愛の家グループホーム岐阜羽島

アイノイエグループホームギフハシマ

基本情報
所在地岐阜県羽島市足近町6丁目66番地
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電話番号058-394-3221
FAX番号058-394-3222
運営法人メディカル・ケア・サービス東海株式会社
法人番号: 1200001015273
公式サイトhttp://mcs-ainoie.com/ins40.html
事業所番号2170400697
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針お客様お一人おひとりに適した介護計画を作成し、専門的な認知症ケアおよびお客様の立場に立った生活援助サービスを提供します。
また、ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。
事業開始年月日2005/03/01
協力医療機関なかうずらクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件当ホームを利用できるお客様は、次の各号に適合する方とします。
① 要介護状態区分が要介護1から5までのいずれかに該当し、又は要支援状態区分が要支援2に該当していること。
② 認知症である者であること。但し、お客様の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方は除きます。
③ 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
④ 入居契約書及び重要事項説明書に記されている内容に同意していること。この場合において、お客様の判断能力が十分ではない、又はこれを欠く常況にあると判断されるときは、契約書等に記されている内容について、当社から説明を受けたご家族が同意していること。
退居条件当社は、お客様が次の各号のいずれかに該当することとなった場合、当該各号に記された日をもって本契約は終了するものとします。
① 要介護認定又は要支援認定の更新において、自立又は要支援1と認定され、当該認定が確定した場合、当該認定が確定した日
② 要介護認定及び要支援認定が取り消された場合、当該認定が取り消された日
③ お亡くなりになった場合、そのお亡くなりになった日
④ お客様が契約を解約する旨を届け出た場合、当社とお客様が協議のうえ決定した退居予定日。
⑤ 当社が契約を解約する旨を通告した場合、その解約にあたり適切におかれた予告期間を満了した日。
サービスの特色当社は、お客様の要支援状態区分及び要介護状態区分に応じて、以下のとおり介護サービスを提供することとします。
① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。
② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。
2 当社は、介護サービスを提供するにあたり、お客様がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うこととします。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回(概ね2ヶ月に1回)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数85人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容参加者のご紹介,利用者様の状況報告,スタッフの状況報告,行事案内・報告,問題点・その他報告,出席者様の助言・要望等
利用料
家賃(月額)40,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数19人
計画作成担当者数 > 常勤1人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合85.7%
夜勤を行う従業者数10人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-03-09 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.8人>
入居率88.8%
入居者の平均年齢86.5歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護25人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述当社は、お客様の要支援状態区分及び要介護状態区分に応じて、以下のとおり介護サービスを提供することとします。
① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。
② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。
当社は、介護サービスを提供するにあたり、お客様がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うこととします。
サービスの質の向上に向けた取組ホーム内外の様々な研修に参加することで、ケアのスキルアップに取り組んでいます。
またMCS全国のユニット(または事業所)での日々の取り組みについて発表する「事例研究発表会」においては、その成果を検証・共有する仕組みを構築しています。個々の幅を広げてくれる事例研究ですが、様々な事例を共有することにより、介護に向ける視野が広がっています。
保険外の利用料等に関する自由記述理美容について→訪問美容の方に依頼させて頂き、施設にてカットをして頂いています。
おむつ費について→家族様で薬局等で購入して頂いてもかまいません。施設での発注も行っております。
従業員の特色に関する自由記述従業員の年齢層の幅も広く、お互いに支えあうことができるスタッフ状況です。
若いスタッフが多く活気あるホームとなっています。
介護経験の浅いスタッフも日々利用者様との関わりを通してまた先輩スタッフからの指導を得て介護の力をつけています。
心を込めた親切なサービスに努め「利用者様が第一」という意識を持って介護をさせて頂いています。
利用者の特色に関する自由記述ご利用者様同士で和気藹々とお話されてみえたり、囲碁や将棋、手芸や園芸など趣味や特技を日常生活で楽しまれています。
またベント時や喫茶タイムなどでユニット間の行き来も多く、顔なじみとなり家族のようなつながりを持っていただいています。
そのほか
苦情相談窓口0120-37-6582
第三者評価の実施あり
2025/5/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

羽島市の認知症対応型共同生活介護(13件)

認知症対応型共同生活介護は羽島市だけで13件あります。グループホーム わおんやグループホームジョイなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

羽島市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、羽島市の認知症対応型共同生活介護13件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。