グループホームあい
グループホームアイ
基本情報
| 所在地 | 北海道函館市昭和3丁目29番47号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0138-62-2246 |
| FAX番号 | 0138-62-2257 |
| 運営法人 | 社会福祉法人心侑会 法人番号: 8440005002361 |
| 公式サイト | http://ai-sinyukai.com/ |
| 事業所番号 | 0191400647 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症により自立した生活が困難になった方に対し家族的な環境の下で、日常生活のお世話や心身の機能訓練を行うことにより可能な限り自立した安心と尊厳のある生活を送れる様に支援する。また、介護保険法並びに関係省令や告示の主旨及び内容を遵守し、利用者のニーズにあった良質な介護サービスを本人、家族の同意のもと提供し続ける。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/04/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上のもとで、かつ認知症の状況にあること。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 ・重要事項説明書に記載する事業者の運営委方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | ・要介護認定において利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 ・利用者が死亡した場合。 ・利用者契約書第14条・15条に該当した場合。 ・病気治療など長期にグループホームを離れ、かつその移転先の受け入れが可能になった時。 ・利用者が介護療養施設等の入所が決まり、その施設の受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家族的な環境の下で、食事、入浴、排泄などの日常生活の世話及び日常生活の中での機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立して営むことができるよう、地域住民との交流に努めながら支援する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 14人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居利用状況 平均介護度等 ・事故ヒヤリハット報告と検討策の報告 ・行事報告と今後の予定、災害対策の報告、変更事項の報告など |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 85.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 12人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | あり |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホーム本来の家庭的で柔軟な対応と自立支援を第一にゆったりとした対応を心掛けています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 生産性向上委員会を中心に毎月業務改善会議を設け、質向上に向けた改善を検討、決定事項についてはミーティング時報告する流れとなっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均介護度が2.5で利用者様同士の会話も多く、家事参加やレクリエーション活動など活発な様子が見られる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-62-2246 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/1/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
函館市の認知症対応型共同生活介護(48件)
函館市の認知症対応型共同生活介護は48件あります。医療法人社団 向仁会 グループホーム よろこびの家やグッドタイムサポート・鍛治をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
函館市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.5件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、函館市の認知症対応型共同生活介護48件のなかで21番目に多い規模です(最も多いところは45人)。
函館市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。