認知症高齢者グループホーム ふれ愛の家
ニンチショウコウレイシャグループホームフレアイノイエ
基本情報
| 所在地 | 岩見沢市5条東18丁目29番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0126-33-5577 |
| FAX番号 | 0126-33-5577 |
| 運営法人 | 医療法人緑光会野宮病院 法人番号: 5430005006688 |
| 公式サイト | http://www.nomiya-hp.or.jp |
| 事業所番号 | 0175700244 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
認知症対応型共同生活介護
認知症高齢者グループホームふれ愛の家
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して、安心と尊厳のある生活を営むことができるよう努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/02/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人緑光会野宮病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1) 要支援2以上の被認定者、医師による認知症診断、原則岩見沢市に住民票がある方 (2) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (3) 自傷他害の恐れがないこと (4) 常時医療機関において治療をする必要がないこと (5)健康保険加入者または加入されている方の扶養家族の方。 (6)身元引受人を立てることのできる方。 |
| 退居条件 | (1) 正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月分滞納したとき (2) 伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき (3) 利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき (4) 利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし改善の見込みがないとき |
| サービスの特色 | 人と人の絆、ぬくもり、「我が家」の暮らしをめざし、病院併設による安心がそれを支えます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 62人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入退去状況報告 施設行事報告 身体拘束等の最適化についての取り組み報告 虐待防止等の取り組み報告 インシデント・アクシデントに関わる報告及び改善 研修について報告 意見交換 その他 医療機関連携 連絡事項報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 57,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は医療法人緑光会野宮病院の附設施設であり、週1回の医師の回診や緊急時の迅速な対応、精神的・身体的不調の相談や感染対策などの医療連携システムの構築に力を入れています。様々な持病をかかえた高齢者に対して医療面でのサポートを充実することで、本人はもとよりご家族様にも安心していただける環境を目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入居者様に行っている支援が本当に適切か、本人はどのように感じているのか、ケアプランに沿って支援した結果はどうだったのかを、月1回のミーティングで評価し改善を繰り返してサービスの適正化を図っています。利用者様ひとりひとりに担当スタッフを配置し個別ケアの充実を図っています。また、医療安全・感染対策・接遇・介護に関する知識と技術など研修や勉強会も毎年実施。運営推進会議ではご家族や入居者様の要望に応えられるよう意見交換会を実施しております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎年10月に全職員が施設長と個別面談を実施。業務改善の提案・個人の年間目標の実現度・行事やレクリエーション内容・スキルアップのための計画・シフトについて・接遇や人間関係について等の面談を実施。業務改善に反映させています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員は必要に応じて入居者の日常生活の介助を提供します。グループホームはできるだけ自立を促すことが求められるため、出来ない部分を最低限サポートするという関わりが特徴です。少しでも自分でやりたい、出来るようにしたい、そんな思いを大切にし自信と誇りを持ち続けられるよう関わっています。 季節ごとの行事やレクレーション活動に積極的な介護職員が多く、入居者様と共に笑い、元気に過ごせる喜びを共有しています。また、グループホームで働くには様々なスキルが必要ですが、運転、料理、環境レイアウト、レクレーション、清掃、コミュニケーションなど自分の得意な分野の能力を活かし助け合いながら働いています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 穏やかで優しい入居者様が多く、互いに声を掛け合い助け合う様子がみられます。入居者様同士の口論やトラブルもほとんど見られません。懐かしの歌番組やドラマを見たり、皆でカルタ取りやビンゴゲームをしたりと日中はロビーやホールで他の入居者たちと過ごす事が多く、また個人では塗り絵やパズル、編み物などの趣味に取り組む姿もみられます。 |
| 勤務時間 | (1)07時00分~16時00分 (2)09時00分~18時00分 (3)16時00分~09時00分 |
| 賃金体系 | 月額 166,150円~204,650円 新看護手当 14,000円 新々介護手当 24,000円~40,000円 調整手当 6,000円 夜勤手当 6,000円/回 早出手当 1,000円/回 資格手当 介護福祉士 5,000円 ケアマネ (規定による) 通勤手当 上限20,900円(実費支給) 賞与 3.6か月分(前年度実績)年2回 処遇改善加算(賞与) 45,000~125,000円/年(介護報酬額により変動あり) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休二日制 シフト制(月10日休)シフト作成時の翌月の休み希望2~5日(実績) 6か月経過後の年次有給休暇日数 10日 職員配置が手厚い分、有給休暇使用率高い |
| 福利厚生の状況 | 医療保険 年金保険 介護保険 雇用保険 労災保険 交通費 健康診断費用 結婚祝金 忘年会・新年会費用 退職金 香典 勤続表彰制度 |
| 離職率 | (離職率):20.0% (内訳):1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が20人 (計算式):20.0% = 4人 ÷ 20 人× 100 2024年10月30日時点 |
| その他 | ※子育て世代の方が安心して働けるよう、24時間利用可能な保育所を施設内に設置(学童保育も可) ※新人研修制度や育成マニュアルがあり、無資格・未経験者でも介護の仕事をはじめられるようサポート ※人事評価制度により、年齢や役職に関係なく頑張りが賃金に反映される仕組みあり ※年間休日120日以上で、オンもオフも充実できる職場です |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0126-33-5577 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
岩見沢市の認知症対応型共同生活介護(19件)
岩見沢市の認知症対応型共同生活介護は19件あります。デイサービスほろむいやふれあいの里グループホーム上幌向をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
岩見沢市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、岩見沢市の認知症対応型共同生活介護19件のなかで最も多い規模です。
岩見沢市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。