による) (4)常時医療を必要とする疾患の指摘があり、グループホームでの対処が困難となった場合。 (5)利用料の支払の度々の遅延行為等により、入居契約における相互の信頼関係を損なった場合。 |
| サービスの特色 | 日常生活の質と、身体機能の維持をめざして、 1.歯科衛生士による定期的な点検と衛生指導を受け、毎日の口腔体操に生かしている。 2.毎日のレクリエーションの時間を利用し、遊びを取り入れた体操や発声練習の実施。 3.個別的な嗜好・咀嚼能力に応じた食材と調理の工夫。 などを生活に取り入れている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 対面会議 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 47人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | (1)グループホームの状況・活動報告・年間行事・研修報告 (2)入居者の近況(日常生活と表情・行事の参加状況). (3)第三者評価報告・ヒヤリハットの報告 (4)非常災害の訓練 (5)地域の方の情報交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 64,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 利用料等に係る預託金または、退去時の現状復帰費用の準備金相当金 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 90% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-01-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<16.3人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は「のんびり楽しく自分らしく」生活して頂く事を目指しています。食事面では、自由メニューの日があり入居者と一緒に献立を決め、好みの食べ物を召し上がって頂いています。また季節ごとにもイベントを行い楽しんで頂いています。医療面においては、主治医や訪問介護ステーションの看護師との連携をとりながら利用者様の健康に注意をはらっています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年間の研修計画を作成し、全職員で施設内にて勉強会を実施し、サービスの質の向上に取り組んでいます。 また、毎月のミーティングでのケア検討会では、利用者の情報の共有に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・地域の行事や活動への参加を通じて、利用者及び職員の社会参加の促進に取り組んでいます。 ・運営推進会議を2ケ月に1回定期的に開催し、地域住民の代表者、ご家族、行政職員等と利用者の状況や施設運営に関する情報共有及び意見交換を行っています。 ・会議で出された意見や助言については、職員間で共有し、必要に応じてケア内容や運営方法の見直し・改善に反映しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 女性職員が多い職場です。皆んな元気に明るくサービスを提供し、利用者の方々に元気を与え毎日楽しく生活して頂けるように心掛けています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 歌をうたわれるのが好きな方、絵を描いたり塗り絵をされるのが好きな方、そろばんが得意な方、各自得意な分野を発揮して頂いています。 皆さん仲良く楽しい時間を過ごされています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0794-86-8877 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/24 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-10、事業所の記入日は 2025-01-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
三木市の認知症対応型共同生活介護(6件)
三木市の認知症対応型共同生活介護は6件あり、グループホーム ゆうわの家やグループホーム みずきなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
三木市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員9人は、三木市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
三木市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。