デイサービス あくしゅ

デイサービス アクシュ

基本情報
所在地福岡県行橋市中津熊333-10
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電話番号0930-28-9530
FAX番号0930-28-9531
運営法人合同会社夢現
法人番号: 5290803002341
事業所番号4072601653
定員最大 10人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護平日
雪や台風、地震など、安全にサービス提供する事が困難な場合には事業所をお休みする場合があります。
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 共生型 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1) 指定通所介護は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。
(2) 事業者自らその提供する指定通所介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。
(3) 指定通所介護の提供に当たっては、通所介護計画に基づき、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行う。
(4) 指定通所介護の提供に当たる従業者は、指定通所介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。
(5) 指定通所介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行う。
(6)指定通所介護は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に添って適切に提供する。特に、認知症の状態にある要介護者等に対しては、必要に応じ、その特性に対応したサービスの提供ができる体制を整える。
2事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2015/1/1
サービス提供地域行橋市
営業時間(平日)08時30分~16時30分
営業時間(留意事項)雪や台風、地震など、安全にサービス提供する事が困難な場合には事業所をお休みする場合があります。
定休日土日、お盆(8月13日~8月15日まで)、年末年始(12月31日~1月3日まで)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色■利用者の人生経験や暮らしぶりを尊重することにより、一人ひとりの尊厳を保つデイサービスであること
■人生や生活で培ったものこそ、最良のリハビリテーションであると位置づけ、家事や畑仕事、娯楽等を「あくしゅ流リハビリテーション」として実施
■「地域住民」「利用者」「家族」「関係者」等、立場の区別ない市民としての交流を創造する
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施地域を超えた地点から1kmあたり100円をいただきます。
延長料金とその算定方法楽しい気持ちのまま、「また明日もあくしゅに来たいなぁ」と思える時間を設定している為、5時間以上7時間未満の時間を超えるサービス提供は行っていません。
食費とその算定方法食事代は450円です。おやつ代も含まれています。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数6人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員 > 常勤1人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 10人(2024-11-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均10人<12.9人>
要介護度別利用者数 > 要介護16人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述経営理念として、「心が動けば体が動く」をモットーに、落ち着ける空間作りや、楽しい時間を提供できるよう努めております。
また、事業所の名前になっている『あくしゅ』とは、人と人とが簡単に繋がれる方法。として、その様に名付けました。なぜその様な名前にしたかと言うと、人が幸せを感じるために必要なことは、『人との温かな繋がり』だと考えているからです。それが実現できる場所を創るために、『デイサービス あくしゅ』という名前をつけました。
毎月ご利用者に満足度などをお伺いしているのですが、「ここに来るのが楽しみよ」「ここに来たらみんなおって楽しいよ」など、ポジティブな言葉を多く頂いています。
サービスの質の向上に向けた取組毎月の研修と合わせて、ご利用者の心身の状態を維持するために意見を出し合ったり、業務の改善点や今後の取組などについても話し合っています。そうすることで、常に今よりもより良いサービスを目指しています。
また、令和元年10月より『介護職員等特定処遇改善加算』を算定させて頂き、「経験・技能のある介護職員」には「特定加算金」として支給するように致しました。そうする事で、更なる職員の定着率の向上と技能の向上を目指していきます。
保険外の利用料等に関する自由記述保険外の費用として、食事+おやつ等の料金とし、1日450円を頂戴しております。また、体験利用では1回500円を頂戴しております。
従業員の特色に関する自由記述デイサービスあくしゅでは人材育成のために、介護職員全員が月1回、認知症やコミュニケーション、感染症やその他様ざまな研修を受けることで、高い水準の知識と技術を持ち合わせております。
また、技術だけではなく、「当たり前のことを当たり前にできる職員になる」という事も大切にしております。介護の知識や技術だけでなく、人間力の向上や対人援助技術を身につけることで、人と人との繋がりをしっかり結べる人材になれるよう目指しています。
高い人間力と、確かな知識や技術を持った専門職のチームとなり、真摯にご利用者と向き合うことで、いつも「より良い状態」に向かえるよう取り組んでいます。
利用者の特色に関する自由記述『重要事項説明書』
事業の目的
合同会社夢現が実施する指定地域密着型通所介護事業の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、生活機能の維持又は向上を目指し、必要な日常生活上のお世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的とします。
運営の方針
事業者は、利用者の心身の状況や家庭環境等を踏まえ、介護保険法その他関係法令の定めに基づき、関係する市町村や事業者、地域の保健・医療・福祉サービス等と綿密な連携を図りながら、利用者の要介護状態等の軽減や悪化の防止のため、適切なサービスの提供に努めます。
指定地域密着型通所介護の内容
(1)地域密着型通所介護計画の作成(2)生活指導(3)機能訓練(4)介護サービス(5)健康状態の確認(6)送迎(7)給食サービス(8)入浴サービス(9)介護に関する相談支援(10)地域との連携
指定地域密着型通所介護の利用料金とその他の費用
負担割合証に記載された割合を以下の単位数×10に掛けた金額となります。
(1)料金表(介護保険適用分)1回の利用料金(3時間以上4時間未満)
介護給付 単位
要介護1 416単位/日
要介護2 478単位/日
要介護3 540単位/日
要介護4 600単位/日
要介護5 663単位/日
1回の利用料金(4時間以上5時間未満)
介護給付 単位
要介護1 436単位/日
要介護2 501単位/日
要介護3 566単位/日
要介護4 629単位/日
要介護5 695単位/日
1回の利用料金(5時間以上~6時間未満)
介護給付 単位
要介護1 657単位/日
要介護2 776単位/日
要介護3 896単位/日
要介護4 1013単位/日
要介護5 1134単位/日
1回の利用料金(6時間以上~7時間未満)
介護給付 単位
要介護1 678単位/日
要介護2 801単位/日
要介護3 925単位/日
要介護4 1049単位/日
要介護5 1172単位/日
加算 単位
入浴介助加算(Ⅰ) 40単位/1回
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) 18単位/1回
介護職員等処遇改善加算(新加算Ⅰ) (上記合計-送迎減算)×9.2%
減算 単位
通所介護送迎減算 47単位/1回
その他日常生活において、通常必要となるものに係る費用の負担をお願いすることがあります。
(3)介護保険給付対象サービス
1. 介護保険被保険者証の給付制限に該当される方については、記載とおりの費用負担となります。
2. 介護保険給付の区分支給限度基準額を超えてサービスを利用する場合は、超えた分の金額をご負担いただくことになります。
3. 介護保険からの給付額に変更があった場合、変更された額に合わせて、ご契約者の負担額を変更します。
4. 上表(1)、(2)の利用料金は、法律の改正等により変更する場合があります。
5. 介護保険適用の部分に関して、利用者負担は負担割合証に応じた1割、2割、3割のいずれかの額となります。
地域との連携等
事業の運営に当たっては、地域住民又はその自発的な活動等との連携及び協力を行う等の地域との交流を図る。 指定地域密着型通所介護事業者は、前項の報告、評価、要望、助言等についての記録を作成するとともに当該記録を公表するものとする。
勤務時間8:30~17:30の中で、可能な時間に勤務をしてもらっています。月に一度の定例会に関しては、17時から18時30分の範囲内で行っています。
賃金体系常勤職員
(特定加算手当)
『経験・技能のある介護職員』には月5,000円、それ以外の介護職員には月額1,000円を支給する。
『経験・技能のある介護職員』の要件
1.介護福祉士資格を有すること。
2.弊社に関わらず、介護職として10年以上従事した経験がある。もしくは、介護リーダー以上の役職、サービス提供責任者、生活相談員などの役割を担ったことがあること。
(役職手当)
役職手当は、次の職位にある者に対し支給する。
管理者月額5,000円
(介護職員手当)
介護職員手当は、月26,500円とし、介護職に従事した場合に支給する。
(人事考課手当)
人事考課手当は、介護職員に対して毎年7月と2月に実施する人事考課シートの点数に応じて支給する。7月と2月と続けて点数の段階が上下した場合、翌年度の給与に反映させる。
人事考課シート点数が21点以上の場合、1,000円~1,500円。32点以上の場合、
1,600円~2,000円。42点以上の場合、2,100円~4,000円を支給する。
途中入社の場合は直近に人事考課が予定されていない場合、3カ月程度で人事考課を実施する。
また、一度の人事考課で給与に反映する。
(資格手当)
資格手当は、有する資格に応じて決まった手当額を支給する。その内容は次の通りとする。ただし、4.5.の資格については、最上位にのみ手当を支給。
1.社会福祉士1,000円 2.介護支援専門員1,000円 3.実務者研修修了者1,100円4.介護福祉士10,000円 5.ヘルパー1級、社会福祉主事任用資格、看護師、准看護師、助産師1,000円 6. 介護職員初任者研修終了、ヘルパー2級500円
パート職員
(介護職員手当)
介護職員として勤務する者は、介護職員手当として時給90円の手当を支給する。
(資格手当)
資格手当は、有する資格に応じて決まった手当額(時給)を支給する。その内容は次の通りとする。ただし、3.と5.の資格については、最上位にのみ手当を支給。
1.社会福祉士20円 2.介護支援専門員20円 3.介護福祉士120円 4.実務者研修修了者30円 5.ヘルパー1級、社会福祉主事任用資格20円
6.ヘルパー2級、介護職員初任者研修終了者10円 7. 看護師、准看護師、助産師20円
(特定加算手当)
『経験・技能のある介護職員』には時給30円、それ以外の介護職員には時給10円を支給する。
『経験・技能のある介護職員』の要件
1. 介護福祉士資格を有すること。
2. 弊社に関わらず、介護職として10年以上従事した経験がある。もしくは、介護リーダー以上の役職、サービス提供責任者、生活相談員などの役割を担ったことがあること。
3.特定処遇改善加算は令和6年5月をもって廃止となるため、同年月にて支給を中止し、同額を基本給に割り振ることとする。
(人事考課手当)
人事考課手当(時給)は、介護職員に対して毎年7月と2月に実施する人事考課シートの点数に応じて支給する。7月と2月と続けて点数の段階が上下した場合、翌年度の給与に反映させる。途中入社の場合は直近に人事考課が予定されていない場合、3カ月程度で人事考課を実施する。また、一度の人事考課で給与に反映する。
計算方法は以下の通りとする。
人事考課の点数が21点以上:手当額40円~50円。人事考課の点数が32点以上:手当額60円~100円。人事考課の点数が42点以上:手当額110円~170円
休暇制度の内容および取得状況土日、お盆(8月13日から15日)、年末年始(12月31日から1月3日)は定休日。概ね週1~週5回の範囲内で職員の要望に応じた勤務をしてもらっています。
希望休は毎月を取っており、有給は流れることなく取得できています。
福利厚生の状況昼食は事業所から無料提供し、ご利用者と同じものを食べることができます。
離職率(離職率):33%
(内訳) :1年間の離職者が1人、1年前の在籍者数が3人
(計算式):33%=1人÷3人×100
そのほか
苦情相談窓口0930-28-9530
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

行橋市の地域密着型通所介護(14件)

行橋市の地域密着型通所介護は14件。デイサービスひだまり、デイサービスセンターコスモス今川をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

行橋市の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは6.4件。全国の5件と比べるとやや多いです。

  • 定員10人は、行橋市の地域密着型通所介護14件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。