グループホーム いやしの家
グループホーム イヤシノイエ
基本情報
| 所在地 | 福岡県糟屋郡志免町別府2丁目1番8号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-937-0318 |
| FAX番号 | 092-937-0318 |
| 運営法人 | 株式会社 相即 法人番号: 4290001038354 |
| 公式サイト | http://www.iyashinoie.jp/ |
| 事業所番号 | 4074000219 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 2.利用者および家族に対し、サービスの内容および提供方法についてわかりやすく提供する。 3.適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 4.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/11/01 |
| 協力医療機関 | 栄光会ファミリークリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)常時医療機関において治療を行う必要がないこと。 (5)事業所の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | (1)要介護認定において自立もしくは要支援1と認定された場合。 (2)利用者が死亡した場合。 (3)正当な理由なく、利用料その他自己の支払うべき費用を3か月分滞納し、契約解除を予告し、予告期間を満了したとき。 (4)病気の治療とその他のため、長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。 (5)他の介護保険施設等への入所が決まり、その施設側で受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 家庭的な環境、個性の尊重、日常生活の役割分担、地域とのふれあいを通して自信の回復、認知症状の改善、または緩和をはかり、穏やかで安らぎのある生活を支援する |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(2ヶ月に1回) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 55人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホームの現状報告(入居者動向、行事、待機状況)、職員採用に関する課題等 地域の現状報告 課題検討 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 27人(2025-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/27人 定員27人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別のケアプランでその方の楽しみや機能を踏まえ、ケアを実践している。機能維持と生きがいを持ちその人らしく生活ができるように支援をしている。また健康管理に関しても常勤の看護師と主治医との連携が取れており、日常の健康管理と異常時の早期対応を実施し健康問題により生活の質を落とさないようにしている |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 常にその人らしい生活を意識し、スタッフの価値観を押し付けることのないように個々に合ったサービスを常に考え、スタッフが成長して介護の質の向上をすることで利用者に満足いくケアの提供ができると考えスタッフ教育に力を入れている 本人やご家族のニーズの把握に努め、家族も含めたケアを視野に入れたサービスの提供を心がけている |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は各フロア毎に固定で、利用者との信頼関係の構築をしやすいよう配置している。また職員のスキルアップのために施設内研修や施設外研修を定期的に実施するとともに、技術チェックやフロア間移動により更なるスキルアップを図っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 施設で看取りまで行っているため、入居から認知症の進行や高齢化による機能低下のため介護度が重くなってこられても、その方の残された機能を活かし生活の中で役割や楽しみを見出していけるようにしている。またできるだけ体を動かしていただけるようにアクティビティにも力をいれている。利用者が最後までその人らしく生活していけるように日常のできることを大切に小さなことにともに喜び、寄り添うことで家族のような信頼関係を築くことができている |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-937-0138 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-24、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
志免町の認知症対応型共同生活介護(2件)
志免町の認知症対応型共同生活介護はグループホーム いやしの家ともう1件、グループホーム 水戸の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
志免町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
志免町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。