尾島ケアハートガーデン グループホームさるびあⅡ
オジマケアハートガーデングループホームサルビアツー
基本情報
| 所在地 | 群馬県太田市尾島町270-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0276-55-0757 |
| FAX番号 | 0276-55-0768 |
| 運営法人 | ケアハートガーデン株式会社 法人番号: 8010401189325 |
| 公式サイト | https://www.careheart-garden.com/ |
| 事業所番号 | 1090500750 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
認知症対応型共同生活介護
尾島ケアハートガーデングループホームさるびあⅡ
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ~ 社会へ、事業へ、未来へ ~ [社会] 少子・高齢化の進む社会の中で、長期的な社会変化の動きをつかみ、シニア世代の 安心と潤いのある暮らしを支えます。 シニア世代とは、年齢による中・高齢者の区分を指すだけではなく、豊かな生活経験を持 って人生を過ごしてきた人のさらなる心身の健康を願い、生活の安心と充実した人生を求め る人生の先達 ~もっとも成熟した生活意識を持った現役の生活者~ としての生活を支援 します。 [事業] 多岐にわたる社内資源の活用・複合と、多元的なノウハウ・機能を結び合わせ、生 活者の視点に立ったシニアサービスをネットワークします。 生活者の視点とは、商品やサービスを提供する側からの論理ではなく、需要者の考え方と ニーズに立った利用者志向の商品発想、サービス発想を指します。 [未来] 高齢社会のみならず、次世代への貢献という社会的役割を担う目標を掲げ、これを 果たす次世代ビジネス環境を開拓します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2025/07/01 |
| 協力医療機関 | ・あい太田クリニック・横室医院 ・堀江病院 ・太田記念病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上 ・認知症の診断がある方 ・太田市に住民票のある方 ・他の利用者様や職員に危害を与える可能性がある方 |
| 退居条件 | ・更新申請で要支援1が出てしまった方 ・医療負荷(経管栄養やバルーン等)が大きくなってしまった方 ・他の利用者様や職員に危害を及ぼしてしまった方 |
| サービスの特色 | 看取り対応 24時間365日対応の往診医との契約 整形外科・皮膚科・眼科等の通院介助 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 52人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・施設の行事、レク、利用者様の日常生活の様子を紹介。 ・薬剤師より地域の感染状況を伝えてもらう。 ・職員研修の内容を紹介と報告。 ・外部評価、運営指導の報告。 ・市役所からの情報提供。 ・委員と施設、市役所との情報交換。 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 57.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2025-11-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<人> |
| 入居率 | 88.9% |
| 入居者の平均年齢 | 86.25歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2025年11月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・一人一人に合った個別ケアを行っている。 ・ICFの視点から、利用者様にとっての出来る事を伸ばし、出来ない部分をケアする事を考えケアにあたっている。 ・ADLが自立されている方と、介助を要する方が両極端に分かれている。そのため個別レク、集団レクを分けている。 ・医療機関は基本的には往診だが、頭部外傷、骨折の疑い、皮膚炎、深い裂傷等はスタッフがご家族様と同行し受診を行っている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・毎月1回、月次会議(スタッフ会議)を行い法定研修や利用者様のケアカンファレンスを行い、ケアの方向性の決定を行っている。 ・資格取得者制度があり、やる気のあるスタッフには、初任者研修、実務者研修、介護福祉士受験・登録費用、介護支援専門員受験・登録費用の負担。認知症介護基礎研修、認知症介護実践者研修、認知症介護リーダー研修、認知症事業所管理者研修等の資格研修費用の全額負担。出勤日に研修に行く事にしている(初任者研修は休日に受講)。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 看取りの後は、必ずデスカンファレンスを行い、スタッフ全員が感想や意見を言い、またご家族様から預かった言葉を伝える様にしている。次の看取りがより良いものになる様にしている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 物価高騰が高騰している中、水道光熱費、食費の値上げ極力最小限度に抑えている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・年齢層が高いが、その分経験も充分あり、個別ケアが出来ている。 ・スタッフも環境の一部と捉え、穏やかな声掛け穏やかな接遇を実施している。 ・スタッフの得意、不得意をカバーし合いながらケアにあたっている。 ・人間関係は良好。退職者も定年退職以外に殆ど出ていない。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・周辺症状が表出して、他の利用者様やスタッフが困る事はほとんどない。 ・車いすを使用していても昼間はトイレにて排泄する様にケアを行っている。 ・ADLが自立されている方と、介助を要する方が両極端に分かれている。そのため個別レク、集団レクを分けている。 |
| 勤務時間 | 早番:7:00~16:00 日勤:9:00~18:00 遅番:11:00~20:00 夜勤:17:15~翌9:15 |
| 賃金体系 | スタッフを年に1度評価し、スタッフと面談を行い1年間の目標を定め、目標以上の事が出来ていたらしっかり次年度へ評価している。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 誕生日休暇、ライフケア休暇(病気・怪我・家族の看病等)、冠婚葬祭休暇等がある。休暇は取りやすい雰囲気で、特に誕生日休暇は必ず取るようにしている。 |
| 福利厚生の状況 | 法令健康診断費用、通勤費、インフルエンザ予防接種費用、資格取得制度(費用・研修、試験日は出勤扱い) |
| 離職率 | 離職率:12.5% 内訳:1年間の離職者が1人÷1年前の在籍者数が8人 計算式:12.5%=1人÷8人×100 2025年12月1日時点 |
| その他 | ・1年間で退職者は1名。パート職員のみ。 ・離職率は低く、定着している。人間関係も良い。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 誕生日会、花見、母の日、父の日、七夕、スイカ割、夏祭り、敬老会、運動会、クリスマス会、年越しそば、お正月、節分 |
| 利用者の一日の流れ | 6:00 起床 洗顔、着替え 7:00 朝食 服薬 歯磨き 8:00 掃除 9:00 バイタル測定 10:00 お茶 10:30 体操 11:00 レクリエーション 入浴 12:00 昼食 服薬 歯磨き 13:30 洗濯物たたみ 14:00 レクリエーション 入浴 15:00 お茶 16:00 バイタル測定 17:00 体操・レクリエーション 18:00 夕食 歯磨き 19:00 自由時間 22:00 就寝 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 受診時はスタッフが送迎、ご家族様と同行受診も行っている。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 散歩による下肢筋力の低下予防。トイレ誘導時やベッド等への移乗時車いすからの立ち上がり訓練。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
| 法人全体の離職率 | 離職率:11.1% 内訳:1年間の離職者が3人÷1年前の在籍者数が27人 計算式:11.1%=3人÷27人×100 2025年12月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0276-55-0757 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/02/19 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-16、事業所の記入日は 2025-11-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
太田市の認知症対応型共同生活介護(32件)
太田市には認知症対応型共同生活介護が32件あります。グループホームアルプスやグループホーム太田サンフラワーⅡのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
太田市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.5件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、太田市の認知症対応型共同生活介護32件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
太田市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。