ふくし生協けいちく事業所 グループホームほのぼの
フクシセイキョウケイチクジギョウショ グループホームホノボノ
基本情報
| 所在地 | 福岡県行橋市南泉1丁目35-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0930-26-3135 |
| FAX番号 | 0930-26-3136 |
| 運営法人 | 福岡県高齢者福祉生活協同組合 法人番号: 2290005002903 |
| 公式サイト | https://www.fukushiseikyou.jp |
| 事業所番号 | 4092600164 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、認知症(介護保険法第8条第16項にきていする認知症をいう。以下同じ)によって自立した生活が困難になった要介護状態の利用者(その者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にあるものを除く。以下同じ。)に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、心身の特性を踏まえ、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の介護及び機能訓練等必要な援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/04/01 |
| 協力医療機関 | 矢津クリニック、高尾医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症が発症していて、家族介護が困難になってきている方、在宅での対応が難しい方。 |
| 退居条件 | 要介護度が、要支援1になり自治つ可能になった方、入院をやむなくされる方、家族が在宅に戻したいと希望された方、入院からの他の入所施設を希望された方、入院からの転院で医療の対応が必要となった方。 |
| サービスの特色 | その方が、可能な限り自分らしく過ごせるように見守り援助していけるよう支援しています。 利用開始取り、最期の時までをご家族との絆を大切に、ご家族にも寄り添うように相談・援助が行えるような体制作りを行っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | コロナ感染予防のため開催できていない |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | コロナ感染予防のため開催できていない |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | スプリンクラー・火災報知器・火災通報電話機・火災通報装置 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 54.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2024-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.9人> |
| 入居率 | 80% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域の認知症の方で在宅生活が困難になり不安な生活を送られていたかたが、グループホームで他の利用者様やスタッフと家族のように過ごせるようなあたたかい介護を目指しています。体調不良時には看護師による早期対応と主治医との連携を行いケアしていきます。ご希望の方には看取りまでのケアを行っています。ご家族との連絡を常日頃から行い信頼関係を築きながら利用者様とご家族が笑顔で生活できるよう支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部の研修、法人の研修、事業所の学習会により、認知症(アルツハイマー型認知症・ピック病)感染症予防の学習会などを通して、スタッフのレベルアップを図るようにしている。報告・連絡・相談を大切に連携を行っている。医療連携を行い主治医や訪問看護との連携も大切にしている。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護・・・小規模多機能ホームほのぼの |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 勤続年数の長い職員が多く利用者様を大切な家族として誠実に介護ができます。個々の利用者様のその時の状況に合わせた介護ができます。看護師が配置されているので健康面での管理が日常的に出来ており体調の悪いときも速やかに対応できます。主治医と連携して、ある程度の医療ニーズのある受け入れも可能です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症や障がいレベルの軽度から重度の方を幅広く受け入れています。個々に合わせた活動を行っているのでゆったりと穏やかにすごされています。延命を希望されない方も多く主治医と連携して看取りまでのケアを受けられる方が毎年数名いらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00(日勤A)8:30~17:30(日勤B) 7:00~16:00(早出) 15:00~24:00(準夜) 0:00~9:00(深夜)16:00~9:00(通し夜勤) 非常勤勤務者の短時間勤務も可 |
| 賃金体系 | 常勤、基本給 早出(6:00~8:00に1時間200円) 遅出(17:00~21:00に1時間200円) 準夜 2000円 深夜 3000円 通し 4000円 1年に1回定期昇給あり。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇あり。(4月・10月更新)産休・育児休暇あり。 |
| 離職率 | (離職率)9% (内訳)1年間の離職数1人 1年前の在籍者数11人 (計算式)1人÷11人×100%=9% 2023年9月30日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0930-26-3135 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/2/22 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
行橋市の認知症対応型共同生活介護(10件)
認知症対応型共同生活介護は行橋市だけで10件あります。グループホーム楽生縁やみやこの苑グループホームなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
行橋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.6件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、行橋市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで最も多い規模です。
行橋市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。