グループホームつぶら
グループホームツブラ
基本情報
| 所在地 | 宗像市陵厳寺2丁目29番6号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0940-38-0551 |
| FAX番号 | 0940-38-0552 |
| 運営法人 | 有限会社ゆたか公司 法人番号: 3290002035533 |
| 事業所番号 | 4073300263 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.施設は、要介護および要支援2のものであって、認知症の状態にある者について、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事などの 介護、その他の日常生活上の世話および機能訓練を行うことによって、利用者がその有する能力を発揮して自立した日常生活を 営めるように援助するものである。 2.施設は、日本国憲法第25条および老人福祉法の基本理念に基づき、人間の尊厳を守る生活援助を行うことに最善を尽くすととも に、利用者の健康と安全をはかり、豊かな老後の生活を保障するよう努める。 3.施設は、利用者の心身の状況、希望およびその置かれている環境を踏まえて、個別の共同生活援助計画を作成して援助を行う。主体性の尊重を基本に、役割や出番のある生活を創設することにより認知症状の緩和と進行を緩やかにするとともに、認知症老人の健全な能力発揮の可能性を探究する。 4.施設は、ノーマライゼーションの理念の実現を目指し、認知症老人の生活援助および福祉について地域社会の理解を進める事業に取り組む。職員は、高齢者福祉について学びその発展のために研鑽する。 5.施設は、高齢者福祉の事業を行うものとして、地域社会との共同による高齢者福祉および地域福祉の増進に寄与する事業に取り組む。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/12/01 |
| 協力医療機関 | 福津訪問クリニック・コールメディカルクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1) 要支援2又は、要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 (2) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3) 自傷他害の恐れがないこと。 (4) 常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (5) 本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | (1) 要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 (2) 利用者が死亡した場合。 (3) 利用者又は利用者代理人が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日。 (4) 事業者が第16条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日。 (5) 利用者が病気の治療等その他のため2週間以上グループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受 け入れが可能となったとき。但し、利用者が2週間以上グループホームを離れる場合でも、利用者又は利用 者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保に合意したときは本契約を継続することができます。 (6) 利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設側の受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 食事の介助・・・栄養士が利用者の身体状況・嗜好・栄養のバランスに配慮して作成した献立表に基づいて提供している。 排泄の介助・・・利用者の状況に応じて適切な排泄介助を行うとともに、排泄の自立についても適切な援助を行う。 入浴の介助・・・週7回の入浴または清拭を行う。 日常生活上の世話・・・離床・着替え・整容・寝具消毒・シーツ交換・健康管理・洗濯・居室内清掃・役所手続きの代行 機能訓練・・・・離床援助・野外散歩同行・家事共同などにより生活機能の維持・改善に努めます。 医師往診の手配など 施設での看取り介護 相談および世話 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 毎年1・3・5・7・9・11月の第3金曜日13時30分~ |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 5人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホームの現状報告 予定行事の協議 地域の情報 地域住民からの苦情など |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 34人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 56.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 27人(2025-09-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<13.9人> |
| 入居率 | 96% |
| 入居者の平均年齢 | 83.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/27人 定員27人中、現在の空き数1人です。 (2025年09月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者本位・自立支援を軸にサービス提供しています。 認知症利用者の生活歴や願いを把握し、望む生活が実現できるようにケアプラン作成し、家族の了承を得て実施します。 個別支援の取り組みに力を入れており、可能な限り個別に外食や行きたい場所への外出を実施しています。 健康管理は、在宅支援訪問診療を取り入れ、長く住み慣れた場所で生活できるように支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入居者が有する能力に応じて、自らの生活習慣に沿って、自立的な日常生活を営む事ができるように入居者の日常生活上の活動に必要な支援・援助を行う。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 各ユニット、介護福祉士や初任者研修修了者を配置し専門性の高いケアを実施しています。 年齢も様々でそれぞれの特色を生かした能力を発揮できています。 日々、利用者本位の質の高い介護を目指し前向きに取り組んでいます。 常勤にて看護師が勤務しており、健康管理・急変時の迅速な対応をおこなっております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症状も様々でADLレベルも自立から寝たきりまで在籍し共同生活を送っています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0940-39-3520 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/1/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-09-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
宗像市の認知症対応型共同生活介護(9件)
宗像市の認知症対応型共同生活介護は9件。グループホーム さわやかむなかたのもり、グループホーム ファミリーをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
宗像市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員27人は、宗像市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
宗像市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。