認知症グループホーム あずましの里ななえ

ニンチショウグループホーム アズマシノサトナナエ

基本情報
所在地北海道亀田郡七飯町本町4丁目7番16号
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電話番号0138-65-1717
FAX番号0138-65-5555
運営法人医療法人社団健和会
法人番号: 4440005000229
事業所番号0191513498
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.当事業所は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送る事が出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ妥当適切に行うよう努める。
2.当事業所は、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で、日常生活を送ることが出来るよう配慮して行う。
3.当事業所は、介護予防認知症対応型共同生活介護・認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないよう配慮し、利用者が必要とする適切なサービスの提供に努める。
4.共同生活住居における介護従事者は、介護サービスの提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対しサービスの提供方法等について理解しやすいように説明を行う。
5.当事業所は、介護サービスの提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむをえない場合を除き、利用者に対する一切の身体拘束を行わないものとする。
6.当事業所は、前項の身体拘束を行う場合には、速やかな解除に努めるとともに、その様態及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむを得ない理由を記録するとともに、利用者又はその家族に対し説明を行い十分な理解を得れるよう努めるものとする。
7.当事業所は、自らその提供するサービスの質の評価(自己評価)を行うとともに、定期的に外部の者によるサービス評価(第三者評価・運営推進会議)を受けてそれらの結果を公表し、かつ改善点があった場合にはその改善に努める。
事業開始年月日2013/3/1
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件・医師より認知症の診断を受けた方
・介護保険の要介護認定で要支援2から要介護5の認定を受けている方
・共同生活を送る上で支障のない方
・常時、医療機関において治療をする必要のない方
退居条件利用に当たっての条件に該当しなくなった場合は、退去していただく場合がある。
サービスの特色一番の特色は若年性認知症の方を優先的に受け入れるグループホームであることです。若年性認知症の方対象のグループホームはまだ道内でも少なく、道南でもめずらしい施設です。
七飯本町の住宅地に囲まれた場所ながら、徒歩数分で緑豊かな公園があり、敷地内には花壇や畑もあります。入居者とともに土に触れ、花を愛でて、収穫した野菜を食し四季を感じていただいております。
当事業所の理念『なじみの暮らし 自分らしい暮らし すべての思いを大切に 「あずましい」生活を支えます』の言葉のままに、入居者の歩まれてきた人生背景を重んじた介護支援を実践していきます。
(※あずましい…家族が傍に居る様な居心地の良さととらえています)
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2ヵ月に1度の開催で6回行われている
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数10人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・職員配置と利用状況について
・行事報告と今後の行事予定
・研修報告や委員会からの報告
・その他参加者様からのご意見・ご質問など
利用料
家賃(月額)29,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数9人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合85.7%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2021-11-30 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢75.1歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:6人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2021年11月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述認知症グループホームあずましの里ななえは、認知症の方が対象で他入居者様、職員と共同住居の中で家庭的な生活を続けながら自らも家事仕事や地域とのつながりなどを通して、慣れ親しんだ生活が送れるよう支援しています。道南でも珍しい若年性(65歳未満)認知症優先型のグループホームであり、緑豊かな地七飯町において、入居者の皆様の「あずましい」生活を支えます。
※"あずましい"とは北海道の方言で「具合がよい」、「快適」という意味で使われています。我が妻がそばにいるような居心地の良さが語源と言われています。
そのほか
苦情相談窓口0138-65-1717
第三者評価の実施あり
2023/10/10
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

七飯町の認知症対応型共同生活介護(6件)

七飯町の認知症対応型共同生活介護は6件あり、グループホームひだまりの家やグループホームななみつきなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

七飯町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.3件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。