グループホームすこやかすこやか
グループホームスコヤカスコヤカ
基本情報
| 所在地 | 広島県広島市安佐南区長楽寺二丁目13番26号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-832-6116 |
| FAX番号 | 082-836-5002 |
| 運営法人 | 医療法人社団生仁会 法人番号: 4240005001288 |
| 公式サイト | https://www.seijinkai-clinic.com/sukoyaka-sukoyaka/ |
| 事業所番号 | 3490201542 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 運営理念である「いつどんな時でもやさしい手でケアを行います」「和顔愛語 先意承問」を心 がけ、認知症による不安、焦燥感を和らげるケアを行っています。 ご入居者の身体、認知症状態に合わせた個別ケア、「自分らしく暮らす」ための自立支援・自己 決定をしていただけるように努めています。 家庭的な雰囲気のなかで、心地よい居場所として生活することができるように、私たちが暖かく サポートいたします。希望があれば最期を当ホームで迎えることも可能です。 当グループホームは医療法人生仁会福井内科医院が併設していることも安心です |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/06/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)少人数での共同生活を営むのに概ね支障がないこと。 (2)自傷他害の恐れがないこと。 (3)常時、医療機関において治療の必要がないこと |
| 退居条件 | 上記に該当しなくなった場合、退居していただくことがあります。 |
| サービスの特色 | 協力医療機関が同じ敷地内にあり、医療サービスに関しても安心して生活することができます。(1階が福井内科医院です。) |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 0(コロナ禍のため) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 当ホームの近況、イベント等の予定や実地したことを報告。 グループホームに対しての希望・要望などを聞き実現に向けて話し合う。 事故等の状況を報告し、危険回避のための意見交換をする。 介護保険についての新しい情報発信、議論。 (開催の場合) |
利用料
| 家賃(月額) | 49,290円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 300,000円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 57.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2026-01-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 13人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2026年01月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様の生活の質を向上させるために、基本的な生活を支援して食事の提供、入浴 排泄 着替えとうの日常生活に必要な介護を行い利用者様が安心して、自立したっ生活を送ることが出来るようサポートします。利用者様の健康状態を把握し、必要に応じて医療機関との連携を図り身体介機能の維持、向上を目指しています。更に利用者様の興味や関心に応じた活動を企画し心身のリフレッシュやコミュニケーションの促進を図り、加えて家族との連携も重視し、利用者様が安心して生活できる環境を整えてます。利用者様の個別やニーズに寄り添いコミュニケーションを大切にしながら、質の高いサービスを提供することを心がけています。サービスを通じて利用者様が充実した日々を送れるように努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護技術や認知症ケア、コミュニケーションスキルなどの専門知識を深める事に努めています。利用者様に対してよりよい適切なな支援を行える様に情報や技術を習得しています。利用者様や家族からの意見や希望を収集しサービス改善しに反映させることで、利用者様のニーズに応じた柔軟な対応が可能となりました。チームワークの強化も重要な取り組みで、情報共有やケースカンファレンスを行うことで職員間の連携を深めより一貫したケアを提供できるようになっています。利用者様の状態やニーズに対応する理解が深まり個別のケアプランの質が向上します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者様中心のケアを重視し、個別のニーズに応じた支援を行い、家庭的な環境を提供しながらコミュニティの形成を促進する役割がありがあります。身体介護や生活支援に加え、レクリエーション活動や趣味のサポートなど多様なスキルを活かし利用者様の生活の質の向上を目指しています。利用者様の状態やニーズの変化に柔軟に対応し、チームワークを重視して情報共有や協力を行い一貫したケアを提供。利用者様に安心感を与え、質の高いサービスを提供するために尽力しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢、性別、文化、生活歴が異なるため、それぞれが、独自の価値観やライフスタイルを行っています。ニーズが個別に異なりますが、多くの利用者様自立した生活を維持したいと考えておられます。利用者様のコミュニケーションスタイルや好みも様々であり、言葉のコミュニケーションが得意な方もおられれば、非言語コミュニケーションを好まれる方もおられます。趣味や関心も多様でこれを活かしたレクリエーション活動は利用者様同士の関係を深める事になっています。健康状態も様々なため、適切なケアを必要とされています。利用者様は家族とのつながりを大切にされており、これを支えることも大切なポイントとなっております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082‐832‐6116 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/12/07 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-01-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市安佐南区の認知症対応型共同生活介護(30件)
広島市安佐南区の認知症対応型共同生活介護は30件あります。グループホーム すまいるやグループホームふれあい東野をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
広島市安佐南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.6件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、広島市安佐南区の認知症対応型共同生活介護30件のなかで16番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
広島市安佐南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。