グループホーム あおば
グループホーム アオバ
基本情報
| 所在地 | 廿日市市福面2丁目8-6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0829-56-5775 |
| FAX番号 | 0829-30-7444 |
| 運営法人 | 有限会社畠中商事 法人番号: 2240002013437 |
| 公式サイト | http://www.aoba-grouphome.com |
| 事業所番号 | 3473300675 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の介護従事者は、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするものとする。 事業の実施に当たっては関係市町村・地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/09/01 |
| 協力医療機関 | きむら内科小児科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要介護認定の介護保険被保険者であり、かつ認知症の状態にある方。 (2)共同生活を営むことに支障がなく、自傷他害の恐れがない方。 |
| 退居条件 | (1)利用者及び利用者代理人が、サービス利用料金の支払を正当な理由なく、1ヶ月以上遅延し、料金を支払うように催告したにもかかわらず、その後20日以内に支払われない場合。 (2)利用者が病院または診療所等の施設に入院し、明らかに2ヶ月以内に退院できる見込みがない場合、または入院後2ヶ月経過しても退院できないことが明らかになった場合。 (3)利用者が事業者やサービス従業者または他の入居者に対して、この契約を継続しがたいほどの背信行為を行った場合。 (4)その他やむを得ない事情によりホームを閉鎖または縮小する場合。 |
| サービスの特色 | 閑静な住宅地の中にある住宅改修型のグループホームです。住宅改修型のため、より一般の住居に近い雰囲気の中で生活することができるのが特色です。 『ゆっくり、いっしょに、たのしく』を目標に、スタッフを擬似家族として、互いになじみの関係を作り上げる事によって、心身ともに充実した高齢者のやすらぎの場でありたいと考えます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 感染症対策により運営状況を報告 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動状況・行事予定報告、要望及び助言、意見交換など |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 150,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 定期預金にて保全 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 30% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2025-02-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2025年02月07日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | コロナ禍で外出や面会などがほとんど出来ていませんでしたが、最近では面会の再開や外出支援を行っています。 外出が難しい時期には施設内で季節のイベントやお誕生日会などレクリエーションを工夫しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 2ヶ月に一度行うスタッフ会議で研修や入居者一人ひとりのカンファレンスをおこなって それぞれに対するサービスの向上を目指しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 60代~70代のベテランスタッフが多く、利用者様と一緒にゆっくり、たのしくをモットーに日々の生活を支援しています。 それぞれの得意分野を自由に生かしてバラエティー豊かなレクリエーションを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護3以上の利用者様が多いですが、寝たきりや車椅子の方もそれそれが自分のペースで生活出来るように支援しています。 現在は全員女性の利用者様なので席の配置を工夫したり、得意なことをして頂いたりしながら支援しています。 |
| 勤務時間 | 常勤は週40時間、非常勤においては基本一日8時間のシフト制 |
| 賃金体系 | 常勤は月給制、非常勤は時給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 毎月希望の休みを提出してもらい、考慮しシフトを組んでいる。 |
| 福利厚生の状況 | 勤務日数に応じて保険加入 |
| 離職率 | 在籍職員12人中、前年の離職者2名 離職率17% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0829-56-5775 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/01/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-01-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
廿日市市の認知症対応型共同生活介護(10件)
廿日市市の認知症対応型共同生活介護は10件。グループホームひまわり、グループホームゆうわせせらぎ園をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
廿日市市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員9人は、廿日市市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
廿日市市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。