グループホーム ふくちゃん家

グループホーム フクチャンチ

基本情報
所在地北海道江別市大麻新町10番地の11
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電話番号011-386-1755
FAX番号011-386-7825
運営法人(有)ニュータウン
公式サイトhttp://www.hokuoservice.jp/index.html
事業所番号0171000599
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.提供するサービスは、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立つとともに、個別の認知症対応型共同生活介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。3.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。4.適切な介護技術をもってサービスを提供する。5.常に、提供したサービスの実施状況の把握及び評価を行う。
事業開始年月日2006/03/10
協力医療機関パートナークリニック、新札幌聖陵ホスピタル、医療法人渓和会江別病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件1、要介護1~5の認定を受けていて、かつ認知症の状態にあること。2、少人数による共同生活をおくることに支障がないこと。3、常時、医療機関において治療をする必要がないこと。4、極端な暴力行為、自傷行為がないこと。
退居条件1、正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月分以上滞納したとき。2、伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響をおよぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。3、利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと判断されたとき。4、利用者または利用者代理人が故意に法令その他の本契約の各項に重大な違反をし改善の見込みがないとき。
サービスの特色認知症の方に不安を感じさせないように、生活の主体者としてとらえて個々の生活を重視し、残された能力を最大限に活用できるような環境を提供します。認知症の方が混乱しないで普通の生活を送ることができるようにすることを何よりも優先します。認知症の方が「心身の痛みを緩和し」「心を癒し」「生活に満足できる」ように導きます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年6回(1月、3月、5月、9月、7月、11月)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数58人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容1.フロア状況(入居者様の身体状況や生活の様子)を報告 2.行事計画と報告 3.地域との連携、交流について 4.入居者様と参加者様との交流 5.運営推進会議の意義について 6.ご家族様との意見交換や要望の確認 7・町内会参加の避難訓練
利用料
家賃(月額)49,000円
敷金49,000円
保証金(入居時前払金)の金額98,000円
保証金の保全措置の内容全額償却
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数21人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤14人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合25%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2013-01-17 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢85.7歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護37人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護55人
昨年度の退所者数9人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2013年01月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述各々の利用者様の思いを尊重し、その可能性について、ご本人様、ご家族様、職員にて模索しながら少しでも、利用者様が満足していただけるように努力をしていきます。又、各行事につきましても利用者様が、季節感を維持することができ、ご本人達が望んでいることを考えておこなって行きたいと思います。
従業員の特色に関する自由記述健康上の理由およびグループ施設への移動が無い限りは長年勤務している職員が多いのが特徴の一つです。又、職員の年齢も利用者様の子供さん達の年齢に近いため、ご家族様からも声を掛けやすく、共通性のあるお話ができるものだと思います。
職員同士も、お互いに助け合おうとする意識が強く、意見交換も活発に行い、よりよい介護が出来るように日々活動しています。
利用者の特色に関する自由記述物事を忘れてしまうことで利用者様同士のトラブルも多少はありますが、各々長く生活をされてきた経験や理性で上手に解決されて
生活を送っています。自分達がいままで生活されてきたスタイルを崩さないように支援を受け、自分の好きな事を行う事が日課となっています。利用者の年齢構成も高く、介護度の高い方もいらっしゃいますが、ご家族様の協力もあり穏やかに過ごされています。
そのほか
苦情相談窓口011-386-7801
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2013-02-04、事業所の記入日は 2013-01-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

江別市の認知症対応型共同生活介護(19件)

江別市には認知症対応型共同生活介護が19件あります。グループホームひだまりやふれあいの里グループホーム野幌のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

江別市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.9件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

  • 定員18人は、江別市の認知症対応型共同生活介護19件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。