ガイド訪問看護ステーション

ガイドホウモンカンゴステーション

基本情報
所在地福岡県中間市岩瀬西町5-1
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電話番号093-701-6312
FAX番号093-701-6313
運営法人株式会社きんかん
法人番号: 7290801028675
公式サイトhttps://www.gaidohoumon.com/
事業所番号4066290117
定員最大 50人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
訪問看護平日
上記以外は必要に応じて訪問します。
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護状態等の利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるように配慮して、その療養生活を支援し、心身機能の維持回復を図るものとする。
事業開始年月日2022/10/01
サービス提供地域通常の事業の実施地域は、中間市、遠賀郡、北九州市、鞍手町、直方市
※北九州市は八幡西区・八幡東区・若松区・戸畑区の区域とする。
営業時間(平日)9時00分~17時00分
(9時00分~19時00分)
営業時間(留意事項)対応日:年中すべて対応・サービス対応時間:午前7時から午後8時・電話対応:24時間
定休日土日祝日・12月30日から1月3日
サービスの内容
サービスの特色ガイド訪問看護ステーションは、福岡県中間市を拠点に、北九州市(八幡西区・若松区・東区)や遠賀郡(水巻町・岡垣町・芦屋町)など、広いエリアで訪問看護サービスを提供しています。
私たちは「24時間365日対応」を特徴とし、医師の指示に基づいてご自宅や施設を訪問し、利用者とご家族が安心して在宅生活を送れるようサポートしています。
提供するサービスの特色
緊急対応:呼吸器トラブル、発熱、体調急変時にも24時間対応可能
医療的ケア:点滴管理、在宅酸素、褥瘡(床ずれ)処置、ストーマケア、終末期ケア(看取り)
リハビリテーション:理学療法士が在籍し、歩行・立ち上がり・ADL(日常生活動作)の改善をサポート
ご家族支援:介護方法の助言、服薬管理、生活環境調整の相談に対応
地域密着の強み
ガイド訪問看護ステーションは、中間市・北九州市・遠賀郡といった地域に根ざし、地域の医療機関やケアマネジャーとの連携を大切にしています。利用者が「住み慣れた自宅で安心して暮らせる」ことを第一に考え、在宅での療養生活を支えます。
24時間電話相談対応の有無あり
緊急時の対応の有無あり
定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携なし
特別な医療処置への対応
経管栄養法(胃ろうを含む)あり
在宅中心静脈栄養法(IVH)あり
点滴・静脈注射あり
膀胱留置カテーテルあり
腎ろう・膀胱ろうあり
在宅酸素療法(HOT)あり
人工呼吸療法(レスピレーター、ベンチレーター)あり
人工肛門(ストマ)あり
気管カニューレあり
吸引あり
麻薬を用いた疼痛管理あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)実施地域以外から片道10キロメートル以上 500円(介護保険無料)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数5人
保健師数 > 常勤0人
保健師数 > 非常勤0人
看護師・准看護師の数 > 常勤3人
看護師・准看護師の数 > 非常勤1人
保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤0人
保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 30人(2026-09-17 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均11人<26.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述ガイド訪問看護ステーションは中間市を拠点に、北九州市(八幡西区・八幡東区・若松区・戸畑区)、遠賀郡、直方市、鞍手町を中心に訪問看護・訪問リハビリを提供しています。
看護師による健康状態の確認、服薬管理、食事・水分・排泄等の療養相談、点滴、褥瘡処置、吸引、経管栄養、在宅酸素、人工呼吸器、気管切開、ストーマ、各種カテーテル等の医療的ケアに対応しています。
理学療法士による訪問リハビリでは、関節可動域・筋力・歩行・移動能力・日常生活動作等を評価し、生活に合わせた運動や動作練習、転倒予防、福祉用具・住環境についての助言を行います。
小児・医療的ケア児、認知症・精神疾患、神経難病、医療依存度の高い方、終末期・看取りにも対応しています。
主治医、ケアマネジャー、相談支援専門員、医療機関、介護・福祉サービス事業所等と連携し、「住み慣れた自宅で過ごしたい」「できることを続けたい」というご本人・ご家族の想いを大切に支援します。
サービスの質の向上に向けた取組利用者一人ひとりの状態や生活状況に応じた支援を行うため、看護師・理学療法士等で日常的に情報共有を行い、必要に応じて支援方法を検討しています。
年間研修計画に基づき、感染症対策、虐待防止、緊急時対応、災害対策・BCP、看取り・終末期ケア、事故防止等について研修を行い、専門知識・技術の向上に取り組んでいます。
また、主治医、ケアマネジャー、医療機関、介護・福祉関係機関との情報共有を行い、利用者の状態変化に応じて訪問看護計画や支援内容を見直し、安心して在宅生活を継続できるようサービスの質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容ミーティング等で利用者・家族からの意見や感謝の言葉、支援の好事例を職員間で共有し、サービス向上につなげている。
保険外の利用料等に関する自由記述介護保険・医療保険を利用しない保険外サービスにも対応しています。
月1回の体調管理サポートでは、看護師・理学療法士がご自宅を訪問し、血圧・脈拍・SpO2等の健康状態の確認、むくみ・脱水・栄養状態の確認、服薬状況の確認、軽い運動やリハビリ、日常生活上の助言等を行います。
料金は月1回5,000円(税込)です。
介護保険・医療保険の対象とならない方や、定期的な健康確認を希望される方、遠方に住むご家族がご高齢のご家族の体調を心配されている場合などにもご利用いただけます。
その他の保険外サービスについても、支援内容や訪問時間等に応じて個別にご相談ください。
従業員の特色に関する自由記述看護師と理学療法士が在籍し、それぞれの専門性を生かして連携しながら在宅療養を支援しています。健康状態や医療処置だけでなく、生活動作や住環境、介護するご家族の負担等も含めて多角的に評価し、ご本人・ご家族にとって必要な支援を検討しています。
また、日頃から職員間で利用者の状態や支援内容を共有し、必要に応じて看護師と理学療法士が一緒に対応方法を検討しています。
利用者の特色に関する自由記述小児・医療的ケア児から高齢者まで、幅広い年代の方にご利用いただいています。
健康管理や服薬管理を必要とする方、認知症や精神疾患のある方、リハビリテーションを必要とする方のほか、在宅酸素、人工呼吸器、気管切開、吸引、経管栄養等の医療的ケアを必要とする方、神経難病、終末期・看取りを希望される方など、さまざまな状態の方の在宅療養を支援しています。
介護保険だけでなく医療保険による訪問看護にも対応し、ご本人とご家族の希望や生活環境に合わせて支援内容を検討しています。
勤務時間常勤職員は原則として9時00分から17時00分までの勤務としています。
訪問スケジュールや利用者の状態等に応じて勤務時間を調整する場合があります。また、24時間連絡・緊急訪問体制を整えており、看護職員は勤務体制に応じてオンコール対応を行っています。
賃金体系職種、雇用形態、経験年数、専門性等を踏まえた賃金体系を設けています。
勤務実績や人事評価、事業所の経営状況等を踏まえて昇給を行う仕組みを設けており、常勤職員については賞与制度を設けています。また、オンコール対応等については所定の手当を支給しています。
休暇制度の内容および取得状況原則として土曜日・日曜日・祝日および年末年始を休日としています。
年次有給休暇は法令および就業規則に基づき付与し、職員間で利用者情報や訪問状況を共有することで、休暇を取得しやすい勤務体制づくりに取り組んでいます。
福利厚生の状況社会保険等は法令に基づき加入しています。職員の健康管理のため定期健康診断を実施しています。また、業務に必要な研修や職員間の情報共有を行い、安心して勤務できる職場環境づくりに取り組んでいます。
離職率前年度離職率0%(R7年度)
開設時からの離職率0%(R4年10月から現在)
行事等のイベントの計画、記録訪問型サービスのため、事業所内で利用者を対象とした定期的な集団行事は実施していません。訪問時には季節や生活状況、ご本人の趣味・希望等を大切にし、その人らしい在宅生活を継続できるよう支援しています。
利用者の一日の流れ訪問看護は通所型サービスではないため、事業所で定めた一律の一日の流れはありません。利用者一人ひとりの生活リズム、食事・排泄・入浴・服薬・通院・他サービスの利用状況等に合わせて訪問日時を調整し、必要な看護・リハビリを提供しています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)送迎サービスは実施していません。看護師・理学療法士等が利用者のご自宅や入居施設等へ直接訪問してサービスを提供します。
個別の機能訓練の詳細理学療法士が利用者一人ひとりの疾患、身体機能、生活環境、本人・家族の希望等を評価し、個別に訪問リハビリテーションを実施しています。
関節可動域練習、筋力・持久力向上練習、起き上がり・立ち上がり・移乗・歩行等の基本動作練習、日常生活動作練習、転倒予防、呼吸状態に合わせた運動や姿勢調整等を行います。
また、実際の生活場面を確認しながら、福祉用具の選定や使用方法、手すり等の住環境、介助方法についても助言します。
リハビリ利用者についても看護師と情報を共有し、体調変化がみられた場合には看護師・主治医等と連携しながら安全に在宅生活を継続できるよう支援しています。
ブログやSNSへのリンクInstagram
https://www.instagram.com/gaidohoumon/
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https://www.facebook.com/gaidohoumon
法人全体の離職率0%
過去の事業所の名称等該当なし(開設時より「ガイド訪問看護ステーション」)
そのほか
苦情相談窓口093-701-6312
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-08-27、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月21日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月19日)。
訪問看護とは?

訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。

訪問看護のしくみと使い方訪問看護の選び方

中間市の訪問看護(11件)

中間市の訪問看護は11件あり、すずらん訪問看護ステーションやらんぷ訪問看護ステーションなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

中間市の訪問看護は、65歳以上1万人あたりでは7.5件。全国の5.1件と比べるとやや多いです。

  • 定員50人は、中間市の訪問看護11件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは110人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月21日/最終更新 2026年9月19日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。