小規模多機能型居宅介護事業所幸崎

ショウキボタキノウガタキョタクカイゴジギョウショサイザキ

基本情報
所在地三原市幸崎能地3丁目20-21
地図で見る
電話番号0848-60-4120
FAX番号0848-60-4130
運営法人特定非営利活動法人 地域の絆
公式サイトhttp://npokizuna.jp/
事業所番号3490900226
定員最大 21人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類備考
小規模多機能型居宅介護共生型: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.住み慣れた地域で、末永く本人らしい生活が送れるように臨機応変な支援を行う。
2.きめ細かく一人一人の方を大切にするサービスを提供する。
3.ご本人の自立能力と残存能力及び地域の介護力の維持・向上を支援する。
事業開始年月日2013/4/1
サービス提供地域三原市東部
営業時間(通いサービス)7時30分~19時00分
営業時間(宿泊サービス)16時30分~9時30分
協力医療機関阪田医院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供あり
利用条件来訪・面会:来訪者が宿泊される場合は職員に申し出てください。
外出:外出の際には必ず行き先と帰宅時間を職員へ申し出て下さい。
医療機関への受診:ご家族の協力をお願いする場合があります。
居室・設備・器具の利用:事業所内の居室や設備、器具は本来の用法に従ってご利用下さい。
これに反したご利用により破損が生じた場合は、弁償して頂くことがります。
喫煙:決められた場所以外ではお断りさせて頂きます。
迷惑行為:騒音等他の入所者の迷惑となる行為はご遠慮願います
体験利用の内容通いサービス1日体験利用サービスを申込書に記入して頂きます。
事前面接後に職員で体験利用者の状態を把握します。
お試し利用の昼食代500円を負担して頂きます。
サービスの特色足湯を利用される地域住民との交流の機会を持つことが出き、今までの人間関係や生活環境を出来るだけ維持し住み慣れた地域で生活できるように支援します。また、日常生活をおくる上での日常基本動作や残存能力の維持・向上に努め、ご利用者の在宅生活が継続できるよう生活リハビリに重点をおいて支援を行います。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数0人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、開催中止とした。
利用料
食費あり
・朝食:300円
・昼食:600円
・夕食:600円
・おやつ:50円
宿泊費1,800円
職員の状況
総従業者数12人
介護職員数 > 常勤3人
介護職員数 > 非常勤6人
看護職員数 > 非常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 21人(2022-12-26 時点)
登録定員21人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均19人<20.4人>
登録者の平均年齢85歳
登録者の男女別人数男性:5人
女性:14人
要介護度別登録者数 > 要支援13人
要介護度別登録者数 > 要支援24人
要介護度別登録者数 > 要介護12人
要介護度別登録者数 > 要介護23人
要介護度別登録者数 > 要介護33人
要介護度別登録者数 > 要介護41人
要介護度別登録者数 > 要介護53人
設備
個室の数9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述年3回行う地域交流事業では、ご利用者に準備のお手伝いや売り子を担当して頂くなど、ご利用者・ご家族・地域住民が協働で行っています。地域の運動会や敬老会、祭り、学校行事などにも参加しています。買い物支援や季節の花見・紅葉狩り等の外出も行っています。
サービスの質の向上に向けた取組法人内研修 社外研修 事業所内勉強会を頻繁に行い質の向上に繋げています。
併設されているサービス同じ建物の中に「認知症対応型通所介護事業所」が併設されています。
保険外の利用料等に関する自由記述連絡ノート入れ(初回のみ)200円 食事代(朝食代300円・昼、夕食代500円)宿泊費1日1500円 紙オムツ・リハビリパンツ1枚各130円 尿取りパット1枚50円 泊り利用者様の電気製品(テレビ・ラジカセ・電気毛布・コタツ等)を持ち込まれた場合
備品1つにつき1日/30円 洗濯代1回200円 その他として、レク材料費(実費)行事参加費(花見・紅葉狩り・初詣等)医療費
従業員の特色に関する自由記述女性8名、男性は1人、合わせて9名,明るく活気のある元気な職場です。私たちの法人には「私たちとご利用者との約束」として「①敬語でお話します。②目線を同じ高さか、それ以下にしてお話します。③命令形(「○○してください」)を使わずに、依頼形(「○○していただけますか」)を用います。」があり、これを基本とし日々笑顔でご利用者に接する事を心掛けています。
利用者の特色に関する自由記述食事の準備を手伝って頂いたり、食器を拭いて頂いたりと元気な方が多く、皆さん楽しく過ごされています。午前の体操や三原独特のやっさ体操を毎日行い、午後からも体を使ったレクリエーションや頭を使ったレクリエーションなど多様のレクを楽しまれています。気分転換にドライブで外出もしたりしています。
介護度の重い方でも、トイレでの排泄ができるよう支援しているほか、常勤看護師がいるので多様な疾患を持った重度のご利用者もおられ、レクには短い時間で参加されるなど、楽しんでおられます。
そのほか
苦情相談窓口0848-60-4120
第三者評価の実施あり
2014/04/25
http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=3490900226&SVC=0001093&OC=01
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-01-20、事業所の記入日は 2022-12-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

三原市の小規模多機能型居宅介護(11件)

三原市の小規模多機能型居宅介護は11件あり、小規模多機能ホーム 笑顔くいやサンキ・ウエルビィ小規模多機能センター三原などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

三原市の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員21人は、三原市の小規模多機能型居宅介護11件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは29人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。