グループホームいなの家
グループホーム イナノイエ
基本情報
| 所在地 | 尼崎市食満2丁目22番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6493-8300 |
| FAX番号 | 06-6493-8320 |
| 運営法人 | 社会福祉法人きらくえん 法人番号: 5140005010934 |
| 公式サイト | http://www.kirakuen.or.jp |
| 事業所番号 | 2873001487 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 運営理念:ノーマライゼーション理念(どんなに重い障害があっても、ごく普通の生活を保障すること)の具現化 運営方針: ◆人権を守る (1)人間の尊厳を守ります (2)プライバシーを大切にします (3)市民的自由のある生活を保障します ◆民主的運営 (1)入居者・利用者の自治会の保障。入居者・利用者が主人公となる運営 (2)職員の労働条件の向上と専門性の追求を保障 (3)家族会との協同 (4)理事会・評議委員会の民主的運営 (5)地域に開かれ、地域の財産として地域住民と共に運営していく |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/20 |
| 協力医療機関 | 医療生協病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の方 |
| 退居条件 | 身体状況等の変化により入居の継続が困難になった場合は、ご家族との協議の上、退居に向けた支援を行います。 |
| サービスの特色 | 入居者に生活の主体者として、“その人らしさ”や役割を発揮しながら自由に暮らしていただくことを、援助の方針にしています。職員は利用者の「できること」に目を向け、見守りや声掛けを工夫して必要な部分だけを支援します。時間を要しても「待つ」ケアを徹底し、その方のもてる力を発揮してもらうことで「役割」と「自信」を取り戻していただけるようなケアを心がけています。 また、「入居者自治会」を毎月開催しており、「自分たちの暮らしは自分達で決める」を合言葉に、それぞれの思いを語っていただく場にしています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 64人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・「いなの家」の近況報告 ・施設の取り組みの報告 ・認知症ケアについての情報発信(地域向け学習会) |
利用料
| 家賃(月額) | 70,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 40,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 流動資産とは区別し、別途長期預かり金として定期預金にしている。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 13人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.3人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 888.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人理念である「ノーマライゼーション」に沿ったケアを提供しています。 入居者一人ひとりの思いをかなえるため「個別ケア」を大切にしています。 入居者と一緒に地域のお店に買い物に出かけたり、散歩に出かけるなど、外出をほぼ毎日行っています。 日常的なケアだけでなく、その人のゆかりの地を訪ねる「ふるさと訪問」なども行っています。 グループホームショートスティを行っていますので、入居前に体験利用ができます。 |
| 併設されているサービス | ・特別養護老人ホーム けま喜楽苑 ・デイサービス(一般型30名・認知症対応型12名) ・ショートスティ 15名 ・居宅介護支援事業所 特別養護老人ホームの厨房では、利用者に形のあるおいしい食事を食べていただけるよう、食材をやわらかく調理する「味彩食」を作っています。グループホームの入居者にも提供されています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険外で自己負担となっているのは以下の通りです。 ・食費 ・オムツ代 ・理美容代 ・外出、外食などに要する費用 ・出納管理費 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 新人職員からベテラン職員まで幅広い年齢層でケアを提供しています。 職員教育は法人の研修体系や、事業所の研修計画に沿って計画的に行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度1から介護度5まで様々な身体状況の利用者がいらっしゃいます。 食事作り、炊事、掃除、洗濯など日常的な家事活動をされる方が多くいらっしゃいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6493-8300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/4 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
尼崎市の認知症対応型共同生活介護(27件)
尼崎市の認知症対応型共同生活介護は27件あります。グループホームこころあい武庫之荘やグループホームサンプラザやすらぎをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
尼崎市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、尼崎市の認知症対応型共同生活介護27件のなかで最も多い規模です。
尼崎市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。