グループホームあさひの里

グループホームアサヒノサト

基本情報
所在地中川郡本別町柏木町156番地1
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電話番号0156-22-4387
FAX番号0156-22-4387
運営法人有限会社グループホームあさひの里
法人番号: 6460102006174
事業所番号0174700856
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針お年寄りが住みなれた地域の中にある、家庭的な環境の下、個々に応じたケアができ、小規模で、地域に密着し、生活実感の回復等、柔軟な対応ができます。お年寄りの皆さんを中心に、いつも笑顔があふれる、ゆったり、明るく開放的な雰囲気のもとで、家庭的な環境で一緒に暮らしを提供。1ユニット定員9名と小さなグループホームです。これは「ケアの質が保てる範囲」でのグループホーム運営を実施しています。配置する職員を十分に置き、入居者に多く関わる事が可能です。職員はあさひの里が大事にしていることは、「ケアの質」「【その人らしさ、その人の想い】が生かされる生活の提供」「チームワーク・チームケア」を大事に思っています。
事業開始年月日2003/09/01
協力医療機関ほんべつ循環器内科クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件・要介護者であって認知症の状態にあるもののうち、小人数による共同生活を営むことに支障がない者に提供するものとする。
・入居申込者の入居に際しては、主治の医師の診断書等により当該入居申し込み者が認知症の状態である者であることを確認する。
・入居申込者が入院治療を要する者であること等入居申込者に対し自ら必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合は、適切な他の事業者、介護保険施設、病院又は、診療所を紹介する等の適切な措置を速やかに講じる。
・入居申込者の入居に際しては、その者の心身の状況、精神状態(自殺企図、自傷行為等)、生活暦、病暦等を把握し決定をする。
退居条件・入居者又は家族が退去を申し出たとき、本人が死亡されたとき。
・要介護認定により、自立又は要支援と判定されたとき。
・極端な暴力行為や自傷行為により共同生活を送ることが困難となった場合。
・利用者が入院加療や継続的な治療が必要な状態となり、サービスの提供が困難となった場合。
(3ヶ月以上に及ぶ入院加療や継続的な治療が必要な状態とします。)
サービスの特色お年寄り一人ひとりのペースに合わせた生活を大切にし、家庭に近い生活環境で、スタッフが日常生活の支援を行います。お年寄りはできる範囲で食事の準備、掃除など日常生活を行い、不足する部分をお手伝いします。生活支援や生活暦、趣味を活かしたレクレーションや機能訓練などを受けることにより、症状が回復したり安定するといった効果が期待できます。また、環境の変化に影響を受けやすいお年よりが、可能な限り住み慣れた地域にて継続しグループホームでの生活を継続できるように、看護師を配置し日常的な健康管理を行ったり、医療ニーズが必要となった場合に適切な対応がとれる等の医療連携体制を整えています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回(1,3,5,7,9,11月)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数111人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容運営状況(入居者の状況、研修報告等)
・家族交流会
・地域との連携等について
・避難訓練実施にあたった
・自己評価、外部評価について
・複数事業所連携事業について
・介護職員処遇改善交付金、キャリアパスについて
・運営推進会議の今後の開催状況
・身体拘束、虐待防止についての社内研修報告等
利用料
家賃(月額)41,400円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数14人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合80%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2019-10-11 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢90.3歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:9人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2019年10月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述通常グループホームの経営において2ユニット(18人以上)以上での運営が会社としての利益を考慮すると望ましい運営です。しかしあさひの里では1ユニットにこだわり「ケアの質が保てる範囲」でのグループホーム運営を実施しています。
配置する職員を十分に置き、通常3対1の人員基準を3対1.5または3対2にて対応しています。
これは【早番、日勤、遅番:3人】との日中の対応を【早番、日勤、非常勤、非常勤、遅番:4~5人】での支援を実施しています。十分な人員配置により職員の負担やストレスの軽減にも役立っています。また日中管理者がホームに在籍することにより、より多くの人員配置となっています。
サービスの質の向上に向けた取組北海道認知症グループホーム協会、十勝高齢者グループホーム協議会、町主催等の多くの研修に参加。9月1日現在職員11名中8名が介護福祉士の資格を持っている。
・担当制、入居者9名に担当者を割り当て毎月のアセスメント、サービス担当者会議の要点、モニタリング記録の実施。また年1回介護職員自己評価シートにて自分自身を評価、また介護目標の設定を行っている。
従業員の特色に関する自由記述「ケアの質」「自宅で暮らしていたような生活の提供」「チームワーク」を大事に思っています。
そのほか
苦情相談窓口0156-22-4387
第三者評価の実施あり
2024/04/12
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

本別町の認知症対応型共同生活介護(1件)

本別町の認知症対応型共同生活介護として見つかるのはグループホームあさひの里の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。

本別町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。