りびんぐ 紀水庵
リビング キスイアン
基本情報
| 所在地 | 福岡県古賀市小山田497番地1 りびんぐ紀水庵 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-943-1616 |
| FAX番号 | 092-943-1617 |
| 運営法人 | 有限会社 ステップ 法人番号: 2290002034610 |
| 公式サイト | http://www.kisuian.net |
| 事業所番号 | 4073600282 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (運営目的) 自立した生活が困難になった利用者様に対して、集団生活を通して、ADL等の生活支援および心身の生活りはびりを行うことに よりQOLを高め、利用者様が個々の能力やペースに応じた安心と尊厳のある生活を営む事ができるよう自立支援を行います。 (運営理念) 『 やすらぎと・楽しみと・安心を感じる事ができる生活を地域と共に創造し、躰にやさしいケアを実践する 』 (介護理念) 私たちは、こころとからだにやさしいケアを実践します。 1.私たちは、生活の音に配慮し、入居者様とゆったりと笑顔で過ごします。 2.私たちは、入居者様の好きなこと、やりたいことを一緒に行ないます。 3.私たちは、尊厳と安全を守り、入居者様の心に寄り添います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 古賀中央病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 利用予定者が次の各号に該当する場合、入居ができます。 (1)要介護度:要支援2及び要介護1~5程度の方 (2)主治医の診断書等により認知症の状態にある方。 (3)少人数による共同生活を営むことに支障がない方。 (4)医療連携体制で対応可能な疾病状態にある方。 |
| 退居条件 | 事業者は利用者及び利用者代理人に対し、次の各号の一に該当する場合においては、適切な予告期間をおいて、この契約を解除(退居)します。 ただし、事業者は、解除通告をするに当たっては、次の第2号を除き利用者及び利用者代理人と今後の生活環境や介護の継続性等について十分な話し合いの場を持ち、ご相談致します。また、利用者及び利用者代理人の意思決定により居宅介護支援事業者等への情報提供及び保健医療サービス又は福祉サービス等をご紹介致します (1) 正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月分滞納したとき。 (2) 伝染性疾患により利用者の退去の必要があるとき。 (3) 利用者の行動が他者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止する事が出来ない状態になったとき。 (4)認知症の原因となる疾患が集中的な医療を必要とする状態になったとき。 (5)医療連携体制で対応可能な生活の継続が出来ない状態なったとき。 (6)利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をした場合また、契約をこれ以上維持することが社会通念上著しく困難と認められる場合。 |
| サービスの特色 | (生活指針) (1)家庭的な雰囲気の中になじみの関係をつくり、自立を援助し入居者様が主人公となれる生活支援を実践します。 (2)家庭で使い慣れた家具や備品を持ち込んで頂くと共に、入居者様一人ひとりの個性や長所を活かした日課をつくります。家庭生活の延長の住居として、入居者様個々のニーズや意思を尊重した生活を実践します。 (3)日課の中で「生活りはびり」を実践すると共に、日々の買い物、料理、掃除、洗濯等の生活日課を出来るだけ自分自身で出来るよう、自立支援を実践します。 (4)入居者様個々の個性を大切にし、人生の先輩としての尊敬の念を持ち、入居者様一人ひとりの個性や長所を引き出す長所志向(グットネス)の個別支援を実践します。 (5)担当職員による日常生活に即した入居者様個々の評価を定期的に行い、本人・ご家族のニーズにあったケアプラン(個別生活支援計画書)を策定し実践します。 (6)日頃より地域住民との交流を大切にし、入居者様が地域の各種行事等積極的に参加する等、常に開放的な生活をします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 25人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 避難訓練等における地域住民との連携。外部評価の結果についての課題検討。インフルエンザ予防に関する検討。外部研修及び勉強会伝達講習。内部勉強会。 |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 50,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退居後の居室の清掃及び壁紙等の張替えに充当するため、返還金はない。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 16人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 9.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 運営理念や介護理念の主旨である「安らぎ、楽しみ、安心を感じる事ができる生活」を日々、実感していただけるよう、個々の入居者様の意思を尊重し、個性や特長を活かした生活りはびり(生活支援)を実践しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ○新規採用の介護職員に対し、1年以上の経験者を担当者として定め、日常業務のな中での技術指導・業務に対する相談を実施する。 ○毎月運営業務会議を実施する。(業務予定、勉強会、研修報告会、ケアカンファレンスなど)(全職員対象) ○職員能力評価として職務評価票を用いて自己評価および職員面談を行なう(2/年) ○実務者研修や介護福祉士受験対策等の受講のための勤務調整や休暇付与を行う。 ○認知症介護実践者研修等の研修費用の助成を行う。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-943-1616 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/07/16 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-02、事業所の記入日は 0007-09-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
古賀市の認知症対応型共同生活介護(6件)
認知症対応型共同生活介護は古賀市だけで6件あります。けあビジョンホーム古賀やグループホーム 花梨など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
古賀市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、古賀市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで最も多い規模です。
古賀市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。