グループホーム 幸
グループホーム サチ
基本情報
| 所在地 | 福岡県田川郡大任町大字今任原3401-116 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0947-63-4150 |
| FAX番号 | 0947-63-4153 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 慈光会 法人番号: 8290805007658 |
| 事業所番号 | 4099900021 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①適切な運営を確保する為に人員及び管理運営に関する事項を定め、要支援・要介護状態にある利用者に対し適切な介護サービスを提供する事を目的とする。 ②利用者の認知症の症状の進行を緩和し、利用者がそれぞれの役割をもって家庭的な環境の下で安心して日常生活を送る事ができるよう、利用者の心身の特性を踏まえ支援する。 ③事業の実地に当たっては関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの連携をはかり、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 ④利用者の人格を尊重し常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/09/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・田川市郡住民および福岡県介護保険広域連合の被保険者であること ・要介護認定で要支援2以上と判定された方 ・医療機関で認知症と診断された方 ・共同生活を営むことに支障がないこと ・自傷他害の恐れがないこと ・医療機関において常時の治療が必要としない事 |
| 退居条件 | 上記の項目に該当しなくなった場合 |
| サービスの特色 | ・共同生活の中での本人の生活リズムを大切にし、家庭的な環境で思いやりを持って支えあいの生活ができる様支援します。 ・『ここが“貴方”の幸でありつづける家』 入居している“貴方”働いている従業者である“貴方”介護を通じて地域の“貴方”の幸である家を目指して活動をしています |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(コロナ禍により開催が困難であった |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・行事報告及び行事予定 ・事業所の運営及び取組みの報告 ・行政からの伝達事項 ・防災対策及びその訓練について ・入居者状態の報告 ・職員の勤務体制及び研修内容の報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 15,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 75% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 9人(2026-02-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.9人> |
| 入居率 | 77.7% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/9人 定員9人中、現在の空き数3人です。 (2026年02月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・食事、排泄、入浴、離床、更衣、整容、外出等の介助及び身の回りの御世話。 ・共同の生活作業に対する支援。 ・地域行事や社会交流の場の提供。 ・日々の健康管理及び緊急時の対応。 ・日常の機能訓練。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・運営推進会議や外部評価の活用。 ・自己のフィードバック、事業所の自己評価・目標達成計画の実施。 ・年間事業所内研修計画の立案及び実施(1~2回/月) ・事業所外の研修会への受講、参加。 ・都道府県のグループホーム協議会への加入、情報交換の場の提供、研修会への参加等。 ・アンケートの実施や意見の聴取・繫栄ができる取組み。 ・資格取得支援(勤務体制や労働環境の見直し等) |
| 併設されているサービス | ・特別養護老人ホーム 愛寿園 ・(介護予防)短期入所生活介護 愛寿園 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・家賃、光熱水費、理美容費、おむつ代、その他日常生活において通常必要となる費用で利用者が負担することが適当と認められる費用は実費。 ・他科及び協力医療機関以外への受診、通院や突発的な買い物及び外出等、柔軟に対応。(外出費、送迎費等、別途発生なし) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・家庭的な雰囲気で「明るく」「元気に」が特徴。 ・若年層から中堅層のスタッフは熱意があり、介護技術や福祉サービスの在り方を常に考えて実行に移している。 ・各スタッフが笑顔を絶やさず、入居者に対して「どうすればサービスの質が向上するのか?」を日々考えて行動している。 ・入居者や家族の趣向に合わせた行事の企画や地域に根付いた活動への参加に積極的に取り組んでいる。 ・従業者のライフスタイルを尊重しシフトは従業者の自主性を尊重し従業者で作成している。また、突発的な学校行事などの対応も柔軟に行っている |
| 勤務時間 | 日勤帯(7:30~18:00)の間は早番、日勤、遅出の組合せで利用者三人を一人がケアする配置を整えています。 夜勤帯(17:00~翌9:00)は利用者9人に対し一人がケアを行います。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給は現段階では希望者に付与。全消化をできるようにシフトなど職員間で話し合って決めている。 |
| 福利厚生の状況 | 残業は極力無いように努めている。 また特例的に子供がいて日曜日働けないなどのやむを得ない事情がある場合は子ども連れの出勤も認めている。 初任者研修などの公的機関が主催する研修会に行きやすいよう支援や時間の配慮を行いました。 |
| 離職率 | 令和二年度は27% |
| その他 | 「従業員が心地よい環境を作ることで結果的に入居者にとってもいこごちの良い場所になる」それを趣旨に事業所運営をしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0947-63-4150 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/03/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-04、事業所の記入日は 2025-09-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大任町の認知症対応型共同生活介護(4件)
大任町で認知症対応型共同生活介護を探すと4件が見つかります。グループホームしじみ苑や有限会社 たかみねの里を含め、条件を並べて絞り込めます。
大任町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは21.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、大任町の認知症対応型共同生活介護4件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
大任町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。