デイサービス「やまびこ」

デイサービス「ヤマビコ」

基本情報
所在地みやま市山川町河原内1227-3
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電話番号0944-64-9100
FAX番号0944-64-9101
運営法人(有)ミモレ・ダイコク
法人番号: 6290002054027
公式サイトhttps://yamabiko-care.com/
事業所番号4078700483
定員最大 27人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
通所介護平日,土曜日,日曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針①利用者の心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練の援助を行うことによって、栄養者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的精神的負担の軽減を図る。
②懇切丁寧にサービスの提供を行うこととし、利用者又はその家族に対し、サービスのン提供方法について理解しやすいように説明を行う。
③介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術を持ってサービスの提供を行う。
④関係市町、地域の保健・医療・福祉サービスと密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
事業開始年月日2012/05/01
サービス提供地域福岡県みやま市山川町河原内1227-3
営業時間(平日)08時30分~17時30分
営業時間(土曜)08時30分~17時30分
営業時間(日曜)08時30分~17時30分
営業時間(祝日)08時30分~17時30分
定休日無し
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色午前中の活動である「スタジオやまびこ」では、午前中に集団での体操や発散的・ゲーム型のレクレーションを行っている。
午後の活動の「やまびこ大学」では、曜日変わりで、算数・国語・図形課題などの頭の体操に取り組みます。
同様に、午後の活動の「倶楽部やまびこ」では、リハビリテーションを行い、物理療法からエクササイズ・歩行練習などの個別からセミグループでの運動や活動に取り組みます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)一律500円
延長料金とその算定方法無し
食費とその算定方法昼食・おやつ代を含み600円
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数12人
看護職員 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合16.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 27人(2019-08-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<31.7人>
要介護度別利用者数 > 要介護115人
要介護度別利用者数 > 要介護213人
要介護度別利用者数 > 要介護38人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述健康状態支援:看護師による問診と必要な処置、機能訓練指導員による心身状態のケアを定期的に行い、モニタリングすることで健康状態を保ち、安定した日常生活を送ってい戴けるような支援を行っています。
余暇支援:併設の有料老人ホームにご入居いただいている方には閉鎖的な施設生活にならないように、またストレスをため込まないように非日常的な活動を取り入れたり、習慣的な運動や活動・コミュニケーションを生み出し、活発な時間帯を過ごしていただけるように配慮しながら支援を行っています。また、在宅から通所されている方には、ケアプランを元に、人との関わりによる楽しみや、活動性の向上による心理的活動の向上を図り、活発になってもらえるように支援を行っています。
ADL支援:心身の状態に合わせた日常生活での行動設定を見直し・提案を行い、適切な福祉用具や自助具、動作指導を行うことで、転倒や機能低下による二次的な弊害の発生予防などにも努め、介護度の上昇やADL自立度の低下を招かないように支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組毎月の勉強会の開催と、ジョブグレードを伴うスーパーバーザー制度により、OJT教育体制を構築しています。
社外の研修にも積極的に参加を推奨し、社外での発表等も奨励し、委員会活動の充実も図っています。
上位資格やスキル獲得のための支援と、キャリアパス・キャリアカウンセリングの実施による企業支援も行っています。
併設されているサービス住宅型有料老人ホームを併設し、在宅での日常生活が困難な方に対して施設への入居とデイサービスのご利用で一体的な切れ目ない支援を行い、安定した生活を送って頂けるような体制をとっています。
また、敷地内にグループホームがあり、地域密着型のサービスと一体化して、地域の高齢者の方の支援を行うとともに、多様なニーズや相談にも答えられるような体制作りを目指しています。
保険外の利用料等に関する自由記述基本的には飲食代金のみで、レクレーションなどにかかる材料費も持ち帰りや個人使用に関係なくご本人様負担はありません。
又特別に外出や屋外での活動時に飲食等にかかる費用は、ご本人様負担をお願いしてます。
従業員の特色に関する自由記述今年度の改正により、小規模通所介護「デイサービス大黒荘」はサテライト型となり2か所の通所介護が同一事業所となりました。その為リハビリ特化の機能訓練指導員が総勢6名看護職員3名を含むスタッフが夫々の個性を活かして業務にあたっています。新規施設開設からのスタッフに加え介護経験豊富な職員を迎え、管理者・機能訓練指導員・相談員・看護師の経験者を中心に、介護に真摯に取り組み、質の高い介護サービスを目指して日々のOJTによる研鑽をつみながら介護職員の資質向上に取り組んでいます。経験の有無を問わず、スタッフが同じスタートラインに立って、日々お互いに「知らないことをきちんと知らない。分からないことをきちんと分からない」と正直に話すことで、基本的なことを抜けなくできるようになることを徹底しています。また、集団活動やリハビリテーションを通して、介護職員一人一人が対象者の思いや気持ちに寄り添えるような、コミュニケーション能力を獲得していけるよう努めています。
利用者の特色に関する自由記述利用者層は、要支援の方も多く、年齢・要介護度も幅広く、元気な方から介護度の高い方・地元の方等多くの方々にご利用頂いてます。顔見知りの方や共通の話題も多く、利用者の方々の交流の輪も広がり、相乗効果で元気・笑顔の毎日が継続されています。お互いの病気や障害・特性・理解度を尊重しながら、閉鎖的な暗い雰囲気の共同生活にならないように、利用者一人一人がエンパワーメントしながら、楽しい雰囲気、助け合う雰囲気ができています。
そのほか
苦情相談窓口0944-64-9100
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

みやま市の通所介護(16件)

みやま市には通所介護が16件あります。あたご苑デイサービスセンターやさくらの杜 デイサービスのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

みやま市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは11.9件。全国の6.8件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 日曜も利用できます。みやま市の通所介護16件のうち、日曜に対応しているのは5件です。
  • 定員27人は、みやま市の通所介護16件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは30人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。